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投稿No.7576
投稿者 女郎蜘蛛 (30歳 女)
掲載日 2020年1月21日
Tバック履いてる時のお尻のスースー感って、何とも言えないのw
(↑なんの話よw)

さて。女郎蜘蛛ねっとりニャンニャンのお時間がやってまいりました(*´∀`)♪
本日の生贄は、たまたまワタシの後ろを歩いてたおにーチャンです。
あ。今回のお話長いです。お時間ございましたらお付き合い下さいね(*´∇`*)

この日の朝は着る服が一向に定まらぬ日で、最終的に半ヤケクソな服装となりました。
ええ、冬なのに超ミニにパンスト。上は冬ニットでテキトーになんか羽織ってハイ出来上がり~(*・ω・)ノ

さぶぅ…。
(アホなの?)

まずこの日、バスで痴漢にあいました。
ワタシのお尻ちゅんちゅん触って、裏ももまで触られました。
痴漢は嫌いデス。なれど面倒なので騒ぎもしませぬ。

しつこいから足踏んじゃった(o^^o)
てへぺろ ←

さて。
いそいそと勤務先へ向かうワタシの後ろを、つけてるわけじゃあないんだろうけど、結果的につけてる男の子が一人。
振り向いてみると目が合い、ニッコリなさるのです。

神木クンに似てるッ!!いやマジでさ!!
ついつい「おはようございます(о´∀`о)」とワタシからの声がけ。
「お、おはようございます」
神木クンは爽やか好青年。
「お寒いですねぇ」
「気になってたんですが、お姉さん寒くないんですか?」
「はて?」
「その…ミニスカート寒そうだなーって」
「あらいやだ、そんなコト気になさってたのですか?どうってことございませんの。昔から言うではございませんか。住めば都(意味不明)」
「お姉さん、長年の疑問なんですけど」
「ハイハイ、どーぞとーぞ(´∀`=)」
「その、ストッキング?って暖かいんですか?」
あー、男性の疑問あるあるだぁね。
「ウンこれね。マァ気休めだけど、お兄さんが思ってるよりは暖かいのよ」
「そうなんですか。やーさすがに履くわけにはいかないからなぁ」
誰もいないところで履いてごらんなさいよ。
まだ仕事まで時間がございましたので、彼と某大手ファーストフードへ入り、カフェタイム致しましたの。
神木クンに「脚キレイですね( ̄∇ ̄)」と絶賛されてチョーシに乗るアラサー女w
どうも神木クン、パンストを履いたオンナの脚が大好きなようです。こういう殿方、多いのでは?
「そうなんだぁ。ねえねえ、触ってみたい?触ってもいいよ(*´∇`*)」
明らかに変態発言(爆)
「あ、いや、さすがにここでは…」
「ふうん。神木くんさ、この後どうするの?」
「今日、学校なんですよ。二時限目から」
「あら?大学生?」
「そうなんです一応。あはは」
「ねぇ、学校終わったらワタシと会わない?」
「え?」
「嫌かなぁ。嫌だったらいいの」
「嫌なわけないです。どこで会います?」
「うーんそれともサァ、一緒にサボってデートしちゃう?」
「うわぁ、それもスリリングだなぁ」
と目を輝かせる神木クン。
ハイ交渉成立(*´∀`)♪

マァ勤め先へは『不慮の病』などと意味不明なコトを伝え、神木クンとデートへ。
今は彼女のいない21歳。若い!
残念ながら童貞ではございません。
「お腹すいてない?」
「ボクは、朝が遅めなので」
「そかそか。したらホテル行くか」
「ええっ!いきなりホテル!?」
「うん。『脚触らせる』って言ったじゃん」
「本気だったんですね…ちょっと緊張してきました」
あらカワイイ(*´∇`*)

図々しくも、神木くんと手を繋いでホテルへ入場致しました。彼も満更ではなさそうに、ほのかに力強くワタシの手を握ってくださるのです。
こういう時に、殿方の『あ、頼りになるナァ』みたいなのを感じちゃう。

お部屋へ入ると、なんと神木くんはワタシを抱きしめてきました。
だって急にムギュってされちゃって、チョット驚き~。だって、こんなん予想してなかったよ。草食かもと思ってたし。
「ねぇねぇ、まずはコート脱ごうよ」
「ああっ!そうですよね、すみません」
「いいのよ(*´∇`*)興奮してくれてるの嬉しいよ」
ワタシはベッドに腰掛け、隣に座るよう促しました。言わずとも神木クンは、ワタシの脚に手を伸ばしてくるのです。
「あぁ…なんかいい…」
何やら嬉しそうに、ワタシの足首から太ももまで触りまくる神木くん。やはり太ももが特にお好きみたい。
「どう?ワタシでいいの?」
「最高です…」
誠に幸せそうな顔で仰るのです。
「ねぇねぇ?どうしてみたい?なんでも言って」
「あ…あの…」
フェチ系のコトは、なかなか申し上げにくいものですよねぇ。
「その前に、今日ってどこまでさせてもらえるんですか?」
「どこまで?そんなん最後までに決まってるじゃん」
「ええっ!?」
リアクション芸人並みに驚く神木クン。
「だったら…その…聞くだけ聞いてください」
「ウン。いいよ、どんどん言って」
「パンスト…破ってみたいんです」
「ウンウン。あとは?」
「パンスト履いてる太ももとかお尻に、その、ボクのアレを擦り付けてみたい」
「ウンウン。あとは?」
「パンスト履いてる太ももにまたがりながら、お姉さんと抱き合いたいです」
あら。嬉しいコト言うわね。
「ウン。チューもしていいからね」
「いいんですか?」
「なんかさぁ、もう好きにしていいよ。ワタシ仰向けに…」

「ねぇねぇ。ちょっとだけ待てる?」
「え?はい!もちろん待てます!」

いそいそと脱衣所に入り、ノーパンパンストに切り替えてまいりました。
「おまたせ」
ベッドの真ん中に座りながら
「見たいとか、そういうのはないの?」
「あ!今、そのままでいてもらってもいいですか?」
神木クンはワタシの体育座りみたいになってる、おまたのアングルをめちゃめちゃ見ておりました。そしてここでも、ワタシの太ももを触りまくるのです。
こーやって触られるのって、独特の感触が伝わってくるんだよねー。
「えっ!?」
ここで驚く神木クン。
「なあに?」
「は…履いてないんですか下着!?」
「さっき脱いじゃった。あは」
明らかに彼の鼻息が荒くなりましたw
「脚…伸ばしてください。あと、寝ちゃっていいですよ」
言われるまま、ワタシは両足をまっすぐ伸ばして仰向けに寝ました。
神木クンは感嘆の声を漏らしながらワタシの脚を触りまくっておりました。
彼は太ももフェチでもあるようです。太ももの間に顔埋めたりほおずりしたり揉んだり。両手を這いずりまわして触りまくったり。
初見の爽やかさからかけ離れていく神木クンの姿。こういう変化とか、たまんない。
『スレスレ』と、パンストと神木クンの擦れ合う音が静かに響いておりました。
「キス…していいんですか?」
「もぉ。聞かなくていいってばさ」
神木クンはワタシの短いスカートをまくり上げ、両脚をまたいで抱きしめて下さるのデス。そして唇が重なりました。
えぇ!?すっごいドキドキしてんじゃん。ギュッと抱かれて感じる彼のカラダは、まるで鼓動の塊みたい。
神木クンの唇をベロでつつき、舌が絡み愛ました。円を描くように絡みあう舌。
「ねぇねぇ。服脱ごうか?パンスト以外」
彼の返事も待たずににワタシはニットとスカートを脱ぎ、彼の服も脱がせてゆきました。
ほっそりだけど筋肉質な彼のカラダ。大学生って感じするわぁ。
(↑ホントかよw)
ワタシは神木クンのブリーフまで脱がせて、顔に見合わぬ立派なペニーをおしゃぶり致しました。亀頭からサオまでねっとりグルグル舐め回しましたが
「あッ!!ヤバいですッ!!」
仰るので、咥えたままに動きを止めました。
ワタシの口内でビクッ…ビクッと脈打つペニー。かなりの寸止めだった模様。
ペニーを口から離して
「ねぇねぇ。太ももの間にオチンチン挟んでみない?」
「あ…!すっごくしてみたかったんです、それ」
仰向けのワタシに覆い被さり、太ももの間に彼のペニーが挟まれました。
太ももの間にニュルニュルした棒が挟まって動いてるような感じ。なれど彼の興奮はかなりのもの。
被さる彼のカラダに抱きしめられ、ゆっくりと腰が動いているのが伝わってきます。感触を味わっているのでしょう。
「あうっ!あ…あ…」
また逝きそうになったようで、ワタシの腿の間で棒がビクビクなさっているのデス。

「ねぇ。このままイッてもいいよ?そうしてみたかったんじゃない?」
なれど彼は、ワタシを力一杯抱きしめながら
「勿体ないんで、まだ我慢します」
と仰るのデス。
もお。かわいい。
ナデナデしちゃったw
ワタシはブラも外し、ハダカの胸を密着させながら熱烈なチューを致しました。
熱烈な舌の絡め愛から、彼は徐々にワタシの顔中を舐め回し始めたのデス。
ネロネロと這い回る舌先。鼻も吸われるように舐め回され、ワタシの性感帯でもある耳も裏までねっとり舐め回し、首回りも、頭をベッドに埋め込む勢いでうなじまで舐めまわされたのデス。ザワザワしちゃう。カラダ熱っちゃう。
あん。この豹変ぶり。可愛い大学生の男の子から、一歩間違えたらオヤジっぽいとも捉えかねない、ちょっと変態感あるケド愛あふれるレトロな愛撫。
少しずつ少しずつ、ワタシのパイオツに近づいていくようにカラダを舐めて舐めて、そしてビーチクに『チョン』と舌先が触れた時に
「いやんっ!!」
思わず声を上げてしまいました。
あまり未体験の愛撫に、カラダが敏感になってるみたい。
パイオツをゆっくりじっくり揉みしだかれ、ついつい腰まで動いちゃう。ビーチクねぶられてゾワゾワと指先まで走る快感。
ペニーが挟まってる太ももまで、リンクするように広がるゾワゾワ。
ワタシのウエストにも舌を張り巡らせて、ちょっとずつマンマンに近づいてくるのデス。
すっごい焦らされてる。
ちょっと。アナタ大学生よね?どこでこんなん覚えてくるのさ。
なれどワタシのカラダをしゃぶり尽くすかのような愛撫に、身も心もすっかり溶かされておりました。
『ピリピリピリ』
ワタシのパンストが破かれてゆきます。
内ももを舐めながら、破かれて露わになったワタシのマンマンを指先でつついてきます。
あん。ワタシが思ってる以上に濡れちゃってる…。
栗の実を指先で押され、その指をワタシの入り口へ押し込まれた時、思う以上に滑らかな感触に、己が分泌した愛液の量を思い知るのです。
すごいビリビリしちゃう。なんて気持ちいいの。
指を入れながら、彼はずっとワタシの太ももらへんを舐めたり、ほおずりしたりなさるのです。
指の先でGを押された時、絶頂が近づくのを感じました。
そこで不意に、彼の舌が栗の実に這わされたのです。
「いやんっ!ダメッ!!ああんッ!!」
なんというコトでしょう。ワタシがいとも簡単に絶頂に導かれたのです。
それも、腰の痙攣が止まぬほどの深い絶頂に。
「スゴ…神木くんスゴいね」
「すみません、興奮しすぎちゃって」
声が上ずっております。そんな彼のペニーを、再度ねっとりとしゃぶらせて頂きました。
「ねぇねぇ。そろそろ入れようよ。パンスト履いたままがいいんでしょ?」
「あっ!実は…」
「ん?なになに?」
「その…あんまり入れてした事がなくて」
「はぁッ!?」
「前の彼女はキスとかハグとか、前戯が好きで、ほとんど入れなかったんです」
「えぇッ!?」
「やっぱり、変わってますよね」
「つーかさ。入れてしなかったらアナタ不満じゃないの?」
「だから、その後は自分でしてました」
聞いたコトないよ、そんな話。
しかも、神木クン優しいから『彼女が満足してくれたら、それでよかった』などと仰るのデス。
「ねぇねぇ。中出ししたコトある?」
「いやいやいや!ないですよー」
「じゃあさ。今日は中出ししていいよ」
「ええええ!!ホントにですか!?」
「うん。特別だよ(しめしめ)」
そうよそうよ。ナマで入れてさっきみたいに、ギューってしてワタシの顔中舐めまわしてほしいのよ。そしてドバドバぶちまけちゃいなよ。
そんな思いでしたの。
「入れます」
「チョット!宣言いらないから(笑)」
またドキドキしてるのでしょう。見えないけど手元が狂ってるのがわかるのデス。
「あんッ」
彼のペニーが入り口に当たり、ゴリゴリゴリッと入ってきました。
アッ!すっごい気持ちいいん…。カタくて熱いん…。
「うあ…気持ちいい…あ、ヤバイ…」
彼はそう言いながら半分ほどの挿入で止まってしまったのです。
なれどそこは、丁度Gに亀頭が触れるポイント。その場でビクビクと呼吸なさる亀頭により、問答無用の刺激を得ておりました。
「アッ…!ワタシも気持ちいいん…」
なれど、無理しなくていいのに彼のペニーが突き進んでくるのデス。
そして奥まで届き、ワタシにも強い快感が生まれたその時
「ああっ!アアッ!!ああああッ!!」
カズノコ天井に当たった瞬間でしょう。積りに積もった興奮が一気に弾け、ワタシの下腹の中はじんわり広がる、沢山の温かい感触に埋め尽くされました。
「うううッ!!ああッ!!」
射精したにも関わらず神木クンは、腰を激しく動かしてペニーを抜き差しなさるのデス。
「ああんッ!!あんッ!!」
あっ!ワタシまで気持ちいい。
出されたばかりでヌルヌルのマンマンに、暴れ狂うように腰もペニーも打ち付ける神木クン。そして
「あ…あう…」
そのペニーをピクピクさせながら、ワタシのカラダに全体重がかかりました。
どうやら1発目が燃え尽きたようデス。

「気持ちよすぎました…不慣れですみません」
あん。なんだか童貞クンとしてるみたい。
マァこれでいいかな。初めての中出しだからね。と、そう思っておりました。
うーん。でもやっぱり物足りないナァ。
ワタシは彼の腰を、両脚でホールドしながらお尻フリフリしておりました。中出しされたザーメンがじわじわ溢れてきます。すっごい量だったみたい。
「あぁ…」
ワタシの耳元で囁き、彼もカタイままのペニーをグリグリ動かしてくるのです。
「アッ!気持ちいい…それ気持ちいい…」
亀頭がピッタリとポルチオに当たっておりました。中出しされたザーメンを欲して、子宮が下がっているのです。
神木クンは最早呻くばかりで、まるで快感を貪るように腰を動かし、ワタシを力一杯に抱きしめて下さりました。
そして、さっきみたいに顔中舐めたり顎から首にかけて舐めまわしたり。首や耳を這い回る舌先の感触が、ワタシの刺激を増幅させるのです。
あん。彼がしてみたかったコトをさせていただけなのに、ワタシがして欲しかったコトを彼がしてくれてる…。
SEXってやっぱり、ギブアンドテイクなんだね。
「すっごくイイよ、神木クン…」
熱烈に舌を絡め愛ながら、勢いが強まる彼の腰使い。ズンズンと体重がかかり、腰が打ち付けられる度に栗の実が押され、グリグリゴリゴリとペニーに刺激され、ポルチオを亀頭に突かれ、えもいわれぬ快楽を共有しておりました。
「あううッ!!また…またイキそう…!!」
「いいよ!いいよッ!!思いっきり出してッ!!」
ワタシは両手両脚でしがみつくようにホールドして、膣奥での射精へと誘いました。
「うっ…!ううッ!!」
射精の直前でしょうか、ギューって抱き愛、快楽の波に身を任せかけていたその時、唇が塞がれ、彼の舌が猛々しく入ってきました。抱き愛ながら彼はワタシに熱烈なキスをして下さったのです。
これがたまらなく嬉しかったの。抱き合って、チューしながら中出しされたいッ!!
そしてズンッと彼の腰が強く打ち付けられた時、既にグチャグチャのワタシの奥へ彼のザーメンが思いっきり放たれました。
ビクビクッビクビクッ…!!
ペニーの不随意な律動を感じながら、ほとばしったザーメンの温もりと感触を確かめ、そしてワタシも深い深い快楽の渦へ飲み込まれてゆきました。
抱き愛、熱烈に舌を絡め愛ながら。
『孕んだかも…』
それ程の想いがございました。

そうね。彼はきっとオンナがどうしたら喜ぶのか、瞬時にわかる才能があるのでしょう。
じゃないと、ワタシが初見でこんなに深く逝くコトなんて、そうはございません。
もしワタシが彼の本当の恋人だとすれば、最後のキスの後に『愛してる』って言ってくれたに違いません。
彼はもちろん、ワタシのセフレに致しました。だって、彼もそれを望んだから。
マァ約束は一つだけ致しました。
それは『アナタの学業と将来に差し障らない程度に致しましょう』と。

長話を最後まで読んで下さり、ありがとうございます(*´∇`*)

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コメント

  1. マー君

    アップされましたね
    おいらも綺麗なお姉さんの後ろ歩いてついていこうかな
    (ストーカーかよ)
    またチャットしましょう
    あの熱い夜を思い出して❤️

    • ゆみっち

      マー君 うん。またタイミングよかったらチャットしようね〜(*´∇`*)
      我慢できずにストーキングしないでねw
      『ストッキングをストーキング』ww

      • マー君

        女郎蜘蛛さん

        おいらもしてみたい、あんなことやこんなこと・・・
        はぁはぁ

        • ゆみっち

          マー君 夢精しないでね(爆)

          • マー君

            今月誕生日だったんですね!
            おめでとうございます!!
            またかまってくださいね(あの熱い夜をもう一度)

          • ゆみっち

            マー君 ありがとねん(*´∀`)♪
            29と30の差が、こんなに大きいとは思いませんでしたのw
            熟女ロードへまっしぐらww

  2. 北の匠

    いちいち確認しならがする神木くん、若さだなーw

    これで神木くんも立派な大人になることだろう。

    いや、神木くんにとって変わらねば!w w w

    • ゆみっち

      北の匠様 うん。なんかね10代としてるみたいであり、オジサンとしてるみたいでもあったw
      こんな前戯するのに入れたコト殆どないとか、可愛そうだと思いません?
      だから中出しさせたんだけどね(〃ω〃)

      • 北の匠

        前戯で終わったら雌馬を発情させるアテ馬になってしまうw

        でも、中出し経験して、猿のオナニーのようにやりまくらないか心配なところもw

        ゆみっちさんに中出しする栄誉に与れて、一生の運を使い果たしたかもしれないぞ!神木くん!w w w

        • ゆみっち

          北の匠様 え〜?ワタシは麻雀でいうところの九蓮宝燈かしら(爆)
          そうなの。おサルさんになっちゃったら困るからさぁ、『ワタシと会う時の為に、ちゃんと溜めとくんだよ?』って言っといたの。ん〜、彼はいい子だから大丈夫だと思う…んだけどナァ( ´Д`)y━・~~
          アテ馬ならぬ『タネ馬』になっちゃったら、どうしよねww

          • 北の匠

            いやいや、神木くんの若さでタネ馬はまだ早い!

            もっと経験積んでからじゃないと!

            ということで、私めが亜鉛飲んでたっぷり製造してタネ付けさせていただきますw w w

          • ゆみっち

            北の匠様 あら。それは『北のタネウマ』に改名なさるのかしら(爆)
            タネ付けって、いい響きよね〜。
            そのお言葉だけで、ポルチオに当たる亀頭がピクピクドクドクして、あったかいので満たされるイメージでいっぱいになっちゃう(〃ω〃)
            どーせなら濃いのでドロッドロにしてほしいわさ。

  3. えろぽにー

    女郎蜘蛛さん

    あらっ痴漢は嫌いなんだw
    足踏んだって履いていたのはヒールですか?w

    H目的で仕事さぼるって、とんだ不良OLだなw
    よし!ゆみたんの職場へチクろうとw

    しっかし神木君の元カノほとんど最後までしていないなんてヒドイよね。
    皮肉な事にそれが女性を悦ばせる術を身に付けたとも言えますね。

    • ゆみっち

      えろぽにー様 そうそう!そこなのッ!彼は元カノの為に前戯のテクニックを磨き上げたのだと思いマス。
      つーかワタシの憶測なんだけど、たまに入れさせてくれたみたいだから、そこを目指して健気に頑張っていたんじゃないのカナ?なんて。
      入れないなんて、SEXって言わないよねw
      もしかしたら元カノ、別に本命いた?とも思っちゃった。
      そうだったらソイツの足もヒールで踏んでやりたいわww
      あら?人のコト言えないだろですって?
      う〜ん。しゃーないんだな。ワタシは親譲りの先天性だから(爆)

  4. コウ

    青年の夢が叶いましたね(*´ω`*)

    • ゆみっち

      コウ様 いらっしゃいませ〜(*´∇`*)
      そうね。してみたかった『あんなコト』や『こんなコト』ができて、中出しも体験できて、彼にすると『夢が叶った』のかもしれませんね(о´∀`о)
      あとは、おサルさんにならなければいいのですがw

  5. 通りすがり

    いつも女郎蜘蛛さんのお話で楽しませてもらってます。
    本当に読みやすく、イメージしやすく、次のお話楽しみです。
    文才もあり、ユーモアもあり、エロでもあり、中々自分の回りにはいないタイプだなと…(*T^T)

    • ゆみっち

      通りすがり様 いらっしゃいませ〜(*´∇`*)
      そんなに褒めて下さり、ありがとうございマス。なれど、何も出ませんわよw
      いつもノリでツラツラ〜っと書いておりますの。
      今後とも宜しくお願い致しマス(*´∀`)♪

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