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それもピルなど飲まずにお互い妊娠しても良いと思う形で行う本気の中出し。
これが本物のセックス。余計な心配など一切無いのでお互い本気で求め合える。
最高である。
昔の事を思い出した。
何十年も前の若い頃。
詳しい事情を省くのですみませんが。
クリスマスにセックスをした。
まだ結婚も意識などしていない若さだったが二人ともクリスマスの熱にやられてしまった。
完全に若気の至りである。
二人とも生まれて始めての生に興奮してむさぼるようにセックスをした。
「出して!私に一杯出して!」
そんな懇願を大好きな彼女の声で聞いちゃったものだから猛烈に興奮してしまった。
すぐイってしまった。
彼女はカニバサミで足を私の腰に回してロック。
私は最奥でどくんどくん!と欲望を解き放った。
彼女は1回では全然満足していなかった。
私も若かったので何度もその求めに応じた。
膣はお互いの欲望液でドロドロになっていて彼女の自慢のキツマンも少々緩くなっていた。
肉棒も麻痺してきてイキにくい。
かっこつけて奮発し、ちょっと良いホテルに泊まっていたので窓辺にいって夜景を見ながら立ちバックで攻めてみた。
都会の夜景に向かって彼女に叫ばせた。
「中にいっぱい出して!」
興奮を取り戻し、また奥に精液を注ぎ込んだ。
すぐにベットに移動させて雌ヒョウのポーズで腰をつきあげさせた。
手でお尻を広げさせる。
コポコポと音をたてて残った精液が泡立っている。
私は肉棒をしごいてぽっかり空いた膣口にまた精液をどぴゅ!っと注ぎ込んだ。
絞りきったあとはずぶぶ。。。と肉棒を差し込む。
ぶりゅりゅと精液が溢れてきたのをすくい彼女の口にも入れて舐めさせる。
上の口も下の口も自分の精液を沢山注ぎ込む。
肉棒を抜いた後は指で膣をかき混ぜた。
子宮口に精液を送り込みGスポットを精液まみれの指でこすりつけると絶叫して彼女はイキ狂った。
一晩中そんな事を繰り返した。
だが彼女は妊娠しなかった。
今はどうも風の便りで、子供がいるっぽいのを聞いているのできっと私の種が弱かったのだろう。
ただ当時は、結婚もしていないのに少しワクワクして妊娠を待ち望んでいた所もあって二人は言葉にしないもののがっかりしていた。
そしてなんとなくそれが遠因となり別れてしまった。
若くしてなかなかそこまで覚悟してセックスする人には巡り合えず。
それから10年以上はそんな本物のセックスが出来る相手には巡り合えなかった。
今はようやく巡りあって一緒になったものの子供を増やすわけにもいかない。
もう二度とそんなセックスは出来ないだろうね、トホホ。
加齢のせいか最近はセックスより一緒に日用品のお買い物の方が楽しいのである。
最近はいつも甘い声で言われているセリフがある。
「あなた、出して♪(お金)」
どうりでクリスマスの遠い想い出が蘇るわけである。
コメント
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最後の『出して(お金)』を読んで思わず、
うまい。と声に出してしまった。
オチが最高でした。
これが文才というものかw
落ちがサイコーです(*´∀`)♪
でも、40ならまだまだですよ(^○^)
ここでちゃんとオチが付いてる話は初めて読んだ。素晴らしい。
それと若い頃の無防備な生中出しセックスの特別さについても共感。