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投稿No.2370
投稿者 饅頭 (28歳 女)
掲載日 2005年9月14日
先週の水曜日に、残業で少し遅くなってしまい、会社の夜間出口からでたのが9時少し過ぎた頃で、
いつもの悪い癖がでそうでした。
黒のキャミを着て、ミニスカートだった私は結構見えそうな感じ。
わざとふらふらと歩き、男が心配そうに声を掛けてくるのを待っていた。
案の定40年配の男が寄ってきた。
「よ、おねえさんどうしたの」
とすこし酔っ払っている感じ。
「いえ、何でも…」
と少しじらす。
するといきなりおっさんが、私のお尻をつかんでパンティを乱暴に下げてきた。
そうなったらもう止まらない。
私もおっさんのチンポをずるっと出して、咥えた。
チンポは完全には立ってなく、少しくねっていた。
それでも口でしごいていくうちに徐々に硬くなってきたので、おまんこにむりくり押し込んだ。
おっさんは、おーっと変な声をだしながら、興奮していた。
おまんこはにゅるにゅるで最高に気持ちよかった。
そのうちビュットザーメンが子宮に当たるのを感じた。
おっさんは、はーは-言ってやがる。
さっさと私は下着を上げてその場を逃げるように走って帰った。

こんなようなことを、1週間に2回はやっている。
そのうち、妊娠か病気かどっちかになるかもしれない。

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