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投稿No.2676
投稿者 やっくん (35歳 男)
掲載日 2006年4月22日
半年前のことであるが、悪友の誘いでS駅に降りた。
悪友が娘を紹介してくれて、セックス付で適当に遊んで欲しいとの電話であった。
彼女は金持ちのお嬢様で、遊びの一切を持ってくれて高級車で駅まで迎えに来るという、結構美味しい話だった。
悪友から彼女には、落ち合う場所と俺の服装と名字だけを伝えておくと連絡があったが、年齢は娘と言ったからにはと思ったが、逢ってみてからのお愉しみと期待した。

当日都合で、予定時刻より一時間早い9時半にS駅に到着したので、待合室で週刊誌を読んでいた。
5分位して、年の頃30歳前後の割と感じの好い女性だったが(期待していたより歳は上のようだが)小走りに駆け寄って来て、
「Yさんですね?お待ちになったでしょう」
と声をかけられ、迎えの娘だと思い、
「はい、Yですが。いやいや一寸前に着いたので・・・・」 
「では、ご一緒させて下さい」
と駐車場へと向かったが、胸といい腰のくびれといい直ぐにでも抱きしめたくなる容姿だった。
乗用車は、ごく普通のもので高級車の都合がつかなかったのだろうと思い、気にもとめずに助手席に乗り込んだ。
発車させながら彼女は、
「A子ですが、宜しくね」
悪友から名前を聞いてなかたが、
「Yですが、今日一日宜しく」
と初対面の挨拶が済んで、
「今日はお任せで・・・」
と悪友から聞いていたとおり、お任せと付け加えた。
「お車は?」
「車は△○◇センターに置いてきたよ。最初お茶にでも・・・・」
「私、カラオケ屋さんでもお飲物頂けると思いますから、あまり歌えないのですが、初めはカラオケのある所では・・・?」
と遠慮がちな言葉で言われて同意した。

国道から一寸入ったところで、併設されている建物は食堂とホテルの中間にカラオケ店舗があって、ホテルの方は粋な建物であった。
Aちゃんがカラオケの受付をして、指定のボックスに入った。
二人はソファーに腰を下ろして、用意されていた飲物を飲むことにした。
Aちゃんの飲み方が艶ぽかったので、顔を引き寄せ口に含くんでいた飲物を口移しで飲ませた。
Aちゃんが半分くらい残して、お返しのつもりで俺の口に戻してきたので、口の中で温かくなったものが何回となく行き来した。
「最初から、こんなことして失礼かしら?」
Aちゃんが全部飲み込んだ後、それを合図のように唇を寄せ、目をつぶってキスを求めてきた。
Aちゃんを抱きしめて直ぐにDキスになり、胸を揉みだしたが手も平の感じで大きいなと思ったが、焦ることもないので少しだけにしておいた。
ソファーに座って入り口を見ると、覗き窓が衝立で見えない位置にあったので、慌ててAちゃんを抱き寄せ中断したDキスを再開し、舌を割り込ませたら舌を入れてきて、舌の絡み合いになった。
俺の手はAちゃんの胸を揉みだしてから、少々喘ぐようになってきた。
とりあえず、カラオケをセットして、デュエットで歌い、終わるとまたソファーに座って抱き合う。
2・3曲歌ったところでAちゃんが、
「私、あまり歌えないの。Yさんカラオケお好きのようだったからお誘そいしたの・・・」
と言うので、俺もあまりカラオケよりはと考え、
「場所を変えようか?」
「・・・・・・・・・」
「ここの横は?」
「休む所でしょうか?」
「じゃあ そっちへ移ろうか?ゆっくり話ができるからね」
「私は・・でも・・・・」
悪友の言葉では、遊びなれているから、成り行きで・・・・・・と一寸違うなと考えたが、受付で会計を済ませて、隣の建物は?と聞いたところ、ここでも受付ができるとのことで、外へ出ることなくラブホテルに入ることになったが、その時、Aちゃんは余り積極的ではなく私が手を引いてきた感じだった。

入室をして俺が後ろ手でロックし、Aちゃんを抱きしめおでこにキスをし、唇にキスをしたがカラオケ室のようではなく、固くなっているようだったが胸を揉みだした。
お嬢さん、きっと何人も遊びまくっているし、抱いて貰いたがってるH娘かな。
「ここでいいんだね?誰にも内緒だよ。友達にも秘密だよ」
暫く無言で揉み続けたが、やっと、
「お約束どおりの秘密でね。やっと2人きっりになれたのね」
「お時間ゆっくり出来るの、Yさんは?」
「今夜遅くまでOK。できれば夜明けのコーヒーもずーっと・・・・」
「もっと良くお話したっかたの・・・・でも、よかったわ・・・・・嬉しいわ。内の人、3日間出張なの。運がよかった!」
おやっ、約束なんか何処でしたかなあと、親父のことを内の人とは変だとは思ったが、その時あまり気にはとめなかった。
キスを始めるとDキスになり、胸に手が伸びてブラウスの上から揉みだした。
「大きくて、Aとっても恥ずかしいの」
「大きいか小さいか見たいなァ」
「でも・・・・このようなこと初めてなの」
おやおや、悪友から聞いていることと違って、何をカマトトぶってると思って胸揉みとDキスを続けた。
そのうちに、
「直接やって、直接や・・・・」
と言われて、ブラウスのボタンを外すと、Aちゃんが自分からブラウスを脱いだので、ブラジャーを上にずらせて揉みだした。
そして、しゃぶってやるが、左手は相変わらず揉んでいる。
しゃぶっていると、乳首が転がるように飛び出してきた。
「こっちも舐めてエ・・・・」
と乳房を振って口に添えるのでしゃぶってやると、暫くして同じように飛び出てきた。
ここまできたので、ブラジャーを外させてみると、俺好みの乳房であったので唇と両手で揉むというより愛撫といった方がいい。
悪友に感謝しなければと、一瞬思った。
俺はAちゃんのスカートのホックを外すとスカートが落ちて、ピンクのショーツが現れたのでみると、大きなしみがついていたのである。
「もうシミ出てるね」
「恥ずかしい。見ないで」
上のゴムから手を静かに入れると、陰部はビショビショの洪水状態である。
「如何してこんなに濡れてるの?」
と膣の入り口を擦ると、やっとAちゃんは俺の股間に手を伸ばしファスナを下ろそうとしたので、
「バンドを・・・・」
「ごめん、ごめん」
と言ってから、金具を外してブリーフの上から遠慮がちに触りだした。
ブリーフとショーツのまま抱き合って、ベットへ傾れるようにして横になったので、Aちゃんのショーツを一気に下ろした。
脱がせてみると、陰毛が濃く膣を覆うように堂々としていた。
陰毛の下の割れ目には、赤貝がチョコンとあって、結構出し入れされている感じだった。
「リッパだね、ふさふさだね」
「とっても濃くて恥ずかしいの。修学旅行の時、何時も恥ずかしかったの。私にも脱がせてェ・・脱がせてェ・・・」
と言われて俺は脱がせてもらったが、Aちゃんは俺の息子に頬ずりをしながら、
「しゃぶらせてエ、しゃぶってもいいねェ・・・」
「うん」
すかさず咥えられ、亀頭をソフトクリームのようみ舐め舐めされ、しゃぶられてしまった。
「何時もやっているようで上手だね、初めてなの?Aちゃん・・・」
ぎこちなかったが、お世辞を言ったら、
「お友達の所の本で見てたの・・・・」
ここで射精されるのではたまらんと、浴室へ誘った。

シャワーをかけ、ひとまず抱き合って浴槽に沈んで乳房を揉むと、Aちゃんは俺の股間へ手を伸ばしてくるが、そこではそこそこにして、枕の下に備え付けのピンクサックを忍ばせ裸で待った。
Aちゃんがバスタオルを巻いて出てきて、ガウンに手をかけようとしたので、
「Aちゃん、こっちへ」
と言いながら、バスタオルを剥ぎ取りベットへ引き寄せ寝かせて抱きしめてDキスをした。
勿論乳房の愛撫と膣の愛撫の併行であった。
膣のヌルヌル感はサラリとしたものだったが、Dキスと乳房の愛撫と膣の愛撫を続けているうちに、
「アアアアアア・・・・イイイイィ・・・・ゥゥゥ・・」
呻き声交じりになってきた。
気がつくと息子が握れれ扱かだしたのである。
そこで急いで、Aちゃんを下にして陰毛をかき分け?て、息子を膣にあてた。
「つけてェネェ・・・・・」
「中で出さないョ・・・出来ると困るから。でも、つけると俺感じないんだよ!」
「出すのはお腹の上でね。きっとよ、きっとよ」
その時、すでに3~4センチは入っていたが、きつからず、ゆるからずの挿入で、歳相応に遊んでる感じである。
挿入を途中でストップして乳房を揉み乳首を口に含んでコロコロさせた。
「どうしたの?どうしたの?」
「ここと(乳首を口で振りながら)ここ(腰をふりながら)どっちが好いの?」
「どっちも好いの・・・・・」
「どっちもじゃ・・・・分からないから、名前を言ってごらん」
「意地悪 意地悪、下のほうが・・・」
「分かんないから止めようか?」
小声で、
「オチンチン・・・・お姫さん・・・・」
「誰のオチンチンだね」
「分かってるのにィ 意地悪ね」
焦らさせたところやっと、
「Aのおチンチン・・」
「Aちゃんのオマンコだね・・・」
こっくりと頷いたのでグット進めた。
「ゥフ・・・ イイィ・・・」
それを聞いて息子が奮い立ってきて、膣の周りをこねるようになってくる。
少し入れ、少し抜き、少し入れと徐々に挿入ながら進めた。
「もっと、もっと、もっと・・・」
「当たっているね 奥へ」
「エエエ・・・・久しぶりに・・・・」
おやっと、思ったが、
「俺もイイヨ。Aちゃんもイイの?」
「内の人がちっとも抱いてくれないの」
「内の人?」
「主人が・・・・・アア、感じる感じる、温かいのが、いきそうよ、いきそうよ」
悪友は娘とは言っていたが、奥さんだったのか?とその時、思った。
下ではAちゃんがリズムに合わせるかのように動いてくれる。
息子が熱くなって射精が迫ってくるようだ。
せっかくの機会を失ってはなるものかと、中田氏と決め込んでいた。
「先にいってもいいよ、Aちゃんがいかなければ俺もいけないよ」
とピストン運動を続けた。
「一緒にきてきてエ・・・一緒にネエ・・・・」
先ほどまで、「きっとよ、きっとよ。中に出さないでね」の言葉を忘れたかのように、俺にしっかりと抱きついていて離れない。
「Aと一緒にきてね。一緒にね」
その時、ドクドクと脈打って射精が始まった。
何時ものサック使用とは、違って強烈な感じが伝わってくる様子である。
「当たる、当たる。イッパイ熱いよ。熱いよ・・・・アア・・・・」
「イッテル、イッテル、分かる。Aちゃん、Aちゃんも気持ちいいの?」
「分かる、分かる・・・Yさん、Yさ・・・」
射精が終わっても余韻を楽しむかのように、上下に重なってしっかりとお互い抱き合って、何時、中田氏がばれるのかと心配をしながら、Dキスと乳房揉みをしたが激しいものであった。

暫くすると、息子がムズムズしてきた。
「動いてるよ、動いているよ」
と竿を触って腰をしっかりと抱き寄せて催促してるようである。
そこで乳首を軽く咬むようにして、
「どっちがいいの?」
と同じように聞いたところ、小声で、
「オマンコ」
「イッコヤッテモオマンコね」
「変な人ネエ・・・」
上下させ(され)ながらなのピストン運動で、再度の射精が始まった。
抜かずの○○ではあったが、初回に劣らずの勢いでぶち込まれて行く。
グッタリしてそのまま横になった拍子に結合が外れてしまった。
強烈に好かったのは、先が破れて防具の役割をしていなかったのだった。
Aちゃんの膣から、精液と愛液がダラダラと流れ出してきた。
「ァ・・ァ・・・」
と大声でAちゃんが喚いた。
「付けてくれなかったの?・・・・バカ バカ・・・・」
「Aちゃんの激しさに、負けちゃったね・・・」
そこで泣き出て、うずくまってしまった。
「出来ちゃう・・・・困ちゃうよう、困ちゃうよう、出来ちゃうよう・・・・・如何してくれるの」
「さっき、一緒にきてきってえと言われたから、一緒にいったんだよ。離してくれなかったし」
膣を拭きながら、
「ウソ、ウソ・・・危険日なのに・・・・困ちゃう・・・・」
危険日かどうか俺は知らないし、男とセックスしてから困ちゃうなんて、騒がれてもと思ったが。
「危険日なのにィ・・・・困ちゃう・・・・」 
と叫びながら、浴室へ走るようにいって、トントンと跳ねたりシャヮー洗浄をしたようだった。
戻ってきて、
「御免なさい。私が気をつけなければいけなかったの。でも、とっても好かったから、ついAも・・・・・・」
「俺もついAちゃんがとっても好かったので、一緒にきてねえ、と言われたので大丈夫と思ちゃってつい気持ち好かったし・・・・」

そんなやり取りをそっちのけにして、また抱き合ってベットに転がり込んで、肘まくらで横になった。
「Yさんてお会いしてみたら、前の感じと全然違うのねえ?」
「前てっ何が?」
「頂いたメールでは、唯 ひとまずお会いしましょう、お会いしてから好かったら、お茶でも飲みながらお話しましょう。それで好かったらお付き合いをしましょうねなどの・・・メールが・・・・。それで、とても誠実そうな感じのメールなので お会いできたらと、メールを打たせて頂いたの」
「俺、そんなメール打っていないし、メール貰ったこともないよ!」
「私は何回も頂いたし、送ったりしたのよ」
無言が続いて、
「分かったよ、Aちゃんやっと分かったよ」
「何がァ・・・」
「それはね、S駅の待合室でAちゃんから 『Yさんですね』と声をかけられて、俺が『ハイYですが・・・・』の辺りから歯車が狂ってしまったようだよ」
「如何して、如何して、ねえ」
「Aちゃんが俺を間違えて呼びかけて来た。同姓間違いだったと思うよ」
「俺は10時過ぎの約束で、あるお嬢さんがS駅に迎えに来ることになっていて、そのお嬢さんと一緒に遊ぶことになっていたので、俺は顔を知らなかったし、てっきりその娘だと思って、Aちゃんを抱いてしまったんだと思うよ」
と言いながら、免許証の姓名部分だけチラッとみせた。
「オヤ、本当だわ、同じだ!」
「間違われてしまって、俺は好かったようだが」
また無言が続いたが、
「私、お恥ずかしいお話ですが、寂しさがつのってしまい、出逢い系サイトで主人以外の男性と・・・・
その前に、私結婚して二年半ですが、主人がとってもタンパクなので、抱いてくれても自分だけ終わってしまうと、直ぐに寝てしまい、何時も回数も少ないんです。
その後、こっそり一人で・・・・・その後は恥ずかしくて、言えません・・・・」
「恥ずかしくないよ。俺と一緒にイッタ仲じゃないのに」
「・・・私一人で慰めていたんです。
ある時、PCを操作しているうちに、お隣の奥さんとお逢いできる、恋人探ししませんか等異性紹介のサイトが沢山ありまして、入会金無料・男性有料・女性無料等ですが、女性も有料のほうが安全と思いまして入会しました。」
「俺もそのサイト 覗いてみたことあるよ。サクラの感じが多いがね、Aちゃん」
「それが、色々と結構お金がかかるの。やっと思い切ってメールを打ち受身で待ちました。
誠実そうなメールが届き、何回かのメールのやり取りで真面目そうな感じの方とお会いしても好いかなあと思って、その結果がこのようなことになってしまったのですが。
・・でも間違えてしまって、違うYさんにお会いできて好かったと思ってます。
とても運が好かったと思います。」
「それで中に出しちゃったんだね」
無言が続いて、
「Yさんは何型ですか?」
「俺は大型と中型かな。Aちゃんは上の口と下の口で確かめてから何型かAちゃん分かってるよね」
「あら恥ずかしい。違うの、違うの、血液型なの」
「Bだよ」
「あ~、好かった、好かった」
「何が・・・・・・」
「主人と同じなの」
と言って、バックからノートを取り出しメモを見せてくれた。
「主人一寸弱いと思うの。お友達のお話では週に3回位休み前は朝までなの・・・・・」
「今頃、Aちゃんのメール友達?若しかするとH友達?駅でウロウロしてるな」
「Yさんのまだお知り合いになっていないお嬢さんもお困りでしょね。携帯片手にお探しでしょ」
「俺は娘と遊び歩く時に携帯は車の隅さ」
「A、今朝急いでいて台所に忘れてきちゃったの」
「そんなことはどっちでも好いよ。きっと気まぐれな娘だし」
「あら、娘さんだったの。こんなオバサンで悪かったかしら?」
「間違われて好かったよ。一段と気持ちが昂ぶったよ。生娘じゃあ味わえない気分Aちゃんから貰って元気になったし、知らないお隣の若奥様とお知り合いになって、Aちゃんとても喜んでくれたし」
「Aちゃんは、メール友達?とデートして男女の関係までいくと思っていたの?」
「・・・・」
多分抱かれるだろうと予測していただろうと思いながら、Aちゃんを後ろから抱き乳房を揉みながら、浴室に向かった。
その時、お尻の割れ目にブランブランと竿が当たっていた。

浴槽に沈み、Aちゃんはすっかり納得したのか、以前からの知り合いのような雰囲気の会話に変わっていった。
「こう言う所、何回もきているの?」
「2回くらい、結婚前にね」
「誰と?」
「旦那?彼氏?」
「秘密、秘密」
「Aちゃん、今日のことも秘密だね。それとも旦那に言ちゃうかな?」
と俺の乳首を咥えながら、
「そんなこと言ったら千切ちゃうからね」
「そおそう、旦那出張とか言っていたね。寂しいだろねえ。その間中俺が旦那だなあ」
浴槽で抱き合い乳房を揉みながら、Aちゃんの手を股間にあてさせ、
「困ったなあ、これから金がイッパイ出ていくし、乏しいしな」
「心配しなくて好いの。違うYさんにお渡ししようと用意してたの」
「何を・・・・」
「少ないお金ですが・・・」
「男としてそりゃあまずいなあ。女子高生に援助はしたことあるが、マンコしてマン円札貰うのかね?」
「沢山じゃないですがね・・でもイッパイ貰ちゃたし、これからもイッパイ貰ちゃぅから来てくれるから好いの」
と言って息子を擦る。
俺は立ち上がって、Aちゃんを立たせて片脚を浴槽の縁に上げさせ膣口を開きクリちゃんの横を舐め、上下に舌を移動させて舐めた。
「A、こんなこと初めてエ・・・気持ちがゥゥゥゥ・・・・」
「どんな気持ちか言ってご覧」
「分かんない」
クリちゃんを口に咥えるようにして愛撫し、更に指でクリちゃんを愛撫。
「A、こんなにイイのって、イイのって、知らなかった。 最高」
自分で慰めている時には発見されなかったスポットかもしれない。
「Aにも頂戴、頂戴」
とせがむので、咥えさせて洗い場に横にさせ69スタイルで貪りあうことにした。
「A、イッチャウ、イッチャウ・・・・」
「Aちゃん、俺も、俺もだよ。Aちゃん、Aちゃん」
と言いながら、正常位になってピストン運動を続けるうちに、お互いに頂上に上り詰めた感じで、
「何処へ出したら好いの?」
「ナナ・・中で好いの。中へ出して好いの・・・・」
ダメだと言われても、中と決めてはいたが、もしかして、身ごもっても旦那とセックスした結果にする覚悟で「中へだして」と叫んだのか、中田氏されると気分がよいのでOKと叫んだので、気分がイイからだと俺は考えての射精である。
ドクドクと射精されているが、吸い込まれるような感触であるのは、人妻のせいだ。
「A、A、イッテルよ。イッテルよ」
「分かる、分かる。イッパイよ、当たってるよ・・・・」
「Aちゃん、好かったの」
「さっきよりずうーっと好かったの」
「直接入ったんだよ!俺の精液で好かったの?」
「嬉しいの!Yさんので好かったの、B型だもの」
そんな会話の頃は、萎れて抜け出ていた。
「初めてだわ。綺麗にしてやるねエ」
と鈴口に口をつけて吸い込むようにし、筒に残っている精液を飲み込み、タマまで綺麗にしてくれた。
「旦那にもしてやってるの?」
「させてもらえなかったの」
「可愛そうな旦那だね」
「内の人のことはもう終わりだよ」
「S駅の待合室から、生まれ変わったAちゃんだよね」
「そうね」
Aちゃんが、膣から流れ出ている精液をみて、手ですくうようにして口に入れ啜るよう飲んだ。
「これがYさんから出たのね」
「後で直接飲んで貰いたいなあ」
「初めて飲めるのね。嬉しいわ」
ベットへ移動して時計をみると、正午はとっくに過ぎている。
性欲が満たされると、食欲だ。
フロントに電話して、「食事が出来るか?」と、問い合わせるとOKであるので、取り寄せて大分遅い昼食となった。

「私、メール友達のYさんとお会いしたら最初、近所の公園のお散歩をしてからストランでお食事の予定だったの・・・・・・」
「レストランのチンをした料理より、俺ならAちゃんの手料理がいいな!料理上手なんだろ?」
「A、短大で料理の腕磨いたの。コンクールでは準優勝だったけどね」
と料理自慢になった。
「ご馳走してよ、デイナーを!」
「・・・・・・・・・・」
「また、逢えるようだったら是非、ご馳走になりたいなあ」
「また、お逢いしたい」
「逢うだけかね?」
「分かってるくせに・・・・」
と言いながら、握ってきた。
性欲・食欲が満たされて睡魔におそわれ、抱き合ったまま眠ってしまった。

俺は大の字で寝ていたようで、ごそごそした物音と、股間が生暖かくなっているのに気づき目が開いた。
Aちゃんが跨って開脚し、竿を持ち上げながら膣ぶに当てようとしていた。
それに気づき抱き寄せたところ、竿が曲がるようにAちゃんの陰毛に覆われた。
目の上で乳房が揺れているので、むしゃぶりついた。
Aちゃんの呻きと同時に、スルリと竿が吸い込まれるように納まってしまった。
Aちゃんが仕掛けてきたから、Aちゃんのリズムに合わせることにして、お任せにした。
下で乳房を揉み揉みしたり、しゃぶったりの方が楽チンである。
Aちゃんが、
「好くなってきた、好くなってきた。一緒に、一緒に」
喚けば、ピストン運動を開始する、Aちゃんに主導権が渡っている。
「動いてる、動いてる」
と竿のピクピクを知らせ、
「早く、早く、きてよ、きてよ」
「俺いくよ、いくよ!どうするの?何処へ出すの?出ちゃうゥ・・・」
「バカ、バカ・・・ナ・ナカデ・・・」
少なかったが、射精された。
一休みする頃には陽が傾いていた。
「まだずーっとここに居たいネエ・・・」
と甘えられたが、一先ず浴室へ。
浴室では過激な愛撫は控えたが、一寸した触りっこくらいはしたが、射精にいたるセックスはなしだった。

先に出て、ベットで横になってテレビのスイッチを入れたら、いきなりのセックスシーンであったが、ラブホへ入ってAちゃんとのセックス三昧でテレビなどは眼中に入らなかったのだった。
バスタオルなしで出てきたAちゃんが、黙って俺の横に入り、
「アラ、厭らしい・・・・」
「厭らしいこと嫌いなの?」
と言って、反応をみるためリモコンで消してしまった。
「点けて、点けて」
「厭らしいことやりながら・・・・」
と言いながら、スイッチを押してからAちゃんを抱き寄せて、乳房を揉みだした。
スクリーンは不倫のカップルのセックスシーンで、強烈な呻き声を発している。
「Aちゃんの声に、ソックリダね Aちゃんだね。Aちゃんも一緒になって呻いてね・・・・・」
「・・・・・・・・・」
目を皿のようにしてみていたAちゃんが、
「初めてみたの、こんなの」
スクリーンに合わせ格好になってAちゃんを抱き乳房を揉むが、Aちゃんの視線はスクリーンの方。
「俺も、みながら抱くのは久しぶり。たまらんな」
「・・・・・・・・・・」
スクリーンの2人は合体したので、俺も挿入した。
サラリと挿入されたが、2人とも四川はスクリーンに。
「一緒だね、Aちゃん」
「・・・・・・・・・・・」
下からのリズムは心地好い気分にさせてくれる。
俺は今、AV女優とAちゃんも同じくAV男優と抱き合っている気持ちなんだと思うと、自然に腰に力が入ってくる。
「Kちゃん、イクヨ・・・」
「Iさん、マダダヨ・・・・・」
2人とも、スクリーン上の名前を呼び合って頂上に達しグッタリしたが、スクリーン上では女優の顔面と乳房に大量射精されている。
「Aちゃん、オッパイまで掛けなんで・・・・」
と囁いたら、Aちゃんが離れて、オッパイの谷間に竿を挟み両側から押さえつけゴシゴシさせて、残りの精液を押し出してくれた。
残量派少しだったが、膣から流れ出た精液をAちゃんの顔面に塗りつけたので、
「AちゃんもAV女優と同じになれたねえ」
と俺も一緒になって顔に塗ってやった。

一休み後、やっと帰る決心をして帰ろうとして2人とも着替えたが、俺の息子が言うことを聞かない。
そこで無言で抱きかかえて絨毯に押さえ込み、
「A子、犯すぞ」
「Yさん・・・・・」
やっと理解したのか、目を瞑りながら唇を寄せてきた。
それには応えずに、Aちゃんのスカートを捲くりショーツを少し下げて、後は片足で引き下げ片方だけ脱がせ、俺はズボンとブリーフを一緒に下げた。
「これはお別れなの?」
それにも応えずに、
「・・・・・・・・・・・・・・」
と抱きかかえて挿入しようとしたが、慌てているために膣辺りでマゴマゴしたら、Aちゃんが腰を動かしながら手で膣口に案内してくれたので挿入できた。
「まだお逢いできるのね?」
「そうだな。ここで俺がイッタラ逢うことにしようよ。時間がかかってもゆっくりでもね」
「好かった。そう言って頂いて」
「メールアドレスを・・・・・・」
とバックを引き寄せて、メモを取り出して俺の下で挿入されながらメモってくれた。
「Yさんのアドレスも・・・・」
「俺が送るからいいよ」
俺は何回もAちゃんに注入しているために、そう直ぐに喜ばしてやることはできない。
Aちゃんは、指で根元を触ってシゴキをしたり、腰を使い出したりするが射精感が出てこない。
俺がAちゃんの胸に手を入れ、乳房を揉み乳首を唇で転がしだしたら、Aちゃんの膣がピクピクと竿を締め付ける感じになってきて、
「A、変だよ、変だよ。ここが自然に動くよう・・・・・ゥゥゥ、如何したの・・・・」
「俺、締められてる感じだ。Aちゃん、Aちゃ・・・・・」
「ゥゥゥゥ・・・イイィ・・・」
ドクドクと射精しだすと、膣の締めが強く弱くとなりだして、今日一番の最高気分である。
射精の量と時間は少なかったが、射精が済んでも、Aちゃんの膣は、ピックン・ピックンと痙攣しているようである。
こんな女とは久しぶりと、Dキスをして、乳房揉みを続けて余韻を楽しんだのは、私だけではなかった。
暫くして離れたが、スカートには精液と愛液がベットリと付着して、Aちゃんは、
「恥ずかしい・・・」
「Aちゃんが好かったから搾り取られちゃったよ。本当にまた逢えるね」
嬉しそうな無言のコックリ。

そしてお互いに満足したので、会計をして乗用車に乗り出てみると、周囲は暗黒であった。
「車に乗せてもらって、次に乗ってやって・・・・・・」
「面白いこと言うYさんだねぇ・・・・そうそうここが、違うYさんと散歩しようとした公園なの」
「Aちゃんと散歩したいなあ」
「・・・・・・・・・・・」
無言で、ハンドルを切って公園の駐車場に乗り入れ、散歩することになった。
「お友達とよく散歩したの」
「男友達?」
「違う、違うってば」
外灯の光が届かない所にくる腕を回してきて組むようになった。
腕はAちゃんの胸にグット押されている。
段々人が少なくなってくると、一寸立ち止まって首を回してキスをしてやった。
先に舌を俺の唇をこじ開けるように、差し込んでくる。
胸を揉むが、感触が悪くAちゃんもモドカシイ様子で上着のボタンを外し、次第にその気になってきたようである。
辺りを見回してもベンチが見当たらないので、太い立ち木と小屋の中間の隙に寄り添って愛撫しあうこと10分。
手を秘部に入れてみると、会計前に浴室で洗浄してきたにも拘らず、ヌルヌルでビショ濡れである。
「ドンドン出てきて良く濡れるね」
「わかんない」
俺はバンドを外してズボンとブリーフを下げ、
「どうする?」
と囁いた時には、Aちゃんはショーツを下げ完全に脱いでしまっていた。
俺は木にもたれるようにして、Aちゃんを引き上げて挿入しピストン運動をしてみたが、胸揉みなどが今一なのか芝生に腰を下ろして抱っこスタイルで励んだが、Aちゃんだけは何回も絶叫し俺はなかなか達しない。
そこで、Aちゃんがフェラをしてくれるが達しない。
「疲れたのね、ごめんね私だけイッチャッテ」
俺は、疲れてグッタリとして、大の字になった。
「Yさん、私の家で元気になって貰いたいの。私、素晴らしいおご馳走つくるから」
「家はまずいでしょ?」
「誰も来ないの。隣町の妹が時々寄るだけ。今朝来たから、もう来ない」

再び乗用車に乗ってショッピングセンターの駐車場に停めて食材を求めることになったが、離れて店内をうろついた。
ドラックストアが目に入ったので、勢力剤に姦淫剤?とリポビタとポリ容器の水を求めた。
Aちゃんは食材などを積み、カートを押してきてトランクに詰め、駐車場を後にした。
「家は畑のなかで、寂しいとこなの」
と農村地帯へと進み一軒家の駐車場に停めたのである。

あまり長くなるので・・・・。

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