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投稿No.8659
投稿者 タッちゃん (40歳 男)
掲載日 2024年6月28日
投稿No.8658の続き

ドキドキしながら綾乃に電話して初体験から2日後の夜、また綾乃の部屋へ行った。
(とにかくヤリたくてシャワーを浴びてから行った)

「タッちゃーん!」
抱き付く綾乃、俺は綾乃の顔を見るだけで勃っていて恥ずかしくて腰を引くと、
「あれれ?タッちゃんカワイィィ!」
キスをして舌を入れてチンポを弄られた。
「あんっ…」
思わず声を出してしまう。
「フフッ、アタシも興奮してるよ」
そう言って俺の手を股間に導くと股間が温かかった。

床に座って抱き合ってそのまま倒れキスをしながらお互い股間を触り合う。
「アァァン、タッちゃーん、ハァァン」
可愛く声を出して綾乃は自ら服を脱いで、俺の服も脱がせる。
「タッちゃーん、アァァン、アァァン」
一昨日まで怖いレディース総長だったのが嘘のような甘えん坊の顔、そのギャップが不思議でもあり征服感を覚える。
柔らかい胸とピンク色の乳首、結構毛深い綾乃の股間を触るとジョリジョリとした感触がして、綾乃が勃起したチンポをゆっくりと上下にシゴいてくれる。
「アッ、触ったら出るよ」
綾乃の手を掴んでシコシコを止めた。
「アァァン、出していいよ」
めちゃくちゃ優しい言い方。
「入れたい」
「うん、アタシも欲しいよぉ」
甘えた声でそう言った。

既にマンコはヌルヌルしていて綾乃は仰向けで膝を上げた。
「あのぉ、上に乗ってもらってもいいですか?」
まだタメ口には抵抗があった。
「いいよ、敬語使わないの!タッちゃんベッド行こ!」
電気を消してベッドに俺を寝かせて跨いだ。
薄暗い中、白い体に股間の毛が見えて、
「アァァン、タッちゃーん…」
綾乃はニヤッとして腰を落としてチンポを持ってマンコに当ててゆっくりと腰を落とした。
「アァァン…アァァン…ンゥゥゥン」
ヌチャヌチャヌチャ、イヤらしい音に興奮した。
チンポが熱くなって柔らかい熱い感触がチンポ全体を包んだ、またチンポに電流が走った。
「あっ…出ます」
「エッッ??」
ピィッピィッピィッピィッ
綾乃が入れてから2~3秒で俺はまたしても速攻で出してしまった。
また綾乃の中へ。
焦りと恥ずかしさで胸が苦しくなった。

そんな俺を察したのか、綾乃が倒れてきて抱きしめてくれた。
「大丈夫よ」
慰めるような言い方だった。
「すみません」
「だから彼氏はそんな言い方しないって!綾乃って言ってよぉぉ」
耳元で色っぽく言った。
ゾクゾクっとした。
思い切って、
「綾乃」
綾乃は俺を抱きしめたまま、
「はい」
めちゃくちゃ素直でカワイイ声だった。

いつのまにか小さくなったチンポはマンコから外れていて綾乃は俺の横に寝てから俺の腕に抱きついた。
「タッちゃん大好き」
今更ながらそんな甘える綾乃を見て信じられない気持ちになった。
地元のヤンキーの間では結構有名な綾乃が高一の小ツッパリの俺に甘えてくる。
怖いというか夢?罠?ヤクザとか出てこないよな?
そんな事も考えた。
「ねぇ、ちょっとだけ頭撫でてぇ」
綾乃が言った。
ビックリしたが頭を撫でた。
「アァァン、タッちゃーん」
俺に顔を擦るようにして、
「ずっとタッちゃんの事考えてたよ、電話鳴った時ドキドキした」
中学生の女子のような話し方がめちゃくちゃ可愛かった。
暫く綾乃の頭を撫でてやった。
「俺もずっと綾乃さんの事考えてました」
「ホント⁈うれしいぃ!」
綾乃は少女のようだった。
「遊びに行ったり出来なくてごめんね、悪いと思ってる、引退するまでは…ごめん」
綾乃は真剣な言い方だった。
「別にいいよ」
「みんなが慕ってくれるのはありがたいんだけどねぇ…結構疲れる」
ちょっと可哀想だと思った。
「でも綾乃さんカッコいいっすよ、レディースやってる綾乃さんも甘える綾乃さんも俺好きっすよマジで」
「ありがとう、っていうかア・ヤ・ノ!さん付けないでよ!」
「あっ、すみません」
ついそう言った。
「もうぉ!すみませんじゃないでしょ!綾乃ごめん!でしょ!」
二人で笑った。

「ねぇ、あのぉ、舐めていい?」
「んっ?舐める?」
俺はドキドキしたが、
「あのぉ、綾乃の……アソコ」
拒むかなぁ、そう思ったら、
「アハハ、いいよ、あっ!洗ってくるよ!タッちゃんのが出てきてるもん」
そう言って綾乃は風呂場へ走って行った。
ベッドや毛布、枕から綾乃の匂いがして俺は枕に顔を埋めた。

綾乃が戻って来た。
「あれ?眠たいの?起こしてやるからちょっと寝てもいいよ!」
「違う違う!枕の匂い嗅いでた」
「アハハ!タッちゃんエッチィ!」
その時、笑う綾乃の後ろにあるテレビの下のボックスの中のビデオデッキの上の奥にあるビデオテープが目に付いた。
(当時はまだVHSのビデオだった)
「あれ何のビデオ?」
「エッッ?別に大したビデオじゃないよ」
綾乃が明らかに動揺していて、俺は直感でAVだと思った。
「見せてよ!」
「ヤダ!ダメ!」
綾乃の顔色からエッチなビデオだと思い嫌がる綾乃にしつこくネダった。
「昔のビデオ…2個前の総長の時の」
焦るというか悲しげな綾乃。
「いーじゃん!見せてよ!」
綾乃は暫く黙っていたが、
「いいよ…でも引くよ、アタシの事嫌いになるかも」
悲しそうだった。
「なる訳ねーじゃん!」
俺はそう言ったが、内心は…
綾乃がヤッてるビデオ?いやそんな物持ってる訳ないし、暴走してるビデオ?
いろいろ考えた。
「タッちゃんに隠し事したくないからいいよ、でも見たら捨てる、っていうか持ってるのも忘れてた」
綾乃は真剣な顔だった。
俺は触っちゃいけない事に触ってしまったような気がして、
「やっぱいいや!ごめん!」
「ううん、見よ…アタシの黒歴史、タッちゃんと見てから捨てる」
ちょっとだけ総長の顔になった綾乃が再生した。

俺の予想を超えるモノだった…その映像には金髪で紫の特攻服を着た縦横デカいヤンキー女とピンクの特攻服を着た160センチ無いくらいの華奢な女がタイマンを始める映像だった。
「これ綾乃?」
「違う、ピンクの特攻着てるのがウチの先先代、初代総長」
静かな口調だった。
俺はビデオを見入った。
デカい紫の女が怒鳴り声を上げて小さいピンクの女に蹴りを入れ、髪の毛を引っ張り顎に膝を入れボコボコにしていたが、ピンクの小さな女がデカい女の股間を殴り、デカい女が膝まずいた時、ピンクの小さな女が立ち上がってデカい女の顔面に力いっぱいの肘を入れて変な音がした、と思ったら、
「テメェ、顔グチャグチャにするぞぉコォラァァ!」
みたいな事を叫んで、拳でデカい女の顔をボコボコにした。
鼻血を垂らしたデカい女に馬乗りして拳で更にボコボコに殴り続けた、20~30発は殴ってデカい女が、
「やめてください」
大逆転で小さな女が勝利した。
俺はビビった。
周りのヤンキー女達は勝った方は歓声を上げて、負けた方は静まりかえっていた。
ピンクの女が、
「デケェくせに弱えぇなぁ!もう終わりか?とりあえず脱げ!お前らは正座!」
デカい女のチームの女達は正座していたが、デカい女は寝転がったままで、綾乃のチームの総長が脇腹を蹴り上げ、
「さっさとヤレやぁ!頭ハゲになるか!」
怒鳴り声を上げるとデカい女は立ち上がって特攻服を脱いだ。
綾乃は黙って見ていた、俺は勃起していた。
デカい体に赤いブラジャーとパンティ。
「裸だろうが!往生際悪りぃんだよ!」
怒鳴ってデカい女の腹を蹴った。
「ウッ、脱ぐからもうヤメてください」
デカい女は顔はボコボコで両目は腫れ上がって鼻血を出して泣いているようだった。
ブラジャーとパンティを脱ぐと、丸太のような体だった。
「お前、ブヨブヨしてんなぁ!ウチの若いの可愛がってくれたケジメ付けてもらうぞ!オイ!このデブひっくり返せ!」
手下であろう二人がデカい女を座らせてマンぐり返しの体勢にした。
カメラがマンぐり返しされたデカい女を撮る。
毛むくじゃらのマンコがハッキリ写っていた。
「汚ねぇマンコしてんなぁ!剛毛じゃねーか!ペッ!」
総長がマンコに唾をかけた。
「お前濡れてんじゃねぇ?オイ!そこの女、お前んとこのデブのマンコ見てみろ!」
土下座している中の黒い特攻服を着た女にマンコを見るように命令した。
黒い特攻服の女がデカい女の前に立つと、
「濡れてるよな?」
女は黙っていた。
「ハッキリ言えや!お前も同じ目に合うか?マンコ晒すか?」
「濡れてます」
「だよな!お前のリーダー濡らしてるよな!粋がってたくせにマンコ濡らしてるよな!濡れたマンコ舐めてやれ!」
綾乃の総長が酷い事を言った。
「さっさとヤレや!」
綾乃の総長が蹴りを入れると黒い特攻服の女は膝まずきマンぐり返しされているデカい女のマンコを舐めていた。
「親分のマンコはどうだ?クリも舐めろよ!」
ピンクの女はニヤニヤしながら言っていた。
双方、25~26人のヤンキー女達が静まり返ってその光景を見ていた。
「エリ、気持ちいいか?」
デカい女は何も言わなかったが、体は震えていた。
「何とか言えや!オォォ!」
「恥ずかしいです」
小さな声で言うと、
「子分の前でマンコ舐められて恥ずかしいよなぁ!しかも濡れて!でも喧嘩売って来たのはお前らだからな!」
そんな事を言っていた…
暫くするとデカい女が
「アン…アァァン」
艶めかしい声を出した。
綾乃の総長が、
「感じてるじゃん!オイ!みんな近くで見てやれ!」
双方の女達が生イタショーを囲んだ。
「綾乃!コイツの顔とマンコのアップ撮れよ!」
「はい」
撮影者は綾乃だった!
総長が、
「根性焼きは勘弁してやるよ!イッたら許してやる!」
そう言うと、マンコを舐めていた女にクンニを止めさせて手マンしだした。
毛むくじゃらのマンコに指を入れて荒々しく出し入れしていた。
「ンンッッアァァン、アァァン」
クチョクチョクチョクチョ
マンコの音がハッキリと聞こえた。
綾乃が手マンをアップしていた。
総長は指をマンコに突っ込んで激しく動かし続けてた。
「アァァン、ヤメテェェェ、イヤァァァ」
デカい女が足をバタつかせて体を揺らしていた。
「ちゃんと押さえろ!コイツもうイクぞ!」
「はい!」
クチョクチョクチョクチョ…
総長はより激しく手を動かしていた。
暫くするとデカい女が、
「アァァァァ…イヤァァァァ……ウゥッ…イク、イク…イクゥゥゥ」
デカい女が大きな声を上げた。
「はい、イッたぁぁ!」
総長がマンコから指を抜いた、その瞬間!
「アァァン…」
プシュ…プシュ…プシュ
マンコから潮を吹いた!
俺はこの時、女の潮吹きを初めて見た。
「オイオイ!お前マジか!潮吹いてんじゃんか!綾乃、撮った?」
「はい撮ってます」
綾乃も興奮気味の声だった。
「ミキ、離していいぞ!」
デカい女の足を押さえていた二人が足を離した。
デカい女は股を広げて仰向けになって顔を腕で隠して啜り泣いていた。
「正座!」
総長が怒鳴るとデカい女が正座した。
「みんなの前で手マンされてイッて、潮吹きました、デカい声で言え!」
総長がドスの効いた声で怒鳴った。
デカい女は大きな声で、
「みんなの前で手マンされてイキました、潮も吹きました!」
ヤケクソのように言った。
総長がデカい女の顎を上げて、
「◯◯◯◯は今日からウチの傘下、分かってるよな!」
「はい」
「逆らったらビデオばら撒くぞ!分かったか?」
「はい分かりました」
「お前ら全員特服脱いで地元まで下着で帰れ!途中着た奴はエリみたいになるぞ!わかったか?」
負けたチームの女達は黙っていた。
「わかったかって言ってんだよ!返事はァァ!」
「分かりました」
「よし帰っていいぞ、あっ、エリお前は住所と電話番号書いて帰れ!誰か書くものやって!」
負けた方の女達は特攻服を脱いでいた。
「綾乃、全員の顔も撮っといて!」
「はい」
白や赤、黒のブラジャーやパンティで並ぶヤンキー女達を生々しく綾乃は撮っていた。
「失礼します!」
デカい女達は深々と頭を下げて原チャリで帰って行った。
映像はそこで終わっていた。

俺はガチガチに勃起して、自分でもわかるくらい先っぽがヌルヌルしていた。
横にいる綾乃を見ると頬に涙を流していた。
綾乃を抱きしめた。
「ウゥゥゥゥ、ウエェェェェン、ウェェェェン」
綾乃が初めて俺の胸で号泣した。
俺は号泣する綾乃の頭を撫でてベッドに連れて行って腕枕してやると、
「ウゥゥゥ、アタシの事嫌いになったでしょ…ウゥゥゥゥ」
「そんな事ねーよ」
「アタシはこんな事ヤリたくなかったんだよホントよ…」
泣きながら俺に顔を埋めていた。
「昔の事やし…綾乃舐めていい?」
「うん…」
可愛いく頷いた。
綾乃の足を上げてマンコに舌を這わせた。
「アァァン、アァァン、タッちゃーーん、ハァァン、ハァァン」
綾乃は自分で膝を抱えて可愛く声を出した。
マンコから汁が出てきた。
人生初のクンニだった。
チョコンと飛び出たモノを舐めながら、
コレがクリトリスなんだぁ…そう思ってペロペロと舐めてみた。
「アッ、ハァァァァン、ハァァァァン」
綾乃が体をビクンと動かしてこれまでと違う声を出した。
「アァァン、アァァン…アァァン」
可愛いい声を出して震えていた。
マンコからはマン汁がどんどん出ていた。
俺の口の周りはマン汁でベダベタだった。
綾乃は舐める俺の髪の毛を掴んでブルブルと震えていた。
横目に見える綾乃の白い太ももが色っぽくてそれにも興奮した。
あやのの顔が見たくて顔上げたら、
「アァァン、もうちょっとペロペロしてぇぇぇん」
綾乃は甘えた声でそう言って俺の頭を下げた。
俺は舐め続けた。

続く…。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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コメント

  1. ごんべい

    その後が早く知りたいです。

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