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でも、お酒の力だったとはおっしゃらないでね。心から私を愛し求めていたのだと、ね。この記念すべき日を永遠に忘れません 。2月10日。
これは、妻が結婚以来、初めて12も若い男性教師と性交した夜の件です。
この夜のことは、よく覚えています。
妻が初めて朝帰りしたからです。正確には、朝、3時ですが。
その時は、寝たふりをしていました。建国記念日の夜、夫婦生活を求めました。
行為が高まってきたころを見計らって、昨夜、といっても今朝方ですが、誰と会っていたの?
妻は、野沢君と呑んでいて遅くなっちゃった。
やっただろう。自分でもどぎつい言い方だと思った。
妻は、「そんなこと言わないで、やりたくないからしないしない」
しかし、ボクは、その朝、早くトイレに入ったついでに、洗濯機に放り込んであった妻の下着を検分してしまいました。
妻たちは、避妊具を装着していなかったのだ。
昨夜の証拠品がべっとり付着していました。
見つけてから、何かホットしたというか安心した気持ちになったのはどういう分けだろうか。自分が予想した通りのことが目の前にあったからだろうか。
妻は、小柄でいつも笑顔を絶やさず、話し好きで人を逸らさない、いわゆる男好きのするタイプです。
結婚するときに、それだけが心配の種でもありました。
妻は、小学校の教師で音楽が専科。若い彼は、美術が専科で同じ学校に勤めている。
彼、野沢君が転任してきた日に、妻は、背が高く、低音の声に魅力を感じたと言います。
二人が性交するようになって、すぐ交換日記を付け始めたのです。
タンスの一カ所が開かないので、何かおかしいなと思いました。鍵を探しました。針箱の中に見つけました。
タンスの中に、大学ノートと一緒に、野沢君の写真が沢山挟まっていました。
交換日記には、最初の一週間は、妻と野沢君が交互に書いてありました。
そのあとは、妻だけが書いてあります。あからさまに書いてあるわけではありませんが、これは、性交日記といえるものです。
初めて、これを読んだ時、嫉妬に狂い、怒りもこみ上げてきました。
しかし、不思議です。愛しの妻、誰にも指一本触らせるものか、不倫など以ての外、そう思って約十年。妻が他の男と性交していた!! 自分でも信じられません。激しい興奮に駆られたのです。
いつも見ている妻の秘部に野沢君の一物(あとで、それは、逸物だと分かったが)が入り込んだのだ 。そう思う瞬間には、右手で膨れ上がったペニスをズボンから引きずり出して、激しくしごいていました。(妻は、野沢のチンボウを入れたんだ、本当は、内緒の京都旅行の時もやってもらいたかったんだ)、怒りや嫉妬よりも興奮している自分に呆れていました。
初めてのその夜は、建国記念日の前夜でした。
妻は、朝、3時頃帰ってきましたから、建国記念日になっていたわけです。
今年もあと20日足らずでその日がきます。
その日の交換日記には、前段があります。
明日、休日(建国記念日)なので、いつも行く居酒屋・いろはへ呑みに。あなたが、きょうは呑んでいいよっていうので、すっかり酔ってしまって……。
タクシーに乗ったとき、酔いを覚ましたいから休める所へ行って、それだけ言ったら訳がわからなくなっちゃって……。
そして、冒頭部分へ続くわけです。
それから妻たちは、4月初めまでは、ラブホで逢瀬を重ねています。
早く帰ろうねと言ったのに、またお部屋へ行ってしまい……、でも、わたし、そうして欲しかったから……。
(終業式の夜)最後の夜でもないのに、乱れて恥ずかしかったです。激情は、心とは関係なしに波のように押し寄せてきて、それを止めようがなかったです。
4月、ささやかながらわが家を建てていて、家移りしました。
妻は、引っ越しの手伝いを野沢君にも頼んでいました。
その少しばかりの祝宴をしました。
妻は、彼に、
「きょうは、1日、お手伝い、お疲れさんでした」
そういいながら、野沢君にビールを勧めていました。
ボクも、若者に杯を勧めて、労をねぎらいました。
ボクは、明日、仕事が早くからあるので、二階の寝室へ、一足早く上がりました。
実は、この時点では、妻と野沢君が深い関係になっていることの確証はありませんでした。
交換日記をタンスに見つけたのは、もっと先のことでした。
確かに二月に朝帰りはしていたのですが、それ以後のことは、交換日記を探し出すまでは、はっきりしませんでした。
後日、交換日記を見つけて驚きました。
借家から引っ越してきたこの夜、ボクが二階へ上がってから、妻と若者は、性交していたのです。
ビールが利いてしまい、あなたにもたれ掛かってしまいました。二階が気になるからって言うのに、抵抗できませんでした。あなたに、自然に溶け込んでしまいました。(四月三日)
と交換日記にあります。
新築したばかりの家で、妻たちは、ボクより先に性交していたのです。
多分コンドームもはめないで生で中出ししていたに違いないのです。
そして、新学期が始まりました。
若者は、毎日のように新築したばかりの家に遊びに来るようになりました。
ラブホを使うようなことはありません。まるで、わが家がスイートホームになってしまいました。
四月、新学期になって、桜が満開の時期でした。
妻が、
「明日は、生徒たちが遊びに来るから、花見にでも行ってちょうだい」
私たち夫婦には、幼い娘が二人あります。
二人を連れて、近くのお寺へ花見に行きました。
生徒たち八人きたといいます。その引率を野沢君がしたのです。
この日のことは、
生徒には、二階で遊んでもらい、あなたには、客間で休んでもらいました。
と、あって、妻は生徒たちにお菓子やジュースを出したりしてから客間を覗くと、彼は眠っていたという。
あなたが眠っていたので私も横へ入りたくなってさ、そうしたら狸寝入りでさ、お布団の中へ引きずり込まれてしまって、タヌキに化かされちゃってさ、そんな夢のようなことを思っていたら、あなたって、もう逃げられないよ、だって。お布団剥いじゃってさ、生徒に開けられたらどうしようって、身を縮めていたのよ。
昼間は、恥ずかしいけど、また真昼の夢を見させてくださいね。
妻たちのやったであろう、全ての性行為を想像してしまいました。
布団へ引きずり込んで妻の胸を弄ばれ、左右とも吸われ、揉まれたに違いない。チュウチュウ吸われる音まで聞こえてきます。
あとでもって書きますが、野沢の陰茎は、超巨根です。そのことがボクの脳天を打ち砕きます。妻にそんなものが出入りしているのかと。
彼は、その時、布団を払い退けて、真っ裸の妻を犯したのだ。
挿入の前に、超巨根をしゃぶらせたに違いない。
妻は、クンニしない男は、男じゃない、といいます。妻から催促したに違いない。
本行為は、妻の方から、膝を着いて、後ろからせがんだに決まっています。
よく、生徒が教師である妻を呼びに来なかったものだ。
また真昼の夢を見させて下さいか………。
ボクとはどうなっているのかって。
野沢君は、妻へ、旦那とはやるなと、日記に書いています。
正直、妻の不倫を知ってからというもの、遠ざけていました。法律用語で、夫以外の男と性交する妻のことを汚妻(おさい)っていうことを知りました。汚れた妻か、と思いました。
変な話ですが、妻は、彼と性交しても、どうかすると、体がくすぶるというか、不完全燃焼になることがあるようです。
そんなときは、ボクの横へ滑り込んできて、何やらもじもじしています。
妻は、自分のことを、「汚い?」っていいながら擦りよってきます。
妻を爆発させることは、訳はありません。
妻は、クリトリスよりも、膣の入り口のクンニで分けなく絶頂へいきます。ペニスは、おまけ程度です。
妻が彼にもその感どころを教えたかどうかは、分かりません。
ある夜、余りにも頻繁に家に来る彼に、
「もう遅いから、帰った方がいいよ」と促しました。
彼は、キットなってこちらを睨みつけました。
「やべぇことはしてねぇよ」
そういって、居座ったままでした。
ボクは、その日から、妻たちを聞き耳を立てるようになりました。
ボクは、末摘花という川柳の本を好きで読んでいます。
話し声止んだ頃に妻許し
妻許しは、下女許しかも知れない。
うまいこと詠むものだと変に感心しています。妻がどんな目にあっているかも知らないで。
どんな物音をも聞き漏らさないぞとばかりに、耳をそばだてていました。
今、何をしているのだろうか、と思うと気が気ではありません。
まだだろうか、それとももう進んだのだろうか、などと妄想ばかりが過ぎります。
妻は、ペニスが挿入される瞬間には必ず「ウーン」と呻き声を上げます。
野沢君のは巨大ですからより大きい声を上げます。
この瞬間を逃してしまうと、余計に、内緒で性交されているようで辛い気持ちになります。
変ですが、妻たちが、ハッキリ性交しているのが分かると安心できます。
自分の女房が他の男にやられて、安心もない、というでしょうが、本当だから仕方がありません。
妻は、彼と性交を深めていくうちに、「あなたの愛の結晶を欲しい」と彼との間の子供を欲しがるようになりました。
妻は、彼と性交するときにコンドームは、はめないで生で射精させているようでした。
ただ、殺精子剤を入れていました。私との時も使用していました。
性交五分前に膣の奥へ入れて子宮口に泡立たせるものです。
こうすれば、彼に邪魔なものを着けて、お互いの快美感を損なうことはないということです。
但し、妊娠率が二割近くあるそうで万全とは言えない。
妻が殺精子剤を入れたら、五分後には、彼の巨根を挿入するのかと思うと、激しい嫉妬心がムラムラ湧いてきます。
妻たちは、ボクが二人のことを感づいていることを、うすうす知っているようでした。
夫が私たちのことを感づいているみたいよ。
それならそれでいいじゃない。付き合わせて下さいと、言ってみたら。なんだったら、オレが言ってやろうか。
ボクは、弱いとつくづく思い知りました。
ある夜、二人は、ガウンを羽織って居間にくつろいでいました。
ボクは、彼が目に余るようになったので、今度こそ、ハッキリ言って、帰ってもらおうと思いました。
「今夜は、もう遅いから、帰ってよ」
野沢君は、睨みつけて、むっとした顔をしていました。
その瞬間彼は、妻を押し倒して抱き寄せてしまったのです。
「淳子はもうオレのものだ」
そう言ったかと思うと、もう何回目だよな、とか、淳子は、オレでなくちゃダメだって、と考えられないようなことをいうのです。
ボクが来るときまで、二人は性交中だったに違いない。ガウンの下は何も着けていませんでしたから。
この時、彼の怖ろしい代物を目にしました。
妻は、止めて止めて、残酷だから………。
そう言いながらも、妻は、彼の首に両腕をしっかり回していました。
ボクは、居間の入り口にへたり込んでわなわなしていました。
彼が帰ってから、
「あなた、ごめんなさい、今までのこと許してください」
妻は、泣きいらんばかりに、あやまりました。
この言葉を聞いた時に、夫婦交際(スワップ)で、やっと奥さんがよそのご夫婦と交際したときに、「あなたごめんなさい」と謝るのを思い浮かべていました。
奥さんは、お相手のご主人と紛れもなく性交してきたわけです。
妻のごめんなさいは、決定的ですから、元へ戻しようがありません。
世の中に、妻のよその男との性交を許す夫は存在するのかと思いました。
たまたま書店で見た交際誌を読んで、驚きました。そして興奮しました。
自分の女房を他人の男に抱かせる人がこんなにもいるのかと驚きました。
そして、あることをきっかけに、妻たちを許すようになりました。
それは、妻が妊娠したと言ってきたのです。野沢君の子なのです。
毎日のように性交してきたわけですから、それに中出しでしたから無理もありません。
「彼に迷惑掛けたくないから、判を押して」
ボクは、内心、自分の種として、生んでくれてもいいと思いました。
このあとは、このサイトに投稿しました「投稿No.7317 妻の退院の日」に続きます。
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男として情けなくないですか?
世の中には色んな夫婦が居ますけど…
ばかちん様
としおです。
ご所望により、妻が初めて若男と性交した時のことを中心に書いてみました。早くお知らせしたかったので、先にボクがコメントいたしました。
ケン様
情けなかったです。
お読み頂き、感謝致します。
いつも、金曜日から日曜日まで、家に野沢は、泊まっていきます。独身ですから。四月から野沢は、僻地(遠隔地)へ転任になる予定です。少しは、ほとぼりが覚めるでしょうか。
としおさん
返事が遅くなり失礼致しました。
いろんな形での夫婦があるんだなぁ と思いました。間男の開き直った態度は一般人としても、 教師としても、人間性に欠落したやつとしか思えません。
としおさんが二人の行為の嫉妬心を糧に 他の女性と激しく情事されて下されば こちらとしては勝手に安心します。でも、読んでいて欲情するのは何でだろう?
私のリクエストに応じて頂き ありがとうございました。
ばかちん様
建国記念日の朝、お読み下さり感謝に堪えません。ありがとうございます!
自分の恥を晒してホントに恥いります。
若い彼が悪いのではありません。妻の方です。
結婚する時、男好きのする容姿が心配の種ではありました。妻の勤務する学校に元カレがいます。口さがない同僚がボクにあることないことを言ってきます。
ご提言をありがとうございます。そんな機会があればいいのですが。 感謝感謝!!
このサイトを夫にすすめらて楽しませていただいております。体験談とトークを読ませておりましたが、トークが閉鎖状態でつまらなく思います。それまで主に「中出し体験談」(なんとリアルなタイトルでしょうか)を読ませていただいております。
トークや体験談に夫が、妻(私)のただ一人の男性とのお付き合いの、あること、あること(笑)を書いていることを当の夫から知らされました。
私の気持ちからしますと、夫婦のあれこれなどは、二人だけの秘密に留めておいてもらいたいのですが。
どなたかのコメントに、「世の中にはいろいろな夫婦があるから」とありました。
妻に他の男性がいるというのは、現代では珍しいことではありません(昔からかな)。
夫は、この「建国記念日の夜に」(朝かな)という体験談をもう3ヶ月も前に投稿していたことを、つい最近知りました。怒るやら、驚くやら、なによりも、若い若い野沢君と初めて一体になれました日のことが昨日のことのように蘇ってきて、あの嵐のような夜の喜びをあらためて思い出してしまいました(あなた怒らないわよね)。
実は、この体験談を、夫から知らされました。何か感想でも書いてみないか。初夜のことを、どうだい、ちょっと書いてみないかい、とそそのかすのです。
私は、これでもれっきとした教師です。これ以上恥を晒したくはありません。身バレしても困りますし。
私たち(野沢君と)は、一つになるまでに、約3カ月ほど掛かりました。私の方がじりじりしていました。スタンバイ状態でした。彼の方と言えば、夜の海岸沿いの松原で、キスしたときに、
「きれいに生きようね」と、聞いたこともないようなセリフを吐くのです。
彼が呑めるというので、明日は、祝日だからというので、ある(いろは)居酒屋へ誘いました。
私は、今日こそは、彼と結ばれたい、とタクシーを呼んでもらい、ホテルへ直行してもらいました。
彼は、猛然と私に襲いかかってきました。嬉しかったです。
「キレイに生きようねって言ったじゃない」
彼は、まだ童貞だと用務員さんから聞いていました。だから、3カ月も私に手出し出来なかったのかも知れません。
ですから、成熟した女性の体を観たのはこの時が初めてだったのです。
私のパンティを脱がして、私におい被さってきた瞬間に、なま暖かいものを右股に感じました。
私も、もう40才です。最初がうまくいかない位は知っています。
この後、確か二度、立て続けに交わりました。
夜九時に入室して翌日二時まで、今までの3ヶ月分を取り戻すかのように重なりました。初夜なのに、女の私から、彼
を含んでしまいました。後日、交換日記に、「淳子は、スゴイ」と書かれてしまいましたのも、このこともあってのことだと思います。
この夜のことを微にいり細にいり書きますと際限がありません。
一つだけ書きます。
彼と深く愛するようになってくるうちに、赤ちゃんをほしいな、と思うようになりました。セックスの時は、確かに、コンドームは使用しないで、殺精子剤を膣に入れて行っていました。それなのに出来てしまったのです。
夫に、流す時の同意書に判をもらうときほど恥知らずなことはないと思いました。
中出しを許してきた私が悪いのです。
「あなたごめんなさい」というと夫は、
「ごめんなさいと言うほど、彼と悪いことしたんだね」とか、初めて彼とセックスしてしまったときには、私が白状しないので、
「試食したに決まってる」とか、
「ネンネしてきたね」とか言って私を責め立てるのでした、が今は、それも一つの懐かしい思い出になっています。 淳子