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サイトで埼玉の入間で会ってくれる人ということで、最初は会う気がありませんでした。
42(当時)の親父相手に23の娘がいくら援であっても会うはずがないと思いました。
やがてメールを交わすうちに写真も送ってくれるようになり、一目見て、会ってもいいかなーなんて思い、年齢は気にしないということだったので、会うことにしました。
僕は会社を休み、横浜から埼玉の入間まで彼女に会いに車を走らせた。
これで相手が来なきゃばかだよなぁと一人で自分を納得させていた。
約束の時間に、約束の場所に車を停め、彼女と連絡をした。
しばらくして、彼女から電話があり、「どこにいるの?」
ホントに彼女が来たよ!と、喜ぶ気持ちを押されて「ロータリーのとこだよ」と、車から降りあたりを見渡した。
黒の見にスカートにブーツを履いたスラッとした上原さくら似の素敵な女性がこっちへ向かってきた。
「初めまして、ミホです」
なんて可愛い女性なんだ!
彼女を車に乗せ、焦る気持ちを押さえ近くのホテルへ直行した。
部屋に入り、ワインを飲みながら、
「こんなオヤジでも大丈夫?」と尋ねると、
「はい、お願いします。」
彼女の唇を優しく奪いながら、舌を入れると彼女も舌を絡ませてきた。
ワインの香りがとても良く、口付けが一段と熱くなった。
ブラウスのボタンを一つずつはずしながら、彼女の小さ目の胸へ手を滑らせた。
ブラジャーを少しずらして淡いピンクの乳首に優しく唇を寄せ、下で舐めまわした。
彼女の口から声が漏れ始め、股間も開き気味になり、僕を誘導するかのようであった。
ミニスカートに手を入れ、太ももから彼女の大事な部分を撫でると、少しパンティーから愛液がにじみ出てきた。
ゆっくりパンストを脱がし、パンティーの上からクンニをすると、今まで経験がなかったのか、激しい声を出し、くねり始めた。
パンティーの横からは愛液がこぼれ始め光っていた。
パンティーを脱がし、ジラシながらクンニを始めた。
彼女のヴァギナは形も良く、色もピンクで経験が浅い感じだった。
シャワーも浴びていないのに匂いもなくとてもきれいなヴァギナだった。
クリトリスを中心に優しく舐め、膣には舌をいれたり出したり繰り返すうちに、ミホは何度もイッタようだ。
ミホが「早く入れて…」というと
僕「ゴムつけてないよ」
ミホ「そのままでいいよ」
僕「じゃー入れるよ。中に出してもいいかい?」
ミホ「いいよ…」
彼女のヴァギナに僕のペニスが滑り込んだ。凄いしまる。
こんなに濡れているのに締りがすごい!!
ゆっくり回転してクリトリスをこするように上下運動を繰り返した。
ミホ「こんなの初めて…イクゥ~イッチャウ~」
僕「イクよ、僕もイクよ、ミホの中でイッチャウよ」
ミホ「うん…」
僕はミホの若いからだの中で果てた。
ペニスが小さくなるまでミホと重なり、小さくなって自然と抜け出したとき、彼女の膣から大量のザーメンが出てきた。
僕「避妊しているの?」
ミホ「してないけど、もうすぐ生理だから大丈夫だよ」とにっこり微笑んだ。
最初はゴム付が条件だったのになんで中出しを受け入れたか聞いてみた。
ミホ「こんな優しいセックス初めてだったから、安全日だったし、いいかなぁ」だって。
旦那は若いけど女性を喜ばすセックスではないそうです。
僕とであって中年のセックスの魅力がはじめてわかったとのことであった。
別れ間際にミホが「また会ってくれますか?」
僕は「もちろん会いたいよ。安全日に会おう?」
ミホはにっこり笑いながら車の中で口付けをしてくれた。
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