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投稿No.8394
投稿者 龍ぞー (44歳 男)
掲載日 2023年3月08日
20年以上前の話。急に思い出したので、書かせていただきます。

当時の俺はヤリたい盛り。真由ちゃんとも別れて数年経っており、ナンパの鬼でした。
仕事終わりには繁華街をウロウロして、好みの女を見つけては声をかける。そんな毎日でしたが、まだまだ若い俺はエスコート能力に乏しく、上物に出会えても全く相手にされない、そんな日々。
数名ホテルまでエスコートできたものの、避妊が当たり前。
流れで生挿入に至れたものの、なぜかビビッて外出し。
というか真由ちゃんとのSEXがいかに燃え上がるほど気持ちよかったのか、それを痛感するばかりだった。

そんなある日。
前日にナンパを大失敗して酷いフラれ方をしたせいか、毎日の日課だった巡回を諦めて素直に地下鉄で帰る事に。
地下鉄をぼーっと待ち、入線した車両を眺めていると、俺の乗る車両の端に座る女の子が目についた。
こんなことあるか?というくらいに透き通るような肌。白とか象牙色のレベルではない。透明感しかないのだ。
それでいて髪の色は銀色のような金髪。めっちゃ短いスカートに黒パンスト。
思わず彼女の向かいに座った。
いやー、なんだこりゃ。まさに透き通るようなウルウル肌。コウモリの黒い髪留めがめちゃめちゃ可愛い。細いのに太ももが肉感的で、足フェチ太ももフェチパンストフェチの俺からしたら、そりゃ見てるだけで勃ってくる。
ずーっとケータイいじってるのをいい事に、彼女をジロジロ凝視する俺。
ナンパ巡回では到底出会えないレベルの子だ。
まさかなー。万が一同じ駅で降りたら絶対にナンパしようと誓った。
残念ながら脚をピッタリ閉じているのでパンチラはナシ。この短さなら絶対見えるのにな。
すると、目が合ってしまった。
もうこの子を狙っている俺は一切目を逸らさずに、少しニコッとしながら見つめていた。
彼女も彼女で、気の強そうな切長の瞳をずっと俺に向けている。
ん?瞳が青っぽい。眉毛まで金髪。外人さんなのか?妙なエルフ感。
ガタンゴトンと地下鉄が揺れる。彼女と見つめ合い(というか睨み合い?)、時が流れる。彼女の表情は一切変わらない。
すると、彼女は脚を組んだ。
一瞬のパンチラ?そしてミニスカが捲れ、お尻のラインが少しあらわに。
これは、挑発なのか?
マジでやばい。性欲真っ盛りの俺にとってこの光景はヤバかった。
ベッドに押し倒し、覆い被さり、そのパンスト太ももに股間擦り付けながらギュウギュウに抱きしめる事しか考えられない。
そしてその、艶々ウルウル透明肌を、その首筋を舐めまわしてみたい。
この気の強そうな顔が、快感で歪むのを見てみたい。
完全に、俺のスイッチが入ってしまった。
そんな俺を無視するように、またケータイぽちぽち。
そして俺の降りる駅へ着く頃、彼女も席を立った。
うわ、まじか!
やった!
てゆーか、立ち上がると尚更スカートの短さがやばい。
既に尻が見えそうだ。階段上がる時絶対パンツ見えるじゃん。
彼女の後ろにつくように地下鉄を降りて、そして階段を登る。
無防備というか、信じられないくらい丸見えというか…。

え、ノーパン?
パンティというか、パンスト越しに尻丸見え…。

これは龍ぞー史上唯一のパターンです。
ちょっと待て。この子って一体…。
普段俺が降りる出口と全く違うところに向かう彼女だが、ついていかない訳がない。
その後の階段もずーっと、彼女のパンチラ?を眺めながらの幸せな時間。
既にバッキバキで即挿入できそうなほどに煮えたぎっていた。

まさに『血騒ぎ肉踊る』そんな状況。

そして外へ出た瞬間!
「あのー」
彼女から声をかけられた(爆)
想像以上に高く、か細い声。
「あ、はい?」
「ずっとー、アタシの事見てましたよねー?」
「見てました!すっごい綺麗だったから見惚れてました」
「えっとー」
すんごい内股でモジモジし始める彼女。
なんか可愛いな。イメージと違いすぎる。
「なんかー、今日ってー…」
「はい」
イメージと正反対の脱力キャラ。そしてなかなか話を続けない。言葉を選んでいるのだろうか?
ずっとモジモジしているので、とりあえず飲みに行きませんかと言うと、簡単に着いてきた。
なんか、苦戦続きの数日がウソのような展開。

彼女の名前は深雪(みゆき・仮名)。
歳は23歳。当時の俺の一つ上。
仕事はアニメーション関係でコスプレ大好き。なるほど、なんかわかる。
ただ驚きなのは、その金髪が地毛だということ。でも純日本人。
彼女は『アルビノ』と言われる特殊な女の子だった。
アルビノは色素が極端に少なく、肌の色も毛という毛も白いんだとか。それで瞳の色も青っぽいようだ。
なるほど。この銀髪のような金髪のような、不思議な髪と瞳の色、眉毛とまつ毛、信じられぬほどの透明感溢れるお肌は、それによるものなのか。
深雪は、自分に出会った男が喜んでくれるものだから、ソープ嬢を試しにやってみたらしい。
しかし、あまりに指名が殺到して怖くなり、短期で辞めてしまったとか。
辞めたのが昨日。
まともに相手できた客は、3人。
思っていたより楽しくなく、乱暴に扱われたりして辛かったようだ。
「俺もソープたまに行くよ。その時に出会いたかったな」
「龍さんなら…優しそう(´∀`*)」
お互い、ほろ酔い状態。
「でね、今日こんなの着て歩いたら、誰か釣れるのかなって実験してたの(´∀`*)」
はいはい。見事に釣られましたよ。
「それは…つまりアレな気分…?」
「うーん…(モジモジ)」

場所を変えようか。と切り出すとまたアッサリついて来てくれる。
もう、俺の胸は高鳴り過ぎて口から心臓が飛び出そうだった。
そんな興奮MAXのままホテルへ。
「わーい♪」
と言いながらベッドにボフッとする深雪。
ミニスカが捲れてノーパンの尻が丸出し。
というか、深雪はずっと良い匂いがしていた。まるでレモンミルクのような、乙女感溢れる匂い。
見ているだけで破裂しそうなほどの勃起。
うつ伏せになっている深雪の尻は、柔らかみを視覚から強く感じさせるほどにふっくらとして、太もも、ふくらはぎの形が官能的な美脚。
俺は既に服を脱ぎ始めていた。
俺のヤル気と、アドレナリン出まくっている姿を見せたかった。
「深雪ちゃん…初めて見た瞬間から俺、ヤバかったよ…」
すると深雪は身体を転がすように仰向けになってくれた。
アルビノによる不思議感なのか、まるで妖精のような微笑みに見える。
はやる気持ちを抑えながら深雪の身体を眺める。黒パンストに包まれた、いかにも柔らかそうなムッチムチ太もも。それに相反する細い腕と細い首。美しい小顔に透明感溢れるウルウル肌。妖精的魅力と官能的魅力の同居。
まだ何にもしていないのに、先走り汁が出始めていた。アドレナリンも大量分泌。
「あっ…」
ベッドに侵入し、近づく俺に声をあげる。
「お…オトコらしい…(´∀`*)」
すぐさま、仰向けの深雪を抱きしめた。体を重ねて、乗っかるように。
レモンミルクの香りがブワッと鼻腔をつく。思わず体を震わせ、心拍数を急上昇させながら、深雪の太ももの間に片膝を割り入れて股間をグリグリ押し付けた。勃起しまくって上向きの男根が、下着越しに深雪のパンスト太ももに密着。
うっ…。
す、すんげぇ柔らかい…。
パンストのサラサラした感触と太ももの柔らかさ。気持ちが昂りギュッと抱きしめ、太もも付け根、内側に男根を押し付ける。綿のようにフワフワな太ももの感触、身体…。
「あぁ…すっげぇいいカラダしてんな…」
下から抱え上げるように抱きしめ、首筋や耳を舐め上げていく。なめらかすぎる、柔らかすぎる、スベスベすぎる美肌。
薄い上着を脱がすとノースリーブ。アルビノによる透明肌が更にあらわになっていく。
その肌の美しさに、心臓の鼓動が荒々しく高鳴る。
抱えるように抱きしめ、両腕を万歳させながらその脇も舐め上げる。
肌の質感が何にも例えられない。とにかくしっとりスベスベ艶々していて美味しすぎる。そしてレモンミルクのような乙女の香りが身体中に。
深雪がどんな声あげてたかも覚えていない。その抱き心地と肌に夢中になりすぎていた。一気に服を脱がせ、美乳と美肌に釘付けになる。
ドッキドキするほどに眩しく、透き通るような美しいカラダ。
身体中の血管が青く透けている。美白フェチにはたまらない光景だ。
黒いレースのブラを外すと乳首も白い。ノーバンパンストを脱がすと、艶々の透明感ある太もも、そして下はパイパンとみまごうような産毛。そして膣の中まで白い!
こんな美しすぎるマンコは唯一無二!
美しすぎる縦筋を無我夢中に舐めまくる。どこまでもレモンミルクのような乙女感。愛液が美味すぎる。まるで少女を抱いているようだ。
「あああ…ヤバいよ深雪…」
肩を抱きしめディープキス。生の太ももに先走り汁まみれの男根を押し付け、擦り付けながら延々と手マン。
「ああ…めっちゃあったかい…」
深雪は体温が低いのかカラダが少し冷たい。
そのカラダを俺の体温で温めるように抱きしめながら首筋や脇、胸を舐めまくる。
ほんっとになめらかすぎる美肌。やばい。
そして綿のようにフワフワとした抱き心地。柔らかい太ももに擦り付けている男根は耐えきれずにビショビショになっている。
そして感じまくっている深雪の秘所は、体温と相反するほどに暖かくヌルヌルとした液を大量に分泌していた。
指を入れるとヒダがまとわりつき、上下に強く締めてくる感触。
男根が破裂しそうなほどにビンビンに猛る。
「深雪…!マジで最高だよ!」
「アタシもヤバ…こんなん初めてだよぉー!!」
俺の男根を掴み、太さと硬さに大喜びの深雪。
美雪を抱きしめたまま男根を秘所に擦り付ける。俺のカリがクリに理想的に当たり、膣口にヌルヌルと当たる。刺激を貪り合い、互いに気持ちが高まっていく!
そして本能と勢い、興奮に任せて生で一気に挿入した。
「あああんっ!!」
あのキレイな膣内に生挿入!
一気に上がるボルテージ!!
腕の外からガッシリとホールドし、問答無用で深雪の極上美マンの奥へ、俺の特大男根を突き入れた。
「んっ…ああんっ!!」
暖かくねっとりとした挿入感。刺激と興奮がが…すんげぇ!
深雪は俺の体に強烈にしがみつく。爪が立つような勢いで強烈に!
そして長い美脚を俺の腰に巻き付けてきた。
「おっ…おおおおっ!!」
ヤバい…!これは気持ち良すぎる!
体温と相反するヌルヌル温かい感触、それにヒダがカリに強烈に絡みつく凄まじい刺激!
「あっ…!気持ちいい…!や、やばい…!」
心の声がそのまま出てしまうほどの、天国行きそうな刺激だった。
あまりの気持ち良さに動けず、深雪を強く抱きしめながらのディープキス。
ねっとり、ヌラヌラと舐め回すようなディープキスを抱き合ったままずっと続けていた。
「んんっ…うれしぃ…よぉ!」
キスが離れると、最高の笑顔で深雪が叫ぶ。
その笑顔のなんと可愛いこと…。
「ああ…めっちゃ可愛いよ…」
深雪をまた強く抱きしめながら、少しずつ腰を振り始めると早くも快感の塊が男根に蓄積され始めていた。
そうして柔らかく滑らかな首筋に吸い付き、舐め回しながら奥を突いていくと、子宮口のコリコリとした感触が!
うわ!気持ちいい…!
フワフワの抱き心地と滑らか美肌の感触。それにヒダヒダ絡む名器と強く押しつぶすような締まり!
極楽的快感を感じながら深雪の奥へ奥へと、男根を突きつける!
「あああんっ!破れちゃう、壊れちゃうウウッ!!」
身体に吸い付くような柔らかい抱き心地と、もはや睾丸が痛気持ちくなるほどの強烈な刺激!
その快感を貪り尽くすように腰を激しくぶつけ、その美しいカラダを味わい尽くすように抱きしめ、舐めまわしながら…
「う、うおおお…!い、いく…!!」
あまりの気持ちよさに本能のまま、深雪に断りもなく快感の塊を膣奥に思いっきりぶっ放した!
「あっ!おおおおおおっ!!!!」
呻きとともに、亀頭に蓄積された刺激と快感が大爆発!
思いっきり奥に押し付けながらビク、ビクビクっと男根がうねり、すさまじい快感を帯びながらドバドバドバドバッ!!と思いっきり射精した。
「うおおおっ!!」
更なる快感を貪るように激しく打ち付けると、腰から脳天まで電流が突き抜けるような快感とともに、ビュー!ビュビュビュー!ビュー!!と凄まじい勢いの射精が続いた。
気持ちいいなんてもんじゃなく、深雪に覆い被さったまま暫く動けなかった。
「あ…はっ…」
深雪の腰がピクピクしている。そしてイッたばかりの俺の男根を不随意に締めたり緩めたりしていた。
これまでと全く違う体温が膣内に広がっている。

俺はなんとか深雪にキスをしながら
「ごめん…気持ち良すぎて中に出しちゃった…」
と謝罪。
謝罪しながらも、真由ちゃん以外に初めて中出しした妙な罪悪感と、この美しすぎるアルビノ女子の、美マンすぎる膣内に思いっきり中出しした征服感、それと背徳感。
それらでいっぱいだった。
「中出し…アタシ初めて…」
マジか。怒るのかな…。
すると深雪は目を閉じた。
顔が真っ赤だ。
「こんなにあったかいの…。めっちゃバチバチきた…」
愛おしい。
俺は挿入したまま深雪を強く抱きしめ、キスして首を吸ったり乳首を舐めたりした。
そして衰えない男根を更に振り翳し、深雪を強く抱きしめながら数回打ちつけ、奥でグリグリしたあと勢いよく抜いた。
白く美しい美マンから飛び出すように、そしてドロドロと…濃厚すぎる大量の精液がゆっくり溢れ出る。
深雪の透明感と美しさ故か、マンコから溢れる精液は黄色寄りのクリーム色にさえ見えた。
深雪は脱力し、脚を開いたままに息を乱している。その姿さえも美しく愛しい。
腰が未だにカクカク、膣口パクパク。
その白い膣口が大きくパックリ開いた瞬間、精液が滝のように逆流してきた。
その光景にさらに欲情した俺は、逆流精液を押し戻しねじ込むように、男根を荒々しく突っ込み、再び深雪に覆い被さった。そして屈脚位、寝バック、また密着正常位…
更に5回の中出しをした。
深雪の白い首筋には3箇所くらい、マーキングがあった。つけた記憶がない…。
そして、俺の二の腕にも3箇所くらいマーキングがあった。
いつの間にか吸い付いていたらしい。俺に抱かれながら。なんと愛しい…。

どうやら深雪の忘れられないオトコになれたらしく、この後は恋人関係に発展したが、やがて深雪のほうからいなくなってしまった。
恐らく妊娠したのではないか、と今でも思っているが、これは永遠の謎。

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コメント

  1. 龍ぞ―さんお久しぶりです。
    もう投稿しないのかと思いました。
    やはり、龍そーさんの文章は本当に興奮する。
    場面が目に浮かぶ。
    もう一度でいいので、いなくなる前のアルビノの彼女の話書いてほしいです。

    • 龍ぞー

      仁さん

      いつもありがとうございます。
      そうですね、深雪のこともそうだし、以前のセフレさんのまとめも考えてます。
      どうぞよろしくです(^^)

  2. ミキプルーン

    仁さんの言われるように深雪さんとのその後についても書いてくださいね^^
    どのくらい突き合われていたんですか?

    体験談が現在進行形から過去の話になってしまって、なんだか寂しいですね。
    やっぱり話題を増やすために、みんなで6Pするしかないですね!笑

    • 龍ぞー

      ミキプルーンさん

      どうもご無沙汰でした(^^)
      最近色々ありましてねぇ、昔話を少しと思いまして。
      深雪はイイ女で特殊だったから印象的で、急に思い出したから書いてみたくなったんです。
      彼女とは、半年くらい付き合っていたかなー。

      ん?ろ、6Pっすか!?
      そーなるとメンツが把握できない(笑)
      ミキプルーンさんと、僕と…もしかして天狗舞でやるんすか(爆)

      • ミキプルーン

        天狗舞ではやりませんよ笑
        天狗舞メンバーで一堂に会しましょう(^^)b
        ちなみに真由ちゃんは天狗舞に行ったことはあるんですか?^^

        • 龍ぞー

          ミキプルーンさん

          そう、真由ちゃん天狗舞未経験なんですよ!
          もしかしたら今年来るかもって話だったんですがねぇ…汗

          • ミキプルーン

            そうなんですねー^^

            それじゃあ今度きた時に天狗舞集合ですね(^^)b

            その時にベッド3つ川の字で、6Pするしかないですねっ!!笑

  3. 龍ぞー

    ミキプルーンさん

    結局、天狗舞でやるんだw

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