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泊まった小さな宿は元々が団体客向けではなく、湯治客向けの個室となっていて、通常なら私のような者が利用するような値段ではないのですが、今のような状況下で格安料金となっていました。
とにかく、マスクを外してリラックスしたいと思っていたので、個室内の露天風呂に浸ってボ~ッと景色を眺めて、 過ごしていました。
すると、チリンチリンと鈴の音がして
「女将でございます、失礼します。本日はありがとうございます。当館のご利用は、お客様だけです。ごゆっくり、おくつろぎください。」
と部屋の入り口からの声。
さらに、浴室の近くまで来られて「よろしければ、お背中をお流ししましょうか?」
せっかくだからと思い「すみません、お願いします。」と答えると、上品な香りのする、30代後半かと思われる愛らしい顔の女性が入って来ました。
女将さんという感じの和服ではなく、ヨガのインストラクターのような服装でしたが、実際ホットヨガをやっているとの事。
腰から尻にかけての艶っぽい肉付きとスラリとした脚、屈んだ時の姿には目が釘付けです。
つい調子にのって、「女将さんも、一緒に入らない?」と冗談のつもりで言ったら、「いいですか?」と意外な返事に逆に驚いてしまいました。
目の前で服を脱いだ女将さんのブラも紐パンもピンクでした。
女将さん「今日の下着、お気に入りなんです。」
私「脱がしてあげたくなるよ。」
背中を向けた女将さんのブラを外し、そのまま乳首を弄び口に含むと抵抗せずに「あ~っ、気持ちいい~。」とキスしてきました。
「気持ちいい~、舌が柔らか~い。」と女将さんの声。
紐パンを脱がすと、お尻を掲げたポーズ。求めているのかとお尻から膣へ舌と指で愛撫すると、すぐにヌルヌルになってしまっていました。
さすがに調子に乗りすぎたと思い我に返りましたが、「お家にいると思っていいんですよ。髪の毛も洗いましょうか。」と言ってくれたので、そのまま甘えさせていただきました。
髪を洗ってもらっている間も、私の背中には女将さんの恥丘が当てられていたので、その感触に私の愚息は半勃ち状態。そのうち女将さんは前へ廻り込んで、愚息をしゃぶり始めてくれました。何とも心地良い含み方で、愚息はギンギンになってしまいました。
そして、手をとられて浴室を出て、和室に置かれていた寝台へ。
身体を拭いてもらっていると、女将さんから「乳首、甘噛みしていいですか?」と問われました。
「はい。」と返事すると。女将さんは私の乳首を指と舌で弄ってからの甘噛み。
私が思わず「あ~っ、」と声を出してしまうと、女将さんは「敏感なんですね」と私の顔を見上げて微笑みました。
私は女将さんのなすがままになりました。
女将さんは私の玉袋を舐め上げた後、私の上に跨がってシックスナインの姿勢で愚息をしゃぶり続け、女将さんの膣口が押しつけられた私の顔にはヌルヌルの液。
その後、向きを変えた女将さんは騎乗位の態勢で膣口に私の愚息を咥え込んで、上下左右そして前後に腰をグラインドさせ「あっ、あっ、あっ、い~、い~、い~、」と吐息を漏らし、やがてキスをしながら激しく動き、愚息が暴発する瞬間に「ひ~っ、いく~」と声を上げて、果てました。
お互いグッタリしたまま、しばらく抱き合っていましたが、起き上がった時には、ここ数年の自分にはない量を出したのが分かりました。
その夜は、2回戦めはありませんでしたがマッサージをしてもらい、手づくり料理を味わって、ぐっすり眠る事もできて、夢のような時間を過ごしました。
翌朝、帰る時に「癖になってしまいそうです。」と言うと、女将さんは私のマスクをずらして、「また、帰って来てくださいね。」とキスをしてくれました。
駐車場では、すっかり気分が晴れている自分に気付きました。
ありがとうございました。
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夢のような出来事ですね!
羨ましい限りです!
金太様、コメントありがとうございます。
コロナ禍でのラッキーな縁でした。