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慣れないものですから乱筆乱文をお許しください。
昨日、町に用ができたので久しく行っていなかったヘルスにも寄ることにしました。
田舎に住んでいるので、近くに風俗店などありません。
とても楽しみでした。
用も済ませ、お店に入ると、数枚の写真を見せられました。
その中の一人に、もう6.7年前になるでしょうか、以前他店でお手合わせいただいた事のあるお姉ちゃん(自分より1歳年上なので充分おばちゃん?)の姿がありました。
以前の時も「可愛いな」と思っていたことと懐かしさから迷わず彼女を指名しました。
そしてご対面!
うれしいですね!なんと一度しか会ってないのに私のことを覚えていてくれました。
同年代ということもあり、いろいろ会話も弾ませながらシャワーからベッドへ。
再会し10分も経ってないのに、もう恋人気分です。
ディープキスから体中へ舌を這わせていき、指の動きも蜘蛛のごとく体中を這い回ります。
彼女の股間へ指を這わすと、そこはすでに湿っぽく穴に指を差し込めば3本がズブズブと飲み込まれてゆきます。
思わず聞いてしまいました。
「此処は何でも入っちゃうの?」
「頭とかビール瓶とかは無理だけど」
「息子はOK?」
「えへへ。いいよ。」
突撃です。
試しに生であてがいました。
「そこなら大丈夫。後ろはだめよ!」
と言われ、わが息子は未知?の洞窟の探検開始です。
そこは実に高温多湿で我が愚息を優しく包み迎えてくれました。
時折、中程部分が程よく締め付け、心地よい気分で行為に励みました。
正常位から横位置に彼女を回し、そこから背面座位へと移行しました。
正面から鏡に映る卑猥な姿に彼女は
「ええっ、何々?!私は50キロはあるんだから!重いんだからね!」
と大笑い!さすが年の功!
「ならば!」と正常位に戻り、駅弁もどきに。
体が浮いていることに
「あたしは重いんだよ!あたしは重いんだよ!」
と嬉しそうにはしゃぎます。
あまりこういう経験はないみたいですね。
なんて遊んでいたら射精感をもよおしたので
「気持ちいいからこのまま出ちゃうよ!」
と悪戯のつもりで言ったら。
「そのまま来てぇ」
「!!!」発射!!気持ち良いぃ!
ドクドクという子種の押し出されてゆく感触を感じながら、
「前は入れるのも駄目って言ってたのにね?」
「そうだっけ?」
「そうです!」
その後も甘い会話ともコントとも思えるような話を時間まで楽しみました。
繋がったままで。
時折ピストン運動もしながら。
何か、私のことも気に入ってくれてたみたいですね。
その後は着替えが終わって玄関のカーテン裏でもディープキスと股間の穴をズブズブと指で遊んであげ、また遊びに行く約束をしました。
可愛いおばちゃんです。
店を出たら駅のトイレへダッシュ!でした。
雑菌は嫌なのでね!
駄文乱文失礼しました。
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