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投稿No.2601
投稿者 よっくん (55歳 男)
掲載日 2006年3月05日
35年前です。
高校卒業の娘が入社してきたのです。
仕事内容の指導を任されたので、面倒を見てやりました。
特に意識していたのではなかったのですが、H子の方で一方的に熱を上げちゃたのです。
外の娘と同じように接していたのですが、退社後待ち伏せに合って一緒に帰ったのです。
歩いているうちにあたりは薄暗くなり始めた頃、一寸引き寄せ軽く頬にキスをしたのです。
お返しだよと言いながら、こっちの唇に唇を寄せてくるのです。
そんな事が何回かあってから、舌を入れ合うキスに発展をしたのです。
社内では、一切キスまでの仲の素振りは見せませんでした。

退社時の待ち伏せが何回か続いた時、空腹だったので食事に誘ったのです。
軽い食事後、映画館の招待キップがあったので映画に誘ったのです。
それはメロドラマと一寸したエロドラマぽい映画の二本立てでした。
クライマックスは濃厚なキスシーンでした。
気がつくと、H子の左手が私の右手の上に乗っているではありませんか。
座席は最後部で両側には人がいなかったので、その手を強く握ったり、指を絡めあったりしたのです。
H子は体を預けるように寄せてきます。
左手を腰からまわし、右の乳房を軽く押さえたところ、顔をこちらへ向けニッコリとしたのです。
スクリーンは未だキスの続きです。スクリーンを観ながらのオッパイ揉み。
いつの間にか俺の左手は、H子の左乳房を揉んでいる。
ブラウスのボタンもH子が外し、入れやすくしていたのです。
ブラジャーの下から指を差込、乳房をを擦っていると乳首が飛び出してくるのがわかったのです。
H子の左手は、こっちのズボンの上から股間のあたりを擦る様子。
映画どころではありません。
急いでH子の手を引いて、二階の後部座席へと向ったのです。

二階はガラ空きで、アベックが二組だけ。
二階の後部座席急に陣取り、さっきの続きへと・・・・。
さっきと違ったところは、私がH子を抱き抱え乳房揉み。
だんだんと息子がムズムズ。
H子はスカートだったので、捲り上げての抱っこ。
H子のパンツに手を伸ばすと、湿っている感じである。
隙間から手を入れ、指で触ると陰毛の感触。
「・・・・・」
何か言っているのだが、何を言っているのか判らない。
パンツの紐(ゴム)に手をかけると、腰を浮かせてくる。
下ろしてくれとの合図であろう。
少し下げたところで、自分から片足を抜いた。
そこで、私もズボンを下げた。

今度は、直に下半身だけ接触。
暫く抱っこスタイルのままで、乳房揉みと陰毛の上からのおさすり。
ギンギン息子が疼く。
軽くH子の腰を軽く上に持ち上げ、息子をヌルヌルあたりに移動させて、うまくセット位置に合わせた。
直ぐに脈打つ。H子はもじもじしているが、自分で位置をずらせていたのだろう。
こっちは、左手で息子をH子の下口に持っていく。
「初めてだから・・・やさしくね」
「俺も初めてだから」(H子とは初めての事であるが)
入り口が合わさった感じ。
2・3センチ入ったところでH子が腰を少し振った。
こっちは下から突き上げたところ、
「ううう・・・」
と後ろ向きにH子が目を向けてくる。
一寸痛がった様子であったので、突き上げを止めたところ、H子が上下に振る。
しっかりと抱きしめると、
「いい いい ・・・」
その時、ドドドドと一気に十日ぶりの射精が始まった。
結構時間が続いた。
一人で擦るのとは天地の差がある。
暫くそのの侭でいたが、スクリーンでも、同じような濡場シーンだった。
スクリーンを観ているうちに、息子が元気になって射精したがっていると、H子もわかったのかそれに合わせてくれた。
H子はちり紙で息子を拭いてくれ、自分で零れ落ちているザーメンを拭いているようだった。
身支度をして席を立ったが、1組のアベックはまだ楽しんでいた。

激しい運動と軽い食事だったせいもあって、空腹をウナギ丼で満たした。
「楽しかった。嬉しかった。又連れってて」
「痛がら無かったね」
と聞いたところ、小さな声で
「オナニーをしていたから・・・・ 一寸物を入れたりした事も・・・・」
と言いながら、バックからさっきのちり紙をソット見せてくれた。
ピンクぽい色が付いていたのを見た。
処女であった事はわかっていたが嬉しかった。

H子の家まで送ったところ、
「家でお茶飲んでいかない?」
と誘われたが、家族の顔を見るのが恐ろしくて、スカートを捲って下口への挨拶と舌の絡め合いで別れた。
続きは時間がとれたら・・・。

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