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投稿No.8002
投稿者 スケベな社長 (59歳 男)
掲載日 2021年8月24日
以前投稿No.7914でシングルの美穂との中出し体験を書いた者です。
今回は、今年の6月に奇跡的にも処女に中出しができましたので、投稿することにしました。

以前投稿した美穂とは、今でも良好な関係を続けていて、6月は元々美穂とは4回会う約束をしていました。
私の都合と美穂の子どもの学校、幼稚園の行事の都合もあり、月初めに1回、中旬に中2日で2回、月末に1回会うという約束でした。
ところが、2回目に会う日の朝、美穂の幼稚園に通う子どもが熱を出してしまったので、会えなくなりました。
私は、月初めに会って以来、ずっと精液を溜めていましたが、理由が子どもの熱ではどうしようもないと観念しました。
美穂は、この子はよく熱を出すが2日もあれば良くなると言っていましたので、私は次に会うのが3日後ということもあり、ほぼ欲望は限界に達していたのですが何とか我慢をすることにしました。
ところが、悪いことは続くもので、その3日後の朝に今度は2番目の子どもが熱を出し、またしても会えなくなりました。
子どもに熱があると、幼稚園や小学校に行かせることができませんし、学童保育も預かってくれないので、美穂が面倒を見るしかないのです。

私は、性欲が我慢の限界に達しており、月末まで美穂を待つことはとても無理なので、久しぶりに出会い系を使うことに決めました。
とりあえず、今日会える女を探そうと思い、掲示板の投稿を片っ端から見ていきました。
その投稿の中に、初心者マークの付いた写真のない23歳の女(A子とします)の「処女です」という件名の投稿があり、内容は「私の初めての相手を探しています。独身で優しい20代の男性が希望です。」と書かれていました。
私が使っているサイトは、何人が投稿を閲覧して、何人がメールを送ったのかが分かるようになっており、「処女」という言葉に釣られる男は多いと見えて、確か80人くらい閲覧者がいて、60人くらいがメールを送っていたと思います。
私は、こんなのはいたずらか、割り切りの金銭的条件を釣り上げるためのネタだろうと思いました。
それに50代で既婚の私ではお呼びではないことは分かっていたのですが、まあダメ元だと思ってメールを送ってみることにしました。
メールは「こんにちは。私は既婚の50歳です。なので対象外だと思います。ただ、あなたは処女喪失の相手を探しているようですが、処女喪失だと痛みや恐怖心もあるかと思います。20代の男性だと自分がやりたいばっかりで、つらくて痛い思い出になるかもしれません。その点、私は大人の優しいセックスをしますので安心ですよ。興味があればご返信ください。」というような内容で送りました。
私は、この「処女です」の投稿は他の投稿の20倍くらいのメールが送られているので、私なんか完全スルーだろうと思っていました。
ところが、30分ほどしたらA子からメールが来て「メールありがとうございます。」から始まり、他のメールは「いきなりタメ口だったり、内容が下品だったり、嘘つき呼ばわりされたり、ラインのID教えてくれといった非常識なものばかりだったが、あなただけは安心できる内容だったので返信しました。」ということが書かれていました。
また、「今回の相手はあなたに決めました。ただし、私の条件を全部のんでくれたらです。」とも書かれていて、その条件は「会って決めてもよいこと。セックスの途中で怖くなったら中止してくれること。会うのは今回1回限りであること。」と書かれていました。金銭については一切書かれていないことは意外でした。
私は全ての条件が問題ないことを返信し、その後何通かのメールのやり取りを経て、その日の午後1時に繁華街の駅前で会うことになりました。
私は長年の経験から、たぶん約束通り来るだろう、処女というのは本当だろうなという感触を持っていました。

午後1時少し前に車で待ち合わせ場所に行き、着いたことをメールすると、2~3分で、身長155センチくらい、普通体型でメガネを掛けたショートカットの女の子が来て、車の窓ガラスをノックしてきました。
それがA子で、顔は美人でも可愛いわけでもないのですが、かといってブスでもなく、どこにでもいる地味な女の子という感じでした。
私は助手席側のドアを開けると、A子はすぐに車に乗り込んできたので、私はマスクを外し、「私で大丈夫ですか?」と聞いたところ、「大丈夫です。優しそうな方で良かったです。」と言ったので、「緊張しているみたいですが、とりあえずお茶でもしますか?それかこのままホテルでも大丈夫ですか?」と聞くと「すぐにホテルで大丈夫です。」と言ったので、そのまま決めていたホテルに直行しました。

ホテルの部屋に入ると、やはりA子は震えているのが分かったので、優しく「怖がらなくてもいいですよ。怖いなと思ったら言ってください。途中で止めますから大丈夫です。」などと言って安心させ、A子を抱き寄せると、A子は抵抗することもなく、身を委ねてきました。
A子は「本当に初めてなので、優しくお願いします。」と言ってきました。
私は「キスの経験は?」と聞くと、「軽いキスならあります。」とのことでしたので、私はA子の頬やおでこに軽くキスした後、軽く唇を重ねました。
そして、しばらくは軽いキスを続けた後、舌を差し入れると、A子も積極的に舌を絡ませてきて、息づかいが荒くなるのが分かりました。
A子はディープキスがよほど気持ち良かったのか、体の力が抜けたようになってしまい、20分くらいディープキスを続けたでしょうか、そのあたりで「じゃあ、一緒にシャワーを浴びましょう。」と言うとA子は頷き、二人でシャワーを浴びに行きました。

風呂場でA子にボディーソープを着けて、優しく撫でるように体を洗ってやると、A子はそのたびに「ああぁ・・・」と言って腰砕けのようになりました。
シャワーが終わって体を拭いて、二人でベッドに行きました。

ベッドに入った時に、私はA子に「経験がないということなので、じっとしていればいいですよ。何かありましたら遠慮なく言ってください。」と言って、まずディープキスをしばらくした後、Bカップくらいの胸を舐めました。
A子は胸がすごく感じるらしく「ああぁ、ううぅ・・」というあえぎ声を出していたので、徹底的に乳首などを舐めまくった後、徐々に舌をオマンコの方に移動させていきました。
そして、クリの周辺を優しく舌で愛撫するとあえぎ声は更に大きくなり、「ああああぁ、ひぃー」とあえいでいました。
私はA子にあえて「大丈夫ですか?」と聞くと、「大丈夫です。すごく気持ち良いです。」と言いましたので、私が「これからも会いましょうか?」と言ったら、「すごく気持ち良いけれど、あなたと会うのは今日だけです。私は同年代の彼氏が欲しいので。」と言いました。
私はその時点で、マイゴムやゼリーを持参していたのですが、「会うのは本当に今回1回限りのつもりだな」と思ったので、ゲスは承知の上でA子に中出しをすることに決めました。

クリ周辺を舐めているうちに、A子のオマンコはどんどん濡れてくるのが分かりましたので、A子に「そろそろ入れるね。ゴムは持っているけれど、初めてでゴムを着けるとゴム擦れでかえって痛いかもしれないので、ゴムは着けずに行くからね。私は妊娠の心配はないから大丈夫だから。」などと言って安心させました。
どうして「妊娠の心配がないのか?」という突っ込みがあれば、パイプカットをしてあるとか適当な理由を言おうと思っていましたが、A子からは何の突っ込みもありませんでした。

A子はゼリーの必要がないほどしっかりと濡れていたので、そのまま挿入することにしました。
最初はチンポの先5センチくらいを入れて、「大丈夫?」と聞くと、A子は「大丈夫」とのことでしたので、チンポを半分くらいまで入れると「ちょっと痛いけど、そのまま最後まで続けてください。」と言いましたので、ゆっくりゆっくりとチンポを根元まで挿入しました。
そして、ゆっくりゆっくりとピストンすると、A子は「ああぁ、いいぃ」というあえぎ声を出し始め、A子のオマンコは処女だけあって締まりも良く、ベタベタに濡れていたので、私もずっと禁欲していたこともあり、あっという間に射精感が出てきて、大量の精液をA子のオマンコに放出しました。
射精後もしばらくの間はピストンをして最後の一滴までA子のオマンコに精液を放出してからチンポを抜きましたが、精液が逆流してくることはありませんでした。
たぶんですが、私は禁欲生活が長くなると精液が濃厚なゼリーのような状態になるので、それもあって逆流がなかったのかなと思っています。

その後、チンポをティッシュで拭いたところ、少し血が混じっていたので、ああ処女に中出ししたんだという実感が湧きました。
A子に初体験の感想を聞くと、「初めてだとすごく痛いと聞いていたので恐怖心があったのですが、今日はとてもやさしくしていただいたので、途中からは気持ち良さが勝ってしまい、とても良い初体験だったと思います。」と言っていました。

それから、A子としばらくの間、世間話をした後、またチンポが復活してきたので、A子を抱き寄せ2回戦目に突入しました。
A子は、2回戦目も嫌がることもなく応じてくれました。
すごく感じてくれたし、またオマンコの中の1回戦目の精液がほど良く潤滑剤の役目をしてくれたようで、私もすごく気持ちが良くて、再び大量の精液をA子のオマンコに放出しました。

2回戦が終わったのは午後6時ころで、もう帰りの時間になっていたので、二人でシャワーを浴びた後、A子を駅まで送り別れました。
A子は別れ際に「もうお会いすることはありませんが、今日は本当にありがとうございました。」と丁重に挨拶をしてくれたので、ちょっと心が痛みました。

それから2か月以上が経過しますが、A子からは何の連絡もありません。
2か月も経てば、妊娠していれば何らかの兆候があり、何か連絡をしてきそうなものですが、何の連絡もないので妊娠はしなかったのでしょう。
それでもちょっと気になったので、昨日久しぶりにサイトを開いてみると、掲示板にA子の投稿が載っていました。
「処女です」の言葉は消えていましたが、「彼氏募集」の題名で「優しい独身の20代の男性はいませんか?いたらぜひメッセージをください。」と書いてありましたので、その投稿を見て安心をするとともに、今回の中出し体験は完結したと思いました。

明日は、また美穂と会う約束をしてあるので、思い切り中出しをしようと思います。
もちろん、A子のことは美穂には何も言っていません。

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コメント

  1. コウ

    経験の豊富さで初心者を導いてあげるのですね(^ω^)
    相手だけでなく、自分も満足(^.^)

    • スケベな社長

      コウ様、コメントありがとうございます。
      今回は中出しの後、ちょっと後悔しましたが、結果的にA子を妊娠させなくてよかったと思っています。
      処女の相手をしたのは33年ぶりです。
      今でも覚えていますが、昭和63年の夏、テレクラで18歳の女子高生と知り合い、最初はお茶の約束で会いましたが、お茶をしている最中に初体験に興味があることが分かり、言葉巧みにホテルに誘い、中出しで処女をいただきました。
      当時は、インターネットも携帯もない時代で、出会いと言えばテレクラという時代でした。
      まじめに交際をするなら、お互いの自宅電話を教えるしかありませんでしたが、テレクラで知り合った女とまじめな交際をするつもりもありませんでしたね。
      自宅電話を教えるわけにはいかないので、次に会う日時や場所を約束して会っていました。
      その女子高生とは、その後3回くらい会って、当時20代半ばだった私は会う都度3回〜4回中出しをしまくりましたが、4回目くらいに待ち合わせに現れず、そのまま消滅になってしまいました。
      今でもあれはすっぽかしだったのか、急用が出来たのか、或いは約束の日時を勘違いしていたのかは、分かりません。
      当時はまだ「割り切り」なんて言葉もなく、テレクラでは欲求不満の人妻やOLをただでやりまくっていましたね。
      今の出会い系は、外国人、デリ業者、個人営業の割り切り女で99%くらいを占めていて、ただでしかも処女に出会うなんて、本当に奇跡的でした。
      昭和の時代は当たり前のように、ただマンをしていましたが、懐かしいですね。

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