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投稿No.7429
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月19日
投稿No.7426の続き

目を覚ますと、朝の7時半。
横には、昨夜中出しSEXをしまくった、美優ちゃんがスヤスヤと寝ている。
はだけたタオルケットをかけ直し、頭をナデナデすると「んんん…」と、可愛くも幸せそうな声を出していた。
とりあえず、俺の持ってる服で可能な限り女性的なものを選んで、ベッドに置いておいた。まあ、ジーンズとTシャツみたいな感じ。さすがに下着はないけれど。

さて、朝ごはんでも作りますか。

ハムエッグとトーストを焼いた。
「美優ちゃん、起きてー。朝ごはんにしよ」
美優ちゃんは少しだけ反応があったものの、向こう向きに寝返ってしまった。
お、お尻と背中丸見えだよ。綺麗だなー。
朝の陽射しに照らされ、美優ちゃんの美肌はますます美しく輝いていた。
「んっ…、あ、おはよう」
お、起きた。
こちらに向き直って起き上がり、しばらくボーッとしたのち、うーん…と背伸びをする。
お、おっぱい丸見え。
思わず見ていると「きゃんっ!」とか言ってタオルケットにくるまった。
なんだその、漫画みたいなリアクションは(笑)
「昨夜、龍さんにいっぱい出されたまんまだ…」
と言いながら下着を身につけようとしていたが
「…先にシャワーする。なんかイカ臭い(笑)」
イカ臭いって久々に聞いたな(笑)

さて、朝ごはん。
「え、龍さんて料理上手?」
「まあ…できる方なんじゃないかな」
「すごーい」
「あ、それでさ、美優ちゃん今日は仕事は?」
「夜シフトなんです…」
「そうかー」
「あっ!そうだ、店長から着信たくさんあったの忘れてた」
ああ、そういえば昨夜、燃えてる真っ最中に電話鳴ってたよね…。

店長からの電話は、3人組の事情聴取が終わったあと、美優ちゃんと俺の出頭を求めるものだった。本人の被害状況とか、そういった話が必要だと。
まあ、当たり前だよな。本当はSEXしてる場合じゃない(笑)
店長さんは、今日は休んでいいからと言ってくれてたみたいだし、この後、一緒に警察行くか、という事にした。

3人組は、美優ちゃんのストーキングに関わっていたと自供している。親玉の名前もあげてるようだ。しかも余罪付き。それなら話は早いかなーと思ったのだが、まあ関係ないようなどーでもいいような事まで絡めてくるのが警察だ。
美優ちゃんが、いつから始まり、エスカレートしたのがいついつから、そして事の発端となっている男の名前も挙げ、全て3人組の自供と一致したので、無事に逮捕の方向となり、親玉にも逮捕状が出された。
おー、これで、めでたしかな…。

「龍さん、ホントにありがとう」
「なんもだー」
「あの…」
「お、なんだい?」
「あの…」
「うん」
「もう少し、一緒にいたい…」
「ああ、一網打尽になるまでは、居ていいんだよ」
「ほんとですか?」
「そだよ。守るって約束したしょ?」
「ああ…嬉しい!!」
全身で素直に喜びを表現できるタイプ。
ホントに漫画から出てきたような子だな。

さて、車で一度、美優ちゃんの家へ。
なるほど、人目につきづらい微妙な場所のテラスハウス。これは夜とか怖かっただろう。
美優ちゃんの家へ入り、着替えもそうだし、必要なものを持ってこないとね。
「今、アイツらに会ったら、やだなー」
「なんでさ?俺が捕まえてケーサツ連れてくよ」
「あ、そうか(笑)」
美優ちゃん家はワンルームの、いかにも女子な可愛らしいコーディネートがなされた部屋。某なんちゃらヴァンガード的な小物も多い。
さて、荷物をまとめて、美優ちゃんと一緒に部屋を出ると。

「おい!!」

え?ほんとに出てきた。
あら、ガラの悪い3人組が。
「あ…あああ…」
美優ちゃんが後ずさってる。
えー、白昼堂々とか。まるで佐久間象山を狙う岡田以蔵だな。
「美優ちゃん、家入って鍵かけな」
「は、はい」
さて、どうするかな。
あ、その前に
「ねーねー、美優ちゃん??」
『はい?』
「主犯格いるの?」
『赤いアロハの人です』
ドアの中から、返事が聞こえた。
じゃあ、逮捕状出てるんだから…

ケータイで警察に電話した(笑)

「お前ナメんなよ」
低い声で俺に近寄ってくるが小物感MAXである。
「住所は◯◯、逮捕状出てる◯◯ストーカー事件の主犯格がいます。すぐ来て下さい。あ、これケータイからです」
と、言い切った。
「ヤバい!逃げるぞ!!」
しょぼいなー。ドリフのコントかよ。
とりあえず階段からの飛びヒザ蹴りで取り押さえた。俺も足ねんざしちゃった(笑)

さてさて、なぜかパトカーが3台も来て大騒ぎに。殺人事件じゃないんだから。
まあ、また俺も事情聴取されて…いやいや、表彰されてもいいのに、なんか扱い雑だなー。ま、いいんだけど。

「龍さん、本当にありがとうございます」
結局、美優ちゃんの部屋にお邪魔して、お茶を頂いていた。
「もし、あの日の夜に龍さんに会ってなかったら、て考えると、すっごい怖い…」
「そん時は、店長さんが助けてくれたんじゃないかなあ」
「とてもそうは思えない…」
「そいえばさ、彼氏さんと連絡やりとりしてないの?」
「あー…」
「ん?」
「あまりにもヘボいから、Lineでキレたんですよ、わたし」
「ほー」
「それから連絡こない(笑)」
「それ、あれだな」
「あれ?」
「終わってるわ、ソイツ」
「ですよねー(笑)」
「てゆーか、美優ちゃん。まだ好きなの?ソイツ」
「もう嫌いです(笑)」
だよね。彼女が危険なのに、何もアクション起こさないなんて、男として許せないわ。
「あの、龍さん」
「なんだい?」
「今度こそ、おしまいですよね…」
うつむき気味の美優ちゃん。
少し考え、
「…まあ」
「うん…」
「事件の解決ってのは、美優ちゃんの気持ちがケアされて落ち着いて、そこで解決だと思うから、もう少し居ていいよ」
「あ…」
「うん」
「やったー!わーい!!」
喜怒哀楽激しすぎ(笑)

美優ちゃんは、いきなり露出度高めな服装に着替えた。黒いショートパンツに縞々のニーハイ、薄ピンク色でノースリーブのヒラヒラのシャツ。あら可愛い。めっちゃ可愛い。
髪もヘアアイロンで綺麗にして、いつもより少し濃い目のお化粧をしていた。
めっちゃ可愛いやんか!!縞々のニーハイは久々に見たけど、美優ちゃん似合うどころか、美脚が更に美脚に見えて色っぽささえあるくらいだ。
さて、デートというか、まあ、一緒に出かけた。ドライブだな。
美優ちゃんは山が好きみたいなので、山を中心にドライブした。まあ、山登りなファッションではないから、車からお楽しみください。
夕方くらいに回転寿司でご飯食べて、そして俺の家に帰った。
「あ!そうだ!!」
「ん?なしたの美優ちゃん」
「店長に電話するの忘れてた…」

さて、家に帰ってくるなり美優ちゃんは歯を磨き始めた。お、なんだ、この行動は。
磨き終わるなり、俺に抱きついてきた。そしてキスをせがむ。
あ、だから歯磨きしてたのか…。

ベッドへ移り美優ちゃんと濃密に絡み合った。
今日一日中、可愛いなーと思って眺めていた美優ちゃんを思い切り抱きしめる。
昨日、あんなにしたのに、また初めて抱く昨夜のように興奮し、心拍数が上がっている。それはこの可愛いファッションによるものなのか。
ニーハイとショートパンツの間からのぞいていた白い太ももは、とってもセクシーだった。
幼いようで落ち着いた、大人の色気もしっかりあるような美女。
その太ももに跨り、股間を押し付けながら抱き合っている。ああ、感触がとても柔らかい。その時…

♪ちゃららっちゃちゃちゃちゃちゃちゃ

あれね、某スマホの着信音ね(笑)
「美優ちゃん、電話だわ」
「ん…こんな時に、店長??」
ちょっと不機嫌そうに電話を手に取ると、美優ちゃんの可愛い顔がだんだんニヤっとしてきた…
「龍さん、彼氏からです(笑)」
まじで!!
するとそのまま、俺のところに駆け寄ってきた。
「龍さん、あのバカとっちめてやりたいから、電話でヤキ入れて下さい(笑)」
お、この時、脳裏にもっと強力な事が思いついた。
「美優ちゃん、エッチの真っ最中に電話かけてやろうよ」
すると美優ちゃんは「ああー!!」という顔になり
「そうしましょ!!」
と、ノリノリ。
「あ、でも一応、一回かけてみる」
と言って掛け直す。
「もしもし!なに??」
なんか声が怖いな(笑)
「もう大丈夫だよ。アンタと違って頼れる人に助けてもらったんだよ!」
怖い怖い
「今忙しいから、あとでかけるから!」
で、俺みてニコっとする。
だから喜怒哀楽激しすぎ(笑)

またエロく抱き合いながら
「どこで電話する?」
「うーん、やっぱり、龍さんと一番燃えてるとこ」
「中出しの瞬間とか、いく?」
「あ、それいい!!」
彼氏さんもたまったもんじゃないね。まあ、自分が蒔いた種みたいなもんだ。残念ながら同情はできないね。

早々に美優ちゃんの服を脱がしていく。あ、ニーハイはこのままにしよう。ローズ色のセクシーな下着。可愛い。
俺も服を脱ぎ散らかし、下着のみになって美優ちゃんに覆いかぶさった。片脚を太ももの間に割り込ませ、ニーハイの太ももに股間を押し付けながら、かなり力強く抱きしめた。
「あ…やっぱり逞しい。龍さん」
抱きあいながら舐め回すようなキスをし、首筋を舐め回す。昨日のお陰で、少し「お互いを知り得た」SEXになっている。
美優ちゃんの背中の下まで両腕を回し、ギュッと抱きしめた。
「んんん…」
ディープキスで塞がれてる口から、可愛くもセクシーな声が漏れる。
背中にまわしている両手でブラのホックを外し、一気に取った。
あらわになるCカップの美乳。薄ピンクの乳首。
昨日よりもかなり強めに、両手でその胸を揉む。柔らかくもハリがあり、そして手に吸い付く美肌。両手の親指で両方の乳首を弾いて刺激する。
「あんっ!」
可愛く跳ねる美優ちゃん。
揉みながら乳首を舌先で攻めていく。美優ちゃんは左右に体をよじらせて感じている。
右手で美優ちゃんの胸を揉んだまま肩を抱き寄せ、首筋と耳を舐めていく。
「ああん…」
また可愛い声。
なんだろ。なんか昨日より更に魅力的な気がする。
美優ちゃんとディープキスをしながら、俺の右手を美優ちゃんの下半身に移す。お尻と太ももを揉んでいく。太ももは半分くらいはニーハイに包まれている。俺の股間を押し付けてる側のニーハイには、もしかしたら先走り汁がついてるかも。
お尻と太ももをサワサワしていた右手を、美優ちゃんのパンティの中に入れた。
「んあんっ!」
中指で秘部の周りをグルグルと愛撫する。そして早々にその指先をクリに押し付けた。
「きゃうんっ!」
飛び跳ねるように感じる美優ちゃん。
強く肩を抱き寄せて濃密に舌を絡めた。
「んん…ん…」
なんかやっぱり、昨日より魅了的だ。
大胆に感じてくれてるからかな。
クリを愛撫し、そして膣口へ中指を滑り込ませた。
「ああんっ!!」
すっかり濡れ濡れだ。ビッショビショである。
「美優ちゃん、めっちゃ濡れてるよ」
「ああんっ!」
「エッチだね…」
「恥ずかしいよ、もー!!」
めちゃめちゃ照れてる。可愛い。しかし中指は容赦なく奥へ進めていく。
「あぁーんっ!」
そうか、昨日は恥ずかしそうに感じてたのに、今日はそれが全くないんだ。
これは燃える!
ねっとりとディープキスしながら中指の侵攻を止めない。俺も夢中になってしまい、肩を抱き寄せる力、太ももに押し付けてる股間にもついつい力が入っていた。
そして、耳を、首筋を、肩を、胸を舐めていきながら、美優ちゃんの下半身へ移る。
ローズ色のパンティを脱がして、とうとう美優ちゃんは縞々のニーハイのみになった。
今日の美優ちゃんはロリなようで大人な女性。大人っぽいメイクでより美しい今日の美優ちゃん、真っ白い美肌、お椀型の美乳、細くくびれたウエストからのお尻のライン、濃い陰毛。
両脚の太ももを揉みながら、その脚を上に掲げた。濃い陰毛の中から、綺麗なピンク色のワレメがあらわになっていた。
そのクリを舐めまわしていく。
「んああっ!!」
クリを舐めまわし、交互に膣口も舐めていく。昨日中出ししまくった、狭くて綺麗な、ピンクの膣内。
美優ちゃんは身体が柔らかいので、マングリ返しの状態まで持っていき、中指をズボズボと差し込んだ。
「きゃあっ!!」
狭い膣内をこねくり回すように中指をズボズボと突き立てる。
そして興奮最大値で電話するために、前戯でイカずにこのまま挿入へ。
「あぁ…あぁ…」
昨日の快感が蘇っているのであろう。左手の指先をかじりながら、期待に満ちた瞳を俺に向ける美優ちゃん。
亀頭を膣口に押し付ける。おお…吸い付いてくるこの気持ち良さ!
「んっ…!」
この狭い膣内を、グニュんと押し広げるようなこの、強烈な挿入感!
「あぁ…っ!」
うおおお…今日もき、気持ちいい…。
モノに電流が走ってるみたいだ。ビクビクしながら美優ちゃんの膣奥へ、最奥へと押し付けた。気持ちよすぎて、奥でピクピクしている。
「ああっ…!んっ…」
すぐに美優ちゃんの小さい身体をギュッと抱きしめてディープキス、濃密に舌を絡める。強烈な快感でピストンができないが、こうやって膣奥へ押し付けながら抱き合い舌を絡めていても物凄い気持ち良さだ。
「んん…んん…」
美優ちゃんも俺の背中に強く両腕を巻きつけ、しかも片手で俺の後頭部を押さえてくるほどの濃密なディープキス。身体で感じる美優ちゃんの美肌の感触、胸に張り付く美乳の感触、そして激しく絡み合う舌の柔らかい感触。
ピストンしないでイクんでないか!?なくらいの快感が、強烈な電流がモノに流れていた。
「美優ちゃん…」
「んっ…?」
「そろそろ電話する?」
「あっ…ああ…ウフフフフフ(笑)」
小悪魔みたいな顔で、枕元のスマホをとる美優ちゃん。しかもスピーカーにしてそのまま置いた!

プルルルル プルルルル

『もしもし?』
起きてんのか!?って聞きたくなるような男の声。
「あっ…よっちゃん?」
『ごめんね』
「あっ…あっ…もういいよ」
『ほんと!?』
「今ね…あんっ!…助けてくれた人と…エッチしてる…きゃうんっ!」
通話に合わせて深々ピストンを始めたのだ。
てか、このシチュエーション、更に興奮する…おおっ…!
『ええっ!みゆ、なんで…』
「だってよっちゃんヘボいし、こっちの方が男らしくて素敵…あっ、あああっ!」
膣奥でグリグリしてるとこ。
『なんで電話すんのよ』
お前も早く切ればいいのに(笑)
「あっ…ああっ!!」
会話する気ないやんか(笑)
「んんっ…」
わざとヌチュヌチュと音を立てたディープキス。
「ちゅぱっ」
音を立てて離す。
「ああ…美優、最高だよ」
わざと低めの声で、俺も出演。
「ああっ…!気持ちいい…あああんっ!!」
てか子宮口が下がってきてる。めっちゃ感じてる…。そのプニプニを亀頭で押し付けながら、また美優ちゃんの身体を抱きしめ、音を立てて首筋を舐める。
「あんっ…!きゃんっ…!!」
そして耳を舐め回す。
「あああんっ…!!」
『みゆ…』
お前まだいたんかいっ!(笑)
「美優…中に出すよ」
「ああっ!!嬉しい!!中で…中でぇ!!」
おおお…亀頭に快感のエネルギーが蓄積されていく。そしてキュウウウっと奥から締め上げる膣内。強くも柔らかい締め上げは昨日より気持ちよく感じる。
「おぁっ!出すよ…!!」
「ああっ!きゃああああああっ!!」
俺に抱きしめられてる美優の身体が大きく跳ねた!そしてビクビクビクっと身体を震わせると、膣奥から巻きついてくるような締め上げで俺のモノを絶頂に導く!!亀頭に蓄えられた快感のエネルギーを美優の膣奥で思いっきり放ち、強烈な快感とともに尿道の隅々から「ビュワアアアッ!!」と強烈な射精が繰り広げられた!!
「ああっ!!」
美優は思わず身体をビクッとさせながら、自分の秘部を強く俺に押し付けてきた。それからまた、ドクドクドク…と射精が続く。
いやああ…気持ちいい。美優ほんとに最高だ。電話を見ると、まだ繋がってる(笑)
残りの快感を貪るように、深々とピストンを3回、ゆっくりと行い、押し付けるたびに「おぉ…おぉ…」と、声をあげてしまった。
「ああ…龍さん…」
「美優…最高だったよ…」
「うん…うん…」
膣奥に押し付け、まだピクピクと律動している俺のモノ。
「ハァ…ハァ…」
今日は一回だけかな。美優も感じ乱れて、俺も出し尽くした感じだ。
ゆっくりとモノを抜くと、美優の毛深い中のピンクのワレメから凄い勢いで精液が垂れ流れてきた。4回、5回…最後にまた大量にドロリ。すごい量だな。こんな小さい身体に…。
ニーハイの美脚の間から、大量に溢れ出る精液。エロいな…。
電話は、いつのまにか切れていた。どのタイミングで切れたのかは永遠の謎である。

「龍さん」
俺に腕枕されている美優が話しかける。
「ん?」
「わたし、いつまで居ていいですか?」
「まあ、気がすむまでいてよ」
「それは、どちらがが飽きるまで?」
「飽きる…ことはなさそうだけど」
「けど?」
「俺さ、セフレが3人いるの」
「ええ!!」
「それでも平気?」
失敗したなあ、彼氏さんと別れた後なのに、この話しちゃった…
しかし、美優は口を開き
「じゃあ」
「うん」
「彼女さんはともかく、セフレさん達には絶対に負けません」
あら、目がメラメラ…
意外と気が強いのね。

そんな感じで、このマスコットみたいな可愛い子との生活は、まだしばらく続きそうです。
まあ、毎日若いマンコに中出しし放題と言えば、響きは最高かもしれない。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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コメント

  1. しんぴ

    電話をしながらのセックスは燃えますね!

    • 龍ぞー

      しんぴ さん

      これ、めっちゃ興奮しましたよ!
      しんぴさんも、もしかしたらなっちゃんと体験済みかな?

      • しんぴ

        電話をしながら経験ないですね笑
        見られながら托卵セックスはしましたけど笑笑

        • 龍ぞー

          しんぴさん

          それ、先日の投稿じゃないですか(笑)

  2. のあ

    龍ちゃん

    龍ちゃんは、魅力満載な男性なんやな。
    そして、私も若いときに今彼に抱かれたら
    エッチの感動は 違ったものになってたやろな~と
    しみじみ思いました。
    龍ちゃんの濃厚なsexと気持ち良さに美優ちゃんメロメロ!そしてまたもや現実のセフレの話を隠さず話するとこも凄いわ!
    sexは、飽きない?!
    彼氏にも飽きるまで お願いしてるけど。
    sexで飽きるという言葉は、ナイ!と言われました。
    龍ちゃん読んでると彼に会いたくなるわ。
    読みながら勝手に彼氏と重ねてしまって。
    懐の広さと深さが 心地い~んや。
    ありがとう

    • 龍ぞー

      のあさん

      SEXは飽きない!と僕も思いますよー。
      というかSEXとりあげたら、僕何も残らないかも(笑)
      彼氏さんの「飽きるという言葉はナイ!」
      これ、いいですわー。名言ですわー!

      それでまあ、やはり隠し事とかしてSEXしちゃうと、完全にその子を騙してる事になっちゃうじゃないですか。
      何も言わないでSEXして、万が一本気で愛された時に深く傷つけてしまうのは無責任だなと思うんです。
      まあ、自分がやってることも、微妙に無責任っちゃあ無責任ですが…(汗)

  3. ab.

    毎回楽しみに読んでます。
    でも、毎回中田氏だと直ぐに孕んじゃいますよ。

    • 龍ぞー

      ab.さん

      いつもありがとうございます!
      美優ちゃんは生理重くてピル服用してる子なので、ピル抜きしてなければ、とりあえずは大丈夫です。

      • ab.

        そうなんですか~。
        いつも出し放題。
        羨ましいですね。
        でも、ピルは自己申告ですよね?
        もし飲んでなかったら・・・
        ドキドキしますね。

        • 龍ぞー

          ab.さん

          まあ、その時はその時ですわ(爆)
          というか常に「妊娠の可能性はゼロじゃない」というのは頭に入れてますね。幸いにも今のところ大丈夫なんですがねぇ、何があるかはわかりませんな。
          あー、こうして考えるとスリリングじゃん!と思えてきた…。

  4. ミニョン

    まあ何とも羨ましい限り、若くて可愛い女の子に中出しし放題。やはり立派な物を持ってるのは女性を虜にするんですね?

    • 龍ぞー

      ミニョン様

      ありがとうございます!
      多分、トリコに出来るのはモノよりも気持ちかもしれないです。臭いことを言うようですが、僕の本命彼女の真由ちゃんが、まだ僕が10台だった頃に教えてくれた「女は脳とココロで感じる生き物だから」という言葉があり、今でも僕の性欲の原動力となってます。

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