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離婚成立の日であった。
ホッとした反面、むなしさが心を突く。
そういえばしばらくしてないなといつしか足はソープに向かっていた。
「おっ、仲田さんおひさしぶり」
馴染みのボーイが紹介してくれたのは自称24歳のたいして可愛くはない(はっきり言えば老けている)流行ってない感じのお嬢だったが、これが長い付き合いの始まりであった。
「トイレいきます?」
いつもの儀式を済ませ出ようとすると
「終わった?そのままでいて」
いきなりトイレにK嬢が入ってきて汗臭いチンポを綺麗に嘗め回してくれた。
初めての経験に戸惑いながらチンポをむき出しのまま、個室に突入した。
個室に入るなりいきなりのディープだ。
舌をねっとりと絡め、お互いの唾液がピチャピチャと絡む音が個室に響く。
気が付くとギンギンとなったチンポは巧みな手業ですでに爆発寸前!
負けずにK嬢の股間を探ると既に洪水のようにヌルヌルとしている。
「入れて!」
その一言で頭の線が切れた私はそのままベットに押し倒し、夢中でチンポを挿入しようとした時、パイパンであることに気づいた。
妻と離婚した原因に私の変態性癖もあり、パイパン強要した位パイパン好きの私としては涙が出そうになる位うれしくなり、そのまま挿入。
するとなにかが違う。
これまで味わったことがない感覚が下半身を支配している。
入れた瞬間に一度目の発射!
いつもならここで萎えてしまうのだが萎えない。
それどころかまるで手でやってもらうようにチンポをギンギンに刺激してくる。
たとえていえばイソギンチャクの中で無数の触覚がチンポを支配しているような・・・・・。
気が遠くなりそうな感じを頭に感じながら、5回はイッたと思う。
そのうち気絶してしまったようだ。
気がつくとK嬢は私の頭をやさしく抱きかかえ、まるで菩薩のように微笑んでいた。
「ごめんなさい。少し加減したんだけと私も夢中になっちゃて!」
「今のは?」
私は不思議な体験をK嬢に訊ねた。
「私、俗に言う名器なの。だからお客が気持ち悪がってあまり付かないの。でもお客さんはなぜか初めて見た時から私と相性いいんじゃないかと思ったから遠慮しなかったの。大丈夫?」
私は感動を禁じえなかった。
あらためてK嬢の名器をまじまじと観察させたもらった。
見た目は普通だが指を挿入すると中がヒダが何層にも連なっていてたとえて言うなら山々が連なるアルプスのような造りである。
「あんまりジッと見ないで!恥ずかしいわ」
その瞬間私が放出したスペルマが噴水のようにピューと噴出した。
「こんなこともできるのよ。どう?」
気がつくと私のチンポは再びギンギンになり、吸い込まれるようにK嬢の中に・・・・。
この世のものとは思えない雄と雌の交尾が再び私が気絶するまで続いた・・・・。
やがて時間を告げるインターホンが個室に鳴り響き、我に返った。
結局、風呂も入らず合計9回はイってしまっていた。
帰りがけK嬢は名刺に携帯とメルアドを記入してくれ、
「今度外で会いましょ!」
とやさしく抱きしめてくれた。
桃源郷を去る気分でお店を後にした。
後日談はあらためて・・・・・。
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