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前の晩に、翌日の口開けを予約し胸とあそこを膨らませてベッドに入りました。
店に着き、フロントで入浴料を払い、待合室で一服します。
待つこと10分で
「ご案内になります」
とボーイ氏が呼びに来ます。
待合室から出ると、エレベータで姫が笑顔で迎えてくれます。
「久しぶり」
と再会の挨拶もそこそこに軽くキスをします。
エレベーターを降り個室に入り、ソファーに腰掛けます。
姫の今日の衣装は、黒のシンプルなドレスです。
「やっと暖かくなってきたね」
と他愛の無い会話をしながら姫は私の前にひざまずき、服を一枚ずつ脱がしてくれます。
次は私が姫の服を脱がします。
ドレスを肩から外し、黒のガーター着きの下着姿にして、しばし鑑賞します。
この時が、ソープで一番ときめく瞬間です。
「あんまり見ないで」
という姫を抱き寄せ唇を合わせます。
舌を絡めあうディープなキスに発展し、このとき息子はすでに天を向いています。
姫は口を次第に下に移動し、乳首へ吸い付きます。
姫の口はさらに下へ行き、息子にたどり着き、長い舌を絡めて舐め上げます。
私は我慢できなくなり、姫のブラジャーを外し、少し小ぶりの胸をもみ、乳首を指で摩擦します。
姫の口から
「はぁー」
というなんとも悩ましい吐息がもれます。
それに反応して我が息子はさらに固さをまします。
姫の下半身に手を伸ばすと、すでに下の口からはみだらなよだれがあふれ出ています。
息子は姫に完全に支配され、限界が近づいてきます。
「○○ちゃん、もう限界だよ」
と告げると、姫は、
「私も、準備OKよ」
と言って、私の上に跨ってきます。
息子に手を添え穴にあてがい、少しずつ腰を沈めてきます。
息子が娘に完全に納まると
「あぁー」
と悩ましい喘ぎ声を漏らしながら、腰を振ってきます。
息子は限界に近づいてきているので、
「○○ちゃん、いきそうだよー」
と言うと
「来てー、奥に出してー」
と言うので望みどおり姫の奥底へドクドクと白濁液を吐き出します。
放心状態で居ると、姫は精液と愛液のたくさん着いた息子を口できれいに清めてくれます。
二回戦目移行は後日報告します。
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