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「投稿No.7773 体で接待1」を読んでいただいた方が流れは分かるかもしれません。
早速続きです♪
仕事の話は普段あまりしないHさん。
この間お客さんと。って話したこともなかったことのような関係が続いていた。
あの話はなくなったんだな。って思い始めた頃、いつものように何度も達してHさんもいってベッドでくっついていた時に
「前に話したお客さん、明日取引なんだ。もしかしたらお願いするかもしれない」
と言われた。
「全然言ってこないし無くなったと思ってた」
「前から言うともなみ嫌だろ?」
「前日でも嫌だけど」
「もし頼む時は携帯にメールするから」
「うーん。。。。。」
「頼むよ、仕事成功してほしいだろ?」
「そうだけど、心の準備が。。。。。」
「もしホテル行ったとしても、帰ってくるまで待ってるし帰ってきたら体きれいにしてあげるから」
「・・・・・・・・」
一度OKしている手前拒絶もできず、明日は連絡こなければいいな。と思いながら別れた。
次の日、どうなるんだろう。と思うと授業もあまり頭に入ってこない。
授業が終わっても携帯にメールはなく、良かったって思った時にHさんからメールが来た。
「〇〇ホテルの〇〇〇〇号室へ20時に行ってくれ。2時間我慢してくれればいいから。
帰ってくるまで待っているよ」
最悪だ。安心していたのに、行かなければいけない。
管理人さんに急に出かけなければいけなくなって、明日の朝帰ります。と伝えて一度マンションへ行く。
あまりブランド物に興味はないけれど、Hさんと出かける時は服もバッグも買ってくれたものを着ていたので、今日もHさんのお客さんだからその方がいいかと思って準備することにした。
親の仕送りだけじゃ買えないようなものがマンションにはいくつもあった。
パッと見おとなしそう(というかおとなしいんだと思う)に見えるもなみ。今日はいつもと違う感じにしようと思って、体のラインが分かりやすいフィットするニットのワンピースを着る。
鏡で見るとすごいおっぱいが目立つ感じになっちゃって恥ずかしくなったけど、いつもと違う方がいい気がしてそれにした。
色白なもなみが映える感じ。
Hさんはもなみに似合うものを探すのがうまい。絶対自分では選ばないような服を買ってくれる。
少し胸の谷間が目立つかなって思ったけど、それくらいの方が演じるつもりで行くならいいかと思った。
タクシーでホテルまで向かう。
ホテルに着いた時は少しは落ち着いたかと思ったけどそうでもなく。
エレベーターにまっすぐ向かい乗り込む。
Hさんから教えてもらった部屋は最上階のようだ。
エレベーターが着いた。
冷静にって思ったけどドキドキが止まらない。
余裕な感じで行けたらと思ったけど、そうもいかないみたいだ。
最近は快感に溺れているとはいえ、経験人数はまだ2人、しかも初体験から1年経ったくらいなんだから仕方ない。
指定された部屋に向かう。
部屋の前に着いた。大きく深呼吸してチャイムを鳴らした。
鍵が開く。
中からスーツ姿の男性が出てくる。
「もなみさんだね」
「はい」
消え入りそうな声で答える。
「Hさんからお話は聞きました、どうぞ」
中へ入る。
部屋は最近はご無沙汰だけど、Hさんと初めてした時の部屋のような感じで広くて高いんだろうなって思った。
「荷物適当に置いてね」
相手の人は名乗らなかったし、もなみも聞かなかったけど落ち着いた感じの人だった。
「大丈夫?」
「あんまり大丈夫じゃないです」
正直に言ってしまう。
「そうだよね、ごめんね。Hさんの彼女さんだよね。彼女というには若いかな。Hさんには若いしこういうのかわいそうだよって言ったんだけどね」
「そうなんですか?」
話違うって思ってしまう。Hさんはもなみをどうしたかったんだろう・・・・・
「無理はさせないから大丈夫だよ。まずは少しお酒飲もうか、緊張しているだろうし」
そういってその人はスパークリングワインをグラスに注ぐ。
「もう20歳は過ぎてる?」
「はい」
「じゃ、乾杯だね」
20歳には最近なったけど、お酒はほとんど飲まないもなみ。ペットボトルのお茶で持ってくれば良かった。と思いながらグラスに口をつける。すごい飲みやすくて美味しかった。
食べるものも好きな物を食べていいって言われたけど緊張してるからそれどころではない。
飲みやすいからついワインを飲んでしまう。
そうしているうちに、体が熱くなってきてボーっとしてしまう。
「大丈夫?」
「飲みすぎたかもしれません」
「ダメだよ、飲みやすいからって飲みすぎると。顔赤いよ、横になった方いいんじゃないかな」
あぁ、これって術中にはまっているというか自業自得というか。
ソファから立ったけど、まっすぐ歩けない。
その人はベッドにもなみを連れていくと、水飲まなきゃだね。といいながら口移しで飲ませてくる。
口移しの度に舌を絡めてくるその人。ボーっとしながら慣れてるんだろうな。と感じていた。
ベッドに横になったもなみに抱き着いてくる。
「好きにしていいって言われてるから好きにするよ」
耳元でそう囁くともなみの体にフィットしているニットのワンピースを脱がせた。
「Hさん言う通りいい体してるね」
そういいながら体中を舐めまわす。
あまり気持ちいいって思わなかったけど、飲みすぎてボーっとしているもなみには逆らう力はなかった。
それからどうなったかははっきりはしていないんだけど、多分Hさんよりは少し若いその人は最初は正常位でもなみを抱いた。
「すごい締め付けてくる」
と喜ばれる。
もなみは
「ゴムはつけて」
ってお願いするのが精いっぱい。
「ここにはゴムないよ。」
「じゃ、中に入れないで」
「もう遅いよ、こんなに気持ちいいまんこ抜けるわけないよ」
その人はもなみの身体を満喫している。
もなみは早く終わってほしい。それだけを思っていた。
最後は最上階だし他の人は気づかない。と言われて全裸のままベランダへ。
ベランダではバックで攻められた。
そこでその人は果てた。
もなみはHさん以外の精子を受け止めてしまった・・・・・
ボーっとしたまま帰る準備をする。
「もなみさんお疲れさま。Hさんとの仕事は大丈夫だから安心してね」
「また会いたいって言ってみようかな。もなみさんのまんこは名器だよ」
言われても全然嬉しくない。
「帰ります。ありがとうござました」
というのが精いっぱいでホテルをあとにした。
帰りもタクシーで帰る。
マンションにはHさんが待っていた。
「お帰り」
Hさんを見た瞬間大泣きしてしまう。
「ひどい! もう絶対したくない」
Hさんは泣きじゃくるもなみを浴室に連れて行く。
「もなみ、ごめんね。でもおかげで仕事はうまくいくよ。もなみのおかげだ。約束通りきれいにするからね」
Hさんはもなみの身体を丁寧に洗ってくれる。
「ゴムしてもらえなかった」
と泣いていると、
「ここは中からきれいにしなきゃだね」
とシャワーで流しながら言う。
身体をきれいにしたあとにHさんはもなみを抱いた。
いつも以上にHさんのおちんちんは硬い。
一つになりながら、どんなことをされたかを話す。
Hさんはもなみの話聞くの嫌だけど興奮すると言ってた。
中で擦れるおちんちんはいつもより硬いからか気持ちいい。
ホテルでは早く終わってほしかったのに、Hさんとは少しでも長くくっついていたい。そう思いながら抱かれた。
「中からきれいにするよ」
そう言いながらHさんはもなみの中に出した。
もなみもそれで安心した。
幸いこの時のホテルでの中出しでは妊娠とかはなくて、でも生理が遅れて心配でもあった。
Hさんから生理遅れたりを整えるのにピル飲むといいよ。と言われて、病院に行った時に処方してもらいピルを飲み始めた。
今回1回きりだ。。。。。そう思っていたHさんのお仕事のためのSEX。
それは終わりじゃなくて、始まりだったみたい。
Hさんのための体で接待は増えていった。
Hさんは強制という形ではないけれど、もなみを説得する感じで了承させていく。
言葉ではかなわないもなみ。逃げれば良かったのかもしれないけれど、もなみの勉強の環境も整えてくれて、そして何よりもなみの身体はHさんのおちんちんにはまってしまっていたので抜けれなかった。
最初は嫌だった体での接待。
自分の体が武器になると分かったもなみは自分のためにも使ってしまうのです。
この話はまた今度♪
2回に分けたのにどちらも長文でごめんなさい。
また読んでくださいね。
コメント
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なんだか切ないけど楽しみながら読ませてもらいました
ありがとうございます。
この時は嫌だったはずなのに、元々そういうのが嫌いじゃなかったのかハマってしまったのが学生時代の思い出です。
普通に恋愛したかったな。って今は思います。
またよろしければ読んでくださいね
女の体を接待の武器としないと契約が取れない情けない男に
嫌悪感を覚えましたね。
結果的に最初はすごく嫌だったのに結局自分の体は役に立つと思うきっかけになってしまったのが複雑です。
そういう考えから抜けるのに時間かかっちゃいましたもん。
冷静に考えれば、契約するために私を使うとか酷かったと思うんですけどね。
現実にあるんですね。
ワシも保険のおねいさんに身体で契約を迫って、契約を流した事があります。
契約につなげたHさんともなみさんに誠実さを感じます。
学生の時なのでかなり前ですよ。
契約迫っちゃったことあるんですか。 残念でしたね。
誠実だったんですかねぇ。 色々金銭面で援助してもらってたから、私も力にならなきゃ。って思ったことはあります。
まさかこうして体を使うことになるなんて思わなかったんですけどね。
今やれって言われたら無理かなぁ(笑)
仕事のために見ず知らずのオッサンに犯されたもなみさん、かわいそう。
うーん、どうだったっんですかね。
かわいそう。。。。ですよね。
それなのに結局そういうことにハマっていったんですから皮肉だなぁって思います
もなみさん
辛かったですね。
環境を整えてくれた感謝や結果がある分、嫌だけれど断れない、Hさんとのセックスも好きだし…という葛藤が伝わってきました。
質問なのですが、もなみさんはHさんと関係が途切れてからは、想いは完全にないものですか?
コメントありがとうございます。
そうなんです。自分の夢を応援してくれてそのために取り組める時間も場所も作ってくれて、感謝が最初にあるから断れなくて。
本当はHさんとだけが良かったんですけどね。
でもこのことがあってから、結構当たり前のように他の人としなきゃいけなくなってしまって、もしかしたらHさんは最初からそうさせるつもりだったのかな。って思ったこともありました。
Hさんに抱かれるのがそういうことの後の方が気持ち良かったりで複雑でしたσ(^_^;)
関係が切れてから(というか頑張って切りました)思い出すことはもちろんありますし、初めての相手ですから想いもあります。
でも、もう少し後に書きたいと思ってるのですが、Hさんと息子さんとも関係を持つことになってしまって(T . T)
このまま続けちゃいけないって思ってなんとか抜け出したのでした。
体は完全にHさんの虜だったんですけどね。
わぁ、すごく長くなりました。
ごめんなさい。
また良かったら読んでくださいね
もなみさん
Hさんは他人に寝取られると興奮する性癖ではないかと思います。
そうでないと説明つかないのでは思います。
>Hさんと息子さんとも関係を持つ(以下略)
ええーっ!! 親子丼ぶりの3Pだったりしてwww
18歳未満の童貞を美味しく頂いたとかw
是非体験談読みたいですw
そうだったのかもしれないですね。
あの頃はそういうの全然分からなかったのですが、今ならそうだったのかも。と思うようになりました。
息子さんはですね、私より年上ですよ。 Hさんが親より上だったんで。最初がHさんとだったからか、大分年上の人たちと関係を持つのが長かったです。
親子丼σ(^_^;) まぁ、そうなってしまいますよね。
最近時系列で書いてるので、その時が来ましたら
もなみさん
返信ありがとうございます。
お体ご自愛ください。