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最近、ソープ店外(店終わってだから、深夜なのがつらいけどね)で19才の子と中出ししまくってますが、先日突然女の子(1?才)を紹介されました。
どう見ても同業種の女の子には見えませんでした。
車の中でE子が
「あのさ、この子初めてだから協力してよ。」
運転しながら
「ああ、3Pかい?したこと無いけどさ」
後ろから耳を引っ張られ
「バカ、処女なんだよ」
一瞬ピンと来ませんでしたが
「えぇぇ!マジかよ」
ホテルに着いて話を聞くと、風俗業界に入るつもりらしい。
「俺、処女初めてだなあ。しかも3Pなんて」
と言うと
「何いってんのさ、私はサポートだよ。ばぁーか」
やりとりはともかくベッドに入ってからの話をします。
オナニーは良くするらしく、反応はまあまあでした。
程よく舌で刺激し濡れてきたところで、挿入準備・・
「そんなところで見られてたらやりずらいよ」
E子が横でじっと見ている。
「だって人の喪失体験なんか見れないし、ちょっとヤケルんだもん」
と睨む。
「サポート必要になるまで見えないところにいてよ」
ちょっとふてくされて、E子はソファーに寝転んだ。
「いいかい?痛いかもしれないけど我慢してね」
緊張した小さな声で
「はい」
という声を聞くと理性が飛びました。
両足を抱えさせ、膣口にペニスをあてがい愛液をまとわりつかせるようにこすりつけ、先をグイと入れ始めた。
泣き叫ぶかと思ったら、両手で少しはねよけようとするのと、足を挟み込んで抵抗するぐらい。
さらに押し込むと声にならないヒィーと言いながら顔がゆがむ。
確かにキツイ・・貫けたかわからないがピストン運動を開始する。
しばらくするとE子がそばに来ていた
「Y美、大丈夫?」
こっちはキツイのと興奮で限界にきてた・・・
体の何もかもが抜けていくような感じで、何も考えずに彼女の膣内へ一週間分の精子を注ぎ込んでしまった。
「なにやってんの!この子は私みたいにピル飲んでないんだよ」
E子は僕の背中をひっぱたき、Y美をバスルームへ連れて行った。
しばらくして、二人ともでて来たので
「ごめんねY美ちゃん」
というと
「いえ、ありがとうございました。痛かったけど」
と初めて笑顔を見れた。
可愛い、なんていい子なんだあ。
まあ、後はE子の怒りの説教とY美を送って帰って別れたんだけど・・・
二時間後、E子から呼び出しの電話があり、明るくなってるのにラブホへ逆戻りでした。
なんかいつもより激しいので、会社は休んでしまいました。
起きて鏡で自分の目の下がくぼんで見えるなんて初めてだった。
このままだと、腹上死ありえるなあ・・・
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