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朝食の会場へ向かうと入り口でSちゃんが待っていた。
朝食はバイキング方式で2人向かい合いのテーブルに陣取ってくれた。
朝食後、流れ解散であったので、一刻も早く2人っきりになりたい。
食事後、直ぐに宿を出るとSちゃんに小声で連絡し、食事中はただの同期生の如く。
ロビーでSちゃんは荷物を持って待っていて、俺が玄関を出てから立ち上がって、距離をおいて着いて来た。
俺が車に乗り込むと同時に助手席に乗り込み深々と腰を下ろして、シートを後方に倒して顔と上半身をスカーフで覆った。
知っている人に見られたくない気持はあったようだ。
駐車場の出口は裏口から出る人と車に会うことは無い。
「何処へ行くかね」
「何処でもいいの。お任せ。好きな所に行って」
天気は今一で雲が低く、雨模様になる感じ。
近くのK市へと車を向けた。
1・2K走行した所で、シートを戻してから体を傾けてくる。
Sちゃんは、嬉しそうな声で、
「あれから眠れなかったの。朝までウトウトしてたの」
「俺はグッスリとよく眠れたよ」
「私ね、興奮が収まらなかったのよ。もうあのような事は出来ないとずーと思っていた。だから嬉しくてね」
「何回も何回も(抱いたから )疲れた。Sちゃんがとってもよかったから」
と、シダレかかって、
「Yさん、私で好かったの?」
「Sちゃんに逢えて俺はとっても好かった」
Sちゃんの右手は俺の膝へ何時の間にか来ている。
そして股間を擦りだす。
「愉しみは後回しだね」
運転が気になってどうしようもないからである。
途中でドラックストアーをみつけ車を停める。
勢力剤ドリンクを仕入れることは忘れなかったのだった。
同時に姦淫?なる錠剤と姦淫?クリームを女店員に聞いたところ、恥ずかしそうにしてそっと手渡してくれた時、顔をみたところ真赤だった。
それらを購入して、Sちゃんの待つ車へと。
一気にモーテルへ乗り入れるのもと思い喫茶店へ横付けて店に入る。
ここでは恋人気分でコーヒーを注文。
Sちゃんに、そっと分厚い札入れを返そうと差し出しながら、
「これじゃー逆縁のようだよ」
「逆縁って?何」
「夕べのようないい事をして女の人からお金を貰う事さ」
「いやだア」
「連絡呉れれば何時でも逢うよ」
と、札入れを返した。
「キットね!」
と、言いながらバックに納めた。
「そうそう、疲れが取れるよ。ビタミン剤だよ」
と、渡して飲ませた。
コーヒーも飲み終えたので再び車へ。
モーテル街へと車を進めるが、お城スタイルの館へ乗り入れる。
入り口でどのタイプにするか迷ったが、どれでと決めて腰を抱いて入る。
「恋人のようだね」
「愛人同士かな」
入室するなり立ったまま唇に軽いキス次第にDキスで舌の絡みあいになる。
やっとコートを脱がせる。
そこで服の上から乳房もみ。
昨夜は最初から直に乳房にさわり舌で舐めたが。
今は順序を踏んで段々と脱いでもらいたい気分になっている。
Dキス唾液の飲み合い、服の上からの乳房揉みで徐々に気分も上昇してくる。
Sちゃんは、俺の股間に手を当ててくる。
もう一方の手は、上着のボタンを自分から外している。
俺はSちゃんをベットに倒して、上着を開く。
「待って。皺になっちゃう」
と、皺を気にする。
上着を脱がすとブラジャーが目に入る。
「暗くして」
夕べ裸を見られているが、こんなには明るくはなかったのだった。
「それじゃ何にも見えないよ」
「だってえ、恥ずかしい」
かまわずにブラの下から手を入れると、自分からブラを外す。
昨夜は薄暗いところでの乳括りで、視覚的な鑑賞は出来なかったが、明るい光の下で見る人の奥さんは、といっても今は奥さんだった人でも、ヤッパリ好いものである。
しかも同期生の乳房は・・・・・と。
舐める揉む口と乳房と乳首。
口・両手・幾つあっても足りない感じである。
Sちゃんは、俺のズボンのバンドを外しにかかる。
腰を浮かせるとパンツまで一緒に引き下げてしまった。
息子はピンピンと張り裂けそうで天に向かってそそり立っている。
「リッパだね」
と言いながら、握ぎられる前にパクリトと咥えられ、亀頭をソフトクリームのように舐めだしたのである。
俺は、Sちゃんの膣に挿入したかったのだが、前夜ザーメンをもっと欲しいとせがまれた事を思い出し、今日の一発目はフェラでいこうと決めた。
「可愛い、可愛い」
「小さいのかね」
と尋ねたのだが、
「久しぶりなので嬉しいの」
Sちゃんの赤貝の味見をするためにSちゃんの体を回転させて俺の口元に秘部を移動させてくれた。
モーテルの雰囲気がそうさせてくれたのか。
俺が上向きに、Sちゃんが上になってのシックスナイン。
俺は女たちの秘部は、風呂や洗ったりした後でないと、咥えないことにしていたが、触ってみると濡れ濡れの洪水状態で、綺麗なものであるので食いつきたい気分になる。
一寸両足を広げさせると、ビランビランと赤貝が立っている。
ふーっト息を吹き付けたり、舌の先を細めて赤貝全体を上下にべろべろと舐めてやると、
「気持イイィ 気持イイ 如何して 如何して」
生暖かい息の感じが心地よかったのか。
俺は口をイッパイにあけて赤貝に吸い付いた。
俺の舌の感覚は何ともいえない感触で、経験のないものであった。
そして舌全体で擦るように舐めてやる。
途中のドラックで購入したクリーム状の秘薬を、秘唇にそっと黙って塗ってやったが気がつかなかったようである。
Sちゃんは亀頭が喉に当たるくらいにして、竿に指を当て擦ってくれている。
息子はSちゃんの舌で感じ、Sちゃんは亀頭を感じお互いに至福の心地であった。
俺は舌であたりを舐めまわすと、Sちゃんは悲鳴に近い声を息子を咥えたまま出すではないか。
いいのか、いやなのか分からないが、俺は気持がいいのだと受け止めて、やめる訳にはいかない。
息子を放さないのは、キット気持がいいのだと、決め付けた。
ここはモーテル、隣も一生懸命に同じようにやっていると思うと、気にすることは無い。
「入れて!入れて!」
と息子を入れてくれと催促されるが、一発目はSちゃんのお口へと発射したい。
「このまま、このまま。Sちゃんの口・・ 飲んで・・・」
Sちゃんも了解して、息子を舐めては指で擦るようにしている。
射精感が感じられ、
「逝く 逝く」
「来て 来て ハハ早く 早く」
ドックンドックンと昨夜からの連続にも拘らず、発射されていく。
「朝の生卵が好かったよ」
朝食の時、Sちゃんが自分の分を俺に渡したのだった。
射精され終ってもなお咥え続け吸い続けて、咥え込んでいる。
もちろん発射された精液はゴックンされている。
「ごめんね 口で」
「ううん・・・・よかった 次はね下の口で咥えてね」
と言いながらSちゃんの頭を抱え、亀頭と竿と袋まで舐められて綺麗になった。
裸のまま、最初は俺の手枕で少し横になりながら話をする。
「本当によかったの?」
「恥ずかしい・・・・」
「旦那は何時も気持よくしてくれていたの?」
「歳が離れていたのであまりしてくれなかった」
「抱いてくれても自分だけよくなれば、もう横になって直ぐに寝てしまったの」
と不満めいた言葉が出る。
フェラはさせてもらえなかったので、一戦を交えた後にソーセージ咥えて舐めてから下の口に入れたり出したりしてオナニーで慰めていという。
オナニーに使われたソーセージは、翌朝の食卓に並んだと考えると愉快である。
「そうと知っていれば 何時でも行ってやったに」
「これからも逢って頂けるかしら?」
「まだ逢って二日目でこれからだよ」
お互いの手は胸元へ、股間へと移っていった。
気がついて浴室へと誘う。
湯を出している間、シャワーを掛け合ってじゃれ合っていると、
「こういう所、初めてだわ」
旦那と一緒になる前にも経験が無いようで初体験であったのだ。
湯が溜まると抱き合って入る。
膝に抱え込んで両側から乳房を揉んでやると、又うめき声。
息子は元気を取り戻し、Sちゃんの割れ目あたりでピクピクと動く。
それを察したのか腰を一寸浮かせてくれたので、スーッと割れ目ちゃんに挿入されてしまった。
Sちゃん共に湯の中で軽々と揺らすことができる。
Sちゃんもリズムに合わせてくれる。
しばらく後ろからの抱き状態で乳房揉みと背中へのキスマーク付け。
次は抱っこちゃんスタイル。
乳房を揉むことができるし、乳首をシャブルこともできる。
時々、Sちゃんは息子を握ってくれる。
乳首を含んで強く吸ったところ、
「もっと、もっと、強く、強く」
と言われて、強く歯で千切れるくらいに咬むようにしてやった。
顔をみると嬉しそうな顔。
息子もいきり立ってくるが、湯の中の抱っこスタイル。
そこでSちゃんを壁側に立たせて立ちマンで射精しようとしたが今一である。
今度は浴槽の縁に手をつかせて、後ろから挿入しなおして腰を使い、乳房を揉み揉みし背中にはキスマークをつけているうちに、
「早くきて、早くきて、イッパイ入れてえ、入れてえ」
「一緒に逝こう!一緒だよ、一緒にね、ウウ・・・・」
と、言うと同時くらいに射精が始まった。
「熱い、熱い、イッパイだよ。当たる、当たるう」
ドクドクと出て行くのが感じたのか、ヒクヒクと膣が動くようだ。
精液が出終わるとグッタリして、Sちゃんは後ろに倒れるように反り返って、俺は抱きしめる。
俺は浴槽の淵に頭を、Sちゃんの重量は俺にかかるが、湯船であるので重量は感じない。
しばらくして、息子が押し出される感じでスルリと抜け出てしまった。
同時にSちゃんの股間から精液がふわりふわりと浮き上がってくる。
「きれいだね、きれいだね」
「白い花だよ。Sちゃんから生まれた白い花だよ」
「アア、勿体無いね」
「後で又飲ませてね」
浴槽から出て最初に洗ってもらうことにした。
ソープランドの穴あき腰掛に座ると、
「ちょっと変よ」
「下から触ってよ」
「アラ、いやらしー」
ボデイーシャンプーをお互いに塗りあう。
息子を綺麗に擦ってくれるが、
「さっきSちゃんのいいお風呂に入れてもらったから綺麗になってるよ」
「マアー」
交代して洗ってやることになった。
キスマークがあちらこちらにあることを告げると、
「後でYさんにも付けてあげるからね」
「それは困る。見えない所ならいいよ」
陰毛になぞって触っていると、スルリと中指と薬指が入ってしまった。
膣の壁を擦ってみるとザラザラ感があったが、ソープの関係か滑ってしまうようである。
「もう止めて」
と、嫌なのか良いのか分からない言葉である。
やっている内に、呻き発するのでこれは気を良くしていると判断して念入りにしてやった。
シャワーを浴びてベットへ行って露を拭いてもらうが、又咥えられる。
昨夜からの何回にも及ぶ愛の交わりと湯の疲れで、備え付けのものも付けず、生まれたままの姿で抱き合っていたが、ウトウトと眠ってしまった。
時計をみると昼近かった。
フロントに電話をして、食事がとれるか聞いてみたところおOKとのこと。
近くの食堂からウナギ丼を取り寄せて食欲を満たせることにした。
ウナギ片をSちゃんの口に入れてやったところ、
「美味しい、美味しい」
と、大きな口を開いて食べてくれた。
俺はモーテルに入ってからずーっと裸のままであったが、Sちゃんは上に一寸はおった程度で、下は何も穿いていない状態。
Sちゃんが美味しそうに食べる時、陰毛付近がうごめいた感じがしたのでよく観察した。
俺の口にウナギ片が差し込まれて食べだした時、一寸ご飯がこぼれた感じがしたので下をみた。
俺が食べる時は、陰茎は動かない。
「Sちゃん アーンして」
と言って、ウナギ片をSちゃんの秘唇に近づけた。
「何するのよ」
「これ食べたそうに唇動いていたよ」
「イヤダヨー」
「後で生きたウナギを丸ごと食べてねー」
やっと分かったようで、
「いっぱい食べさせてね。一匹じゃいやだよ」
と、まだ軟らかいウナギを掴んでくれ、食事はそっちのけで羽織っているものを脱いで抱きつかれた。
「食べてから、食べてから」
となだめさせて食事が終わった。
「私ここが何か熱く感じる」
「一寸みせてご覧」
と言いながら横にして開いてみると、秘唇が全体にピンクががっている。
「なにかウズウズする感じ」
そこで、そのまま陰茎を挿入しだしたところ、幾らか暖かい膣でさっきよりしまりがよい感じである。
「Sちゃん、とってもいいよ。さっきよりとてもキツイョ」
「私もとってもいいよ。如何してかしら、いいよ、いいよ」
多分姦淫錠剤とクリームの効果だろうが、一切その話はしなかった。
「Sちゃんとの相性が好かったので・・・・」
お互いに気持が好いので、上になったり、下になったりで。
Sちゃんからは、ああしてこうしてと非常に注文が多い。
歳の離れた旦那とは正常位だけ、一竿しか知らない人妻で死別後は寂しく暮らしていたのだろう。
同年会に出席すれば、何かが変わるかもしれないとの期待を持って、出かけてきたのだった様子。
上に跨いでやってもらうために入れ替わった。
上になると、持ちなれた陰茎を一寸しゃぶり優しく秘唇に導きいれ、お尻を沈めてきた。
自分で上下にリズムを調整できるので、Sちゃんはとっても気に入ったようである。
俺は、乳房の揺れるのを眺めて身を任せていると、
「触ってよ、揉んでよ、シャブッテよ」
と言いながら、陰茎をしごいている。
「いいよ、いいよ、初めてだよ。もっと前から知り合えば好かったねー」
俺は、疲れて全然動かないが愚息だけは気持がいい。
「Yさん、一寸動いてよ。やってよ」
「やっているよ。男は何回もやっていると・・・・」
「ごめん、ごめん、ごめん」
「一寸このままにしていると元気になるさ」
Sちゃんはその時55歳。
昨夜閉経だから大丈夫と言われたが、本当にそうなのかと一瞬思ったので、
「Sちゃん本当にもう、月よりの使者はないの」
「時々不安定で来ちゃうの」
と、恥ずかしそうに言う。
「出来たら如何するの」
「心配かけないから、安心して。堕すから」
「そうだろうな。後家さんが腹大きくしたら娘さんが笑うだろな」
こんなやり取りで、もしかしたらの不安も、孕んだら堕すだろうと安心したのであるが。
しかし、心配しながらの生いれと中だしはスリルがあっていいものである。
子供が出来る現役の女性だと思うと、余計に元気になって腰の振りもよくなる。
Sちゃんは卑猥な言葉も平気で喋るようになっている。
それらを聞いているうちに、愚息がムクムクと、
「ア、チンコが動いた。ピクピクしてる」
「ア、オマンコがヒクヒクしてる」
そろそろ、脈動してきそうな感じである。
「早くきて」
「せかせるなよ。何処にきてもらいたいのか」
「分かってるくせに・・・・」
「言わないと息子には分からないよ」
「Sのオマンコにイッパイ、ザアーメン・・・・」
それを聞いた途端に射精しだしたのである。
ドクドクと同時にヒクヒクと膣の感触が伝わってくる。
発射される感覚は自分から出しているのではなく、吸引されている感覚で、精液が引き抜かれている感覚である。
その時、かつて読んだ「くのいち」(く ノ 一=女)女忍者との性交を思い出した。
とても気持いい気分で射精されていき、Sちゃんの下でグッタリとなってしまっていたようだ。
「如何したの、如何したの」
と、頭を揺すられ、キスをしてくれている。
「ア・・・ムン・・・」
「気がついた、よかった・・」
気持がよかったのでウトウトしたのかも知れない。
精力強勢ドリンクを口移しに飲み合って、今後のことは話し合った。
抱き合ったままである。
愚息はSちゃんの秘唇あたりに位置している。
時々、乳房を揉んでやったり、秘唇を愛撫したり、愚息が愛撫されたりである。
「時々逢って下さる?お願いだから」
「俺も時々逢いたいなア」
連絡用に電話番号を教えあった。
住所を書きあったが、Sちゃんへの手紙は女の名前で差し出して、Sちゃんは男名前でと約束したのである。
昔に返りラブレターでも書きたかったのだろう。
そんな会話をしているうちに、2人とも眠気に誘われ熟睡してしまった。
目を覚ますと、先ほどまで薄明かりが隙間からあったが、今はない。
タオルケットがかけられている。
Sちゃんは熟睡中。
俺は手を伸ばすと恥毛と秘唇である。
一寸、二本指を入れると、
「ウウン・・・」
と、呻きだす。
眠っていても感じているようだ。
更に上壁をやや強く擦ると、目を覚ました。
喉が渇いたので、冷水を口移しで飲み合ってから、またドッキング。
少ししてから松葉を組み合わせたようにドッキングにしなおした途端、
「奥まで当たる、最高。こんなに当たるの初めて初めてだよ。感じるウ」
と、ギャアギャアわめくのである。
奥までしっかりと入ると、お互いの陰毛が擦れあい刺激しあっている。
お互いに心身ともに最高である。
射精まで時間はかかるが、段々と薄れた精液になっていくのは仕方ないとしても、時間がたっても勃起してくれるので有り難い。
両足を交互に組み替えると、膣内あちこちと当たる所が違って刺激が変わって感じられて持続できた。
24H前には想像もできなかったが、夢のようである。
「夢じゃないよね」
と言いながら一寸乳房をひねってやった。
「夢じゃないよ」
と言いながら俺の乳首をそっと噛んでくれた。
ムクムクと感じてきたところで、Sちゃんも、
「何か変よ、だんだん大きくなってくる」
「締められるととってもいいよ」
「又イッパイ入れて。アア・・・・」
「俺も・・・・・」
と発射しだしたのであるが、今度の射精の勢いは先ほどよりもやや衰えた感じであった。
それを感じたのか、Sちゃんの両手はしっかりと俺に強く抱きついて、
「もっと、もっと、イッパイ・・・」
比較的ながくと言うより、ダラダラと射精されていたようだった。
お互いにグッタリして、互いに結合部をみながら離れた。
お互いの陰毛に、垂れだした精液と愛液がダラダラと付いている。
「拭くね」
と言って動こうとしので止めさせた。
「俺が洗ってやるから こっちも洗ってよ」
と浴室に手をつないで入った。
湯を温目にして、蛇口前にSちゃんを開脚させ、自在蛇口で開かれた秘唇めがけて湯水を注ぎ込むようにかけ温めにしたところ、
「気持イイ、どうして、こんな感じ初めて」
タップリと気持よさそうなのでながく注いでやったが、我ながらの発見に驚いた。
当人は更に驚いたのはもちろんである。
壁に押し付けて、むさぼり付くように、赤貝を舌で上下に舐め唇で締めたり何度もしてやった。
「代わって、代わって、代わる」
洗って貰うのではなく、Sちゃんの口と舌で亀頭・竿・袋を可愛がられたのである。
「如何してタマが二つあるの」
「片方だと、歩く時そっちへ行ってしまうからだよ」
「フン・・・」
と、納得したようだった。
その夕食を再度注文して、遅くまで体を重ね合いをした。
しまいには、気持だけよくなってチョロリの射精だったり、気持ちよくなって今度こそ射精したと思っていたが射精なしだったりで、お互いに擦れあって痛みも感じたりしたが数え切れないくらいやりあったであるのではないかとさえ思えた。
連絡をしあうと約束。最後に俺の印棒をSちゃんの下半身の帳面を開いてもらって約束の調印をして別れることにした。
その時も、ただの合体で終わったが、Sちゃんは何度も、
「有り難う、有り難う。逢えて嬉しかったわ」
「生き生きした顔だね。ヤッパリ男性エキスをたっぷり飲んだからだね」
「イヤだわ・・・・」
「娘さんに、お母さんとっても爽やかな顔ね、と言われるかな。好いこと有ったの?て聞かれたら如何するかね」
「そおね。秘密って言うね」
キスをすると、乳房に手首がいく、そうすると合体したくなる。
そんなことを繰りかえす。
「逢ったら今度もね・・・」
などと別れの会話をしながら、長時間抱き合っていた。
心を鬼にして精算を済ませて近くのJR駅へ向かう途中で、
「コンビ有ったら停めて」
多分、下着でも買うのだろうと想像した。
駅で車を停めて別れのDキスをすると、乳房に手が伸びる。
手を入れやすいようにボタンを外してくれる。
二日ですっかり気持が分かり合えたものだと思いながら、Dキスと生乳房もみ。
時々、乳房を舐め、乳首を転がしてやった。
発射10分前くらいにスカートをまくってお別れの恥唇に強烈なキスと舌でのご挨拶で車を降りた。
2・3歩行きかけたが、バックしてきて、
「これ お礼だから」
と一寸分厚い封筒を俺に手渡し、駈けるようにして駅舎に入って行った。
途中のパーキングで開いてみると、現金と便箋が入っていた。
「Y様
逢えてとっても好かったです。
家にいても寂しくて、やるせない気持で毎日暮らしていました。
思い切って同年会に出席しましたが、何方に逢えるのか心配しておりました。
Yさんにお逢いして 思わぬ事になりましたが、決して後悔はしておりません。
女と閉経を迎えようとしている自分が、とっても不安でした。
しかし、Yさんとお逢いできて、心身ともに癒された思いです。
心から有り難うございましたと御礼申し上げます。
またお逢いできる日を楽しみにして過ごしたいと思います。
もっとゆっくりと過ごしたかったのが本心でした。
ほんの気持ですが お使いになって戴ければと同封しましたがお許し下さい。
お気をつけてお帰り下さい。
S」
運転をしながら、Sちゃんとの思わぬ出逢いと、これからの事を想像しながら、一人でニヤニヤしたり、まさかと想像したりであった。
疲れもドットきて、とちゅうのパーキングで仮眠をとって帰宅した。
3日後に封書が届いたが、勿論Sちゃんからだった。
その2ヶ月後に連絡をとって再会したのはこれまた勿論である。
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