中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.2504
投稿者 ソーセージ (35歳 男)
掲載日 2005年12月25日
【投稿No.: 2298の続き】
久しぶりに、最近有ったコトを書いてみます。
相変わらずAK美との付き合いは続いているのですが、数ヶ月前から気になる男の子が出来たようです。
だもんで、私との年齢差も考えて、別の彼が出来たなら別れてもしょうがないかな・・・なんて考えるようになりました。

そんなある日、AK美が別れ話を持ち掛けました。
ちょっとビックリしたけど、相手も同じ位の年齢だってコトで、
「頑張りな。」
と、言って別れました。

1ヶ月後。
同僚の歓送迎会が行われる為、某地方都市の駅に降り立ちました。
普段、AK美は電車通勤だったので、この時間帯だとすれ違うかも・・・
なんて考えていたのですが、予感は的中しちゃいました。

1ヶ月ぶりに見るAK美・・・。
髪の毛は茶色に染めて、幾分大人になった印象。
でも、少しうつむき加減で、以前の弾ける様な明るさが有りませんでした。
少し痩せたのかな?
疲れている印象です。

歓送迎会の時間は迫っていたのですが、何と無く気になって、自然とAK美の後を追いかけました。
AK美の降りる駅は解りますので、そこまでの切符を急いで買います。
見失った・・・?
とりあえずホームまで行くと、うつむいたAK美の姿が有りました。
やっぱり元気無いみたい・・・。

やがて、ホームに人が溢れてきて、電車が到着します。
気付かれないように乗り込むつもりでしたが、人に押されてAK美の背後にまで来てしまいました・・・。
久しぶりに嗅ぐシャンプーの香り。
1日仕事をした後の、AK美の体の匂いが混ざっています。

・・・不覚にも、愚息が立ってしまい、腰を引き気味に立つ感じになりました。
目の前にはAK美。
別れた筈のAK美。
彼のものになった筈のAK美・・・。
そのAK美が、手を伸ばすと掴める目の前に居ます。

抱きしめたい。
そんな思いが募りますが、紙一重で堪えます。

次の瞬間、電車が大きく揺れて、AK美の体が私に密着しました。
私の中の何かが切れ、両腕でAK美の体を支えました。
『ごめんなさい!』
振り向いたAK美は、数秒固まっています。
そして、満員の車中にも関わらず、頭を私の胸に預けて来ました。
しばらくうつむいていたのですが、私の手を握ってきます。

「どうしたの?元気だった?」
私がやっと言った言葉に、握った手を強く握って答えようとしているようです。
そのまま、私の腕を腰に持って行き、AK美の腕が私の腰を抱きしめます。
既に愚息が元気になっていましたので、AK美にも気付かれた筈・・・。
ソロソロとAK美の手がズボンの上から愚息を撫で始めました。
私もAK美のスカートをたくし上げ、パンツの上から大事な部分に触れます。
いつもの・・・以前と同じAK美の感触。
ちょっと痩せたかな?
でも、いつものようにパンツの上からでも濡れているのが解ります。
脇から指を入れると、そのまま力が抜けて行くのが感じられました。

まだ降りる駅には着いていませんでしたが、よろけるAK美を抱えながら途中のホームに降りました。
人が居なくなると、AK美は大きな声で泣き始めました。

私と別れたことを後悔している事。
彼には告白して、付き合えたけど・・・思ったような人では無かった事。
Hをしても、早過ぎてちっとも気持ち良くない事。
気持ち良くないので、彼とHしても濡れなくなった事・・・。

まだ何か言いたそうでしたが、キスをして口を封じました。
そのまま近くのホテルに行き、部屋に入るなりキスをしながら抱き合います。
久しぶりに見るAK美の体・・・。
この体を一時でも手放し、他の男に抱かれた事実を後悔しました。
AK美ももの凄く後悔していたようで、狂ったように求めてきます。
服を脱がすのももどかしく、スカートの中に手を入れて、パンツの脇をずらして挿入しました。

途端に痺れるような快感。
AK美も、入れただけでイッてしまったようです。
激しく動かさず、ゆっくりと中の感触を楽しみます。
でも、久しぶりの感触には耐えられず、また、AK美の腰が次の絶頂を求めて激しく動き始めました。
AK美の好きな対面座位になり、いよいよ限界が来て・・・そのまま中で果てました。

「・・・久しぶり。」
『・・・久しぶり♪』
「オレの所に戻ってきてくれるの?」
『・・・』
「イヤ・・・かな?」
『戻っても・・・いいの?』
「もちろん」
『私、バカだった・・・』

その後、一緒に朝まで過ごしました。
彼の存在はイヤだったんですが、別れていた時間は無駄では無かったようです。
元の鞘に納まるとは思ってなかったんですが、偶然にも出会ってしまった事実・・・。
AK美とは運命なのかもしれませんね・・・。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)