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そこで知り合ったモデルと先月フランスレストランで食事し、さらにバーに行った。
帰り際お互いに結構酔っていた。
しかし送り届けなければならないのでタクシーで彼女のマンションまで行った。
独身で一人住まいといっていたが、なかなかのマンション。
エチケットとしてドアの前で別れようとしたが、彼女はフラフラの状態。
仕方なくハンドバッグから鍵を受け取りドアを開けて、リビングルームのソファに横たわるように寝かせて、台所から水を運んできた。
飲ませた後、エチケットとして早く退散と思い帰ろうとすると、彼女が急に手をつかみ、女性に恥じかかせないでと言うではないか?
びっくり、心臓ドキドキ。
しかしここで退散しては男の恥にもなる。
そっと彼女をソファーで抱きしめ、デイープキスをした。
最初から彼女は舌を絡めかなりねっち濃いキスをしてきた。
バストが妙に胸に当たり、ふくよかな感じがしてきた。
そっとバストを揉んで見るとやけに柔らかくマシュマロのよう。
そっとスカートを捲って、両足を少し開かせて、割れ目にそってパンストの上からなでてみた。
特にクリの上辺りを中心に攻めてみた。
彼女は喘ぎ声を出しながら腰を振ってきた。
すかさず彼女を全裸にすると共に、私も全裸になって、ベッドの部屋にいった。
両足を大きく開いて大きくオマンコを開くと、鼻をつ~んと裂くような匂いと共に甘酸っぱい香りがした。
大好きなオマンコの匂いである。
クリを舐め始めると、喘ぎ声が大きくなり、腰をくねくねするようになってきた。
オマンコの味は、小便の匂いがし、若干塩味がしたが、独特のオリモノの匂い、臭さがあり男性を陶酔させる雰囲気をかもしだしていた。
私のペニスはもうギンギン。
彼女のクリを強く嘗め回したり、膣口に舌の先を出し入れしたりしていると、もうべとべとした愛液が溢れてきて、彼女が盛んに入れてと言うようになり、そこで両足をさらに大きく開いて、大きく硬直しているペニスをブスリと力いっぱいぶち込んだ。
とたんに彼女はイクイクを連発するようになった。
膣の中は暖かく、ヌルヌルしてペニスにまとわり付いて、だんだん締め付けるような感じがした。
緩急をつけながら腰を振り、両足を大きく開いてペニスの根元まで入れたり出したりしていた。
そのうち彼女が大きな声でギャーと言ったかと思うとおとなしくなった。
そんなことお構い無しに激しく腰を振っているとだんだんと射精感が出てきた。
急なことだからもちろんコンドームは無い。
外だしするか迷ったが、彼女がその気になって誘ってきたと理解して、彼女の了解取らず、滅茶苦茶激しく腰を動かして、膣奥深く溜まっていたのをドクドク激しく放出した。
彼女もわかったらしく腰を引こうとしたが、もう遅い。
諦めたのか、逆に彼女は腰を入れてきた。
お互いに激しく求め合い、一回目が終わった。
しばらく入れたままお話して彼女のセックス、過去の経験など聞いていたら、またペニスが硬直してきた。
二回戦に突入して、再び激しく腰をお互いに振りながら中出しした。
俺も女房のことが頭によぎったが、朝まで彼女とセックス三昧した。
彼女は1年ばかりレスで、時々オナニーして我慢していたとの事。
明け方まで若いナイスバデイのモデルと年甲斐も無く6回も中出しした。
翌日、帰宅して女房に言い訳するのが大変だった。
今も彼女と時々会っている。
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