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投稿No.7773
投稿者 もなみ (37歳 女)
掲載日 2020年11月05日
投稿No.7768の初めての中イキの続きです。

もなみです。
初めて初体験の頃から振り返ることができて投稿するのは貴重です。
今までを振り返ると前回中イキできたことが、本格的に中出しにはまっていく最初だったような気がします。
今回はHさんとのSEXで中イキを初めて体験することができて、そのあとを書きたいと思います。
よろしくお願いします。

では、本文はここから♪

Hさんとは中イキ体験後は会う回数が増えていた。
もなみの大学は専門的なことを学ぶ場所っていうのかな、学費がものすごく高い。
そこに地方から進学させてくれたのだから、両親にはすごく感謝していた。
学費に生活費にって結構大変だろうし。勉強が忙しいからバイトはしちゃダメって言われてて(ほんとに勉強が忙しくて頑張るならバイトするのは厳しかった)足りない時はいつでもいいなさい。って言われてたけど、なかなか足りないっても言えないし。
同級生でバイトしてる子もいたけど、やっぱり忙しそうで勉強の方が疎かになってるのも見ているとなるべくなら定期的なバイトは避けたくて。
そんな時、Hさんは驚くことにもなみに勉強に集中できる環境を作ってくれた。

24時間防音の部屋にもなみが勉強するために必要なものまで揃えてくれた。
びっくりすると同時に嬉しかったり申し訳なかったりだったけど、Hさんは
「もなみがこれで勉強も頑張れるなら嬉しいよ」
「ここで一緒に気持いいこともするんだから気にしないで」
と言ってくれて、もなみは大学近くの女子大生しか住んでいない所とHさんが準備してくれたマンションと二重の生活になっていった。
今までは大学に残って遅くまで勉強してたもなみも、防音の自分の部屋が出来たことによってマンションで勉強をすることもできて。
2年の前期はトップの成績も取れて、体も快感を覚えちゃってプライベートも充実な感じで学生の頃が一番贅沢な生活してたかもって思います。

クリでいくことばっかりだったのに、Hさんのおちんちんで初めて中でイクことを覚えたもなみ。
中イキってクリトリスでいく時よりもなみにとって気持ち良くて、クリ舐めも相変わらず大好きだけどおちんちんが中に入った状態も前以上に好きになっていて完全にSEXに溺れちゃった状態。
もちろん勉強に支障はないけど。マンションで勉強頑張って夜はHさんとのSEX三昧。
24時間防音のいいところは声がいくら出ちゃっても安心な所。
Hさんと会ってたホテルって有名な所多かったし、部屋もすごかったからもしかしたらマンション借りてもそんなに変わらなかったのかも。とか今頃思ったりしてます。

もなみの勉強していることは人前に出ることも多かったのでHさんはエステにも通わせるようになっていた。
「見られるんだからきれいにしていなさい」
と全部出してくれてたから、一体いくらかかっていたかが分からない。
そのおかげもあってか、多分学生時代のもなみのスタイルはすごく良かったと思う。
出るとこ出てウエストはキュッとして。みたいな。
おかげで人前に出るときも堂々として出れたし、結果もついてきた。
実家の仕送りだけだったらこうはいかないもん。

HさんとのSEXにもなみは完全にハマってしまい、彼とも別れて体の関係はHさんだけだった。
毎日でも気持ちいいことしたいけど、もなみは自分でするのが抵抗あってクリを弄るのも含めてオナニーはできない。
快感を味わうことができるのはHさんに会う時だけで、クリは舐めてもらっておまんこの奥深くまでおちんちんを入れてもらう時だけだった。
初体験のあとは月2,3回程度だったHさんとのSEXも気づいたら週2回はしているようになっていた。

Hさんがいくまでの間もなみは何回も気持ちよくなってしまい、いつもヘトヘトの状態でHさんの精子を奥で受け止めていた。
中イキを初めて経験したあとから、中でおちんちんの動きを感じることができるようになって、Hさんがいった時に中で感じる充実感がたまらなくて中出しにもハマっていった。
最後までこうして体を一つに重ねていられることに幸せをもなみは感じちゃったのです。

そんなある日Hさんはもなみを抱いたあとに話をしてきました。
「もなみにお願いがあるんだけど」
「なに?」
「今度仕事で大事なお客さんに会うんだけど、この取引が決まるかが俺にとって大切なんだ」
「仕事忙しいから会えないってこと?」
「そうじゃないよ、もなみとこうして会ってるから仕事も頑張れるんだよ」
「もなみもHさんのおかげで勉強も成績いいし気持ちいいし、いいことばっかりだよ」
「・・・・・・もなみ、そのお客さんに取引の日会ってくれないか」
「お客さんにあってどうするの?」
「分かるよね」
「・・・・・・・・・・・」
もなみは返事を返さない。

Hさん何言ってるんだろう。
正直話の流れがよく掴めない。
お客さんにもなみが会ってどうするの?

「どうしても取引成功させたいんだ、もなみにも力を貸してほしい」
「よく分からないんだけど」
「ホテルの部屋の番号教えるから行ってほしい」
何をHさんが望んでいるか分かったけど、お互いそのことをストレートには出さなかった。
もなみは悲しくなってきた。マンション借りてくれたことも、今までのこともこういうためなのかと思ったのだ。

「私行っても取引成功するかなんて分からないよ」
「そうだね。もしかしたら何もしなくてもいいかもしれない。お守り代わりにもしもの時はもなみに助けてもらえるって思っててダメかな?」
「行かなくていいかもしれないんだよね」
「もちろんだよ、なるべくなら行かせたくないし、ただ安心したいのもあってもしもの時だけどいいかな?」
「うーん、もしもの時ってだけなら。でも他の人とか考えたことないし、なるべく断ってね」
「分かったよ」
Hさんはホッとした顔でもなみにキスしてきた。
そしていい子だねって頭を撫でてくれた。

その時はそれが嬉しくて、Hさんが喜んでくれてるから「もしも」だし大丈夫だよね。
と思ってしまった。
この時結果的に了解しちゃったことから、もなみは自分が思っていない方向に進んでいくのでした。

ごめんなさい、長すぎるので「体での接待2」に続きます。
良かったら続けて読んでくださいm(__)m

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カテゴリー:セフレ・愛人
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コメント

  1. 中出し派

    ドキドキします!

    • もなみ

      ありがとうございます。
      なんか文章にすると振り返れていいです。
      うまく書けてるか怪しいですが、また読んでくださいね

  2. たきお

    もなみさん
    楽しく拝見させていただいてます!
    早く、続きが知りたいです!

    • もなみ

      ありがとうございます。
      続きも読んでくださいm(_ _)m
      今回のその後も近いうちに投稿されると思うので読んでいただけたら嬉しいです

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