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セフレのあみと連絡がとれなくなって3ヶ月、音沙汰がなかった。
彼女は人妻のため、旦那にばれたか、なにかあったのか心配であった。
ところが見慣れぬアドレスで携帯にメールが入ってきた。
あみだ。僕は会いたくて仕方がなかった。
早速会う日取りを決め、あみに会った。
「ごめんね、携帯の通話料が多くて旦那に怒られた…」とのことであった。
そんなことより、僕はあみを早く抱きたくて仕方なく、会う1時間前にバイアグラを飲んでいたため、股間は膨らむ一方であった。
ホテルの部屋に入るなり、彼女を抱き寄せ口付けを交わし、綺麗な胸をシャツの上から撫でた。
「会いたかったよ…あみ…」
「私もよ…」
暑い日だったが、シャワーを浴びるまえに股間に手を滑らせ、茂みのうえから撫でた…
あみの秘部はすでに濡れていて、指先がスムーズに入っていった。
あみは小さな息を漏らし腰をクネクネ動かし始めた。
乳首を優しく吸いながら、クリトリスを指で小刻みに愛撫すると我慢できなかったのか、僕のズボンを下ろし、フェラチオを始めた。
あみのフェラチオはとても気持ち良く、口の中で射精したくなるほどだ。
あみは口に出されるのが嫌いで「今日は大丈夫だから中でいっぱい出して…」
ソファーに座ったままパンティーを下ろし、足を広げさせ、彼女のウ゛ァギナを愛撫した。
シャワーも浴びていないのに彼女のウ゛ァギナは匂いはなく、とても綺麗な色をしている。
クリトリスを集中的に舌で舐めながら吸引したり、舌先を膣の中に入れたり出したり、大陰唇や小陰唇を丁寧に舐めた。
あみの愛液でソファーが濡れ始めた。
彼女を優しくベッドまで抱いて、首筋から全身を愛撫し、ジラシながらヴァギナへ進んだ。
「いれて…」彼女は我慢できなかったのか、僕を導いた。
そっと亀頭を彼女の膣口にあてがい、ゆっくりと挿入した。
久々のあみの温もりが感じられた。
彼女の中は愛液で溢れ、シーツがビショビショになっていた。
彼女の暖かさと膣壁の気持ち良さですぐ頂点に達し、
「あみの中でイクよ」
「いいよ…中にいっぱい出して…」
僕はあみの子宮に亀頭を押し付け、溜まっていたザーメンを放出した。
あみもそれを感じ取ったのか
「うっ…いいー!」
と声をあげた。
いつもなら彼女の中で小さくなっていくモノが薬が効いているせいか、ビンビンの状態だ。
そのままゆっくりペニスを動かし、時にはクリトリスをこするがごとく、回転も加えた。
あみは何回もイッタようだ。
2回戦を終え、彼女からペニスを抜き取ったあと、膣からはたっぷりザーメンが流れ出てきた。
彼女を優しく抱きしめながら、少し休憩をとり、彼女の方から汚れたペニスをしゃぶりきれいにしたあと三回目が始まった…
あみとの生中出しはぼくにとって最高のセックスだ。
また、次に会える日を楽しみにしている。
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