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投稿No.2543
投稿者 マカ雄 (42歳 男)
掲載日 2006年1月20日
もう10数年前の事でしたが、いま思い出しても、夢のような体験でした。
返還前の香港に滞在していた私は、全く予定が無かった一日をマカオで過ごそうと、フェリーに乗っていました。
すると、黒髪が美しい隣席の女性から綺麗な日本語で
「ペンをお借りできませんか?」
と声を掛けられました。
私は、彼女の黒い瞳に魅入られ、マカオに着くまでの間、自分はカジノには興味がなくマカオの街を歩くのが好きだ、といったようなことを話したりしていました。

フェリーがマカオに着き、彼女の後ろに続いて桟橋を歩いていると、彼女は振り向いて
「これから、どうされますの?」
と訊ねてきました。
自分でも驚いたことに
「あなたと御一緒したい。」
という言葉が自然と私の口から出ました。
彼女は、ねっとりとした視線で「ふふっ」と微笑み、私を路地裏の一室へ案内してくれました。
そこは、彼女が住んでいる部屋のようでした。

彼女は
「シャワーを浴びます。ここで休んでいてくださいね。」
と言うと、鏡に向かって服を脱ぎだしました。
引き締まった感じの背中でした。
私は彼女の背後から
「僕が脱がせてあげる。」
と言って、ブラのホックを外し、シルクの白いパンティをゆっくりと下げていきました。
むっちりとした肌を撫でまわしていると、彼女の口調は変わってきました。
「お願い、苛めないで。私、鏡の前では弱いの。」
そう言って向きを変えると、ズボンの上から私の肉棒を弄り始めました。
彼女はパイパンで、既に恥丘から濡れた具が覗いていました。
私は、ここで、先にシャワーを浴びさせてもらうことにしました。

浴室から出ると、彼女はベッドで四つん這いの姿勢で待っていました。
縦スジが綺麗に見えました。
私が指と舌で弄ると、彼女は
「アゥ~、アゥ~」
と特徴のある呻き声を発します。
妖艶な蠢きに我慢できず、生の肉棒を彼女のヌルヌルの肉壷に押し入れていくと、まるで別の生き物が収縮しているようで、射精とともに痺れたような感覚が襲ってきました。
「やっと出会えたのね。」
匂い立つような裸身で、彼女は愛蜜と私の白濁液を滴らせ、その後、何度も何度も貪るように私の肉棒に跨り、時に獣のように激しく、時に微妙な腰づかいで、私の精液を搾り出しました。
何度も何度もカチンカチンに勃って射精している自分が不思議でした。

気がついた時は、もう朝でした。
彼女はシルクの白いパンティをはくところでした。
「今晩も、会ってくださいます?」
と訊かれましたが、その日は社用があったので
「ごめん、残念だけど、また別の日に」
と答え、後ろ髪を引かれる思いで、私は部屋を後にしました。

美人局でもなかったようだと、次の週に時間をつくり再び部屋を訪ねましたが、出てきたのは日本語が通じない老婦人でした。
日本に帰ってからは、あのマカオの彼女の姿と面影が似ている女性を見かける度に、あの日のことを懐しんでいます。

長い思い出話にお付き合い下さり、ありがとうございました。
それでは、失礼します。

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