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病院で週一回だけ催されるカラオケ大会で、ぶっちぎりの美声を放った彼女。抜群に綺麗な歌声を聴かせてくれていた。
病気で無気力なのにカラオケなんてとんでもない!と思ってた俺も、彼女に会えるということで、逆にカラオケを楽しみにするようになっていた。
結美さんは茶髪でロングヘアー、この領域いないってくらいの雪のような色白肌、年増な感じはあるもののスレンダーで背が高く165くらいあった。
入院している病棟が別で、しかも週一回、患者でごちゃごちゃしている中で、ピンポイントで彼女に声をかけるのは至難の業である。
そのまま1ヶ月以上が経過した。
その間に、前話の舞美ちゃんと初めてヤッた事になる。
結美さんとのコミュニケーションの糸口がつかめないまま、病院からの外出許可がおり、ずっと外に出てなかったから、病院の周りを散歩しようかなと思った。
すると、病院の出入り口で女性の後姿が。
なんと、結美さんである。
一瞬、声をかけるかどうするか迷った。
だって、彼女が俺を知っているわけがない。
カラオケでの彼女のファンはごまんといるのだ。
しかし、俺は意を決した。
「こんにちは」
結美さんは
「こんにちは」
と俺の方を向き
「ああっ!!」
と驚いた。
ん?なんで?
「この前◯◯歌ってらっしゃいましたよね!?とってもお上手でしたよ」
「いやいやいやいや、結美さんの◯◯に比べたら僕なんか全く…」
となり、あれ?お互いに意識してたのか?となった。
いやいやびっくりだ。結美さんは俺のことを知っていた。声かけてみて、よかったー。
「結美さん、お散歩ですか?」
「ええ、少しそこまで」
「ご一緒してもよろしいですか?」
「ええ、是非とも!」
病院の近くの大手ファーストフードまで一緒に歩き、シェイクを頂きながらお喋りした。
向かい合って座る結美さん。遠巻きに見るより遥かに綺麗で若く見えた。少し神田沙也加に似てる。
これで年齢を聞くと50歳過ぎてるというから驚きだ。冗談抜きで30台後半から40台頭、俺と同じくらいに見える。
どうやら旦那のDVがひどく、子供を守ってる間にいつのまにかウツっぽくなってしまったようだ。しかし、普通に話してる分にはおかしいところは全くない。
子供は今、実家に預けて旦那は暴行と虐待容疑で捕まったらしい。
そんなに大変な思いをしてきたとは…。
しかし、それを面白おかしくユニークに話す彼女はユーモラスな反面相当に無理をしている事が手に取るようにわかる。
そんなこんなで、あっという間に1時間経ってしまった。病院の散歩は1時間以内なのだ。
「結美さん、よかったら今度、タイミング合わせて外出しませんか?散歩じゃ時間が足りない」
「はい、是非とも!2人でカラオケなんてのもいいですね」
おお、それは名案。そう言ってお互いの連絡先を交換し、病院へ戻った。
しっかし、結美さんが俺を知ってくれてたのはかなりサプライズだった。
なんか、楽しみが増えたなーと、一人でワクワクしていた。
ウツ病での入院が、こんなに楽しくなるものなのか(笑)
全ては性欲のおかげだな。
でも病棟の違う結美さんと、そういう行為まで持っていけるだろうか。
さて、今週のカラオケ。
デイルームのソファでボヤーと座ってたら
「いたいた」
と言いながら結美さんがやってきて隣に座った。
そんな俺の反対側には舞美ちゃんが座った。
両手に花だけど、ちょっとややこしいな…。
ただ、2人とも性格がよく、おまけに舞美ちゃんはいつも結美さんの歌に感動してるから、俺を挟んで2人で盛り上がり始めた。
まあ、いいや。
さて、解散して結美さんが他病棟へ戻るのを見送りに行ったのだが、その時に
「明日、外出どうですか?」
と告げてくれた。よし、俺も行こう。
さてさて。外出は朝の10時から夕方5時までに戻ればオッケー。7時間もある。
2人で歩き、近くのカラオケボックスへ。
やっぱり曲の趣味とかが近くて、とても盛り上がる。結美さんはとても楽しそうに、常に笑顔でいてくれていた。
最初、遠慮気味に離れて座っていた2人の距離が、段々と近づき、いつのまにか完全に隣り合って座っていた。
そんな中で、結美さんの退院後の生活が気になり、聞いてみた。
誰も住んでいない今の家は引き払い、実家で子供と共に過ごす予定だと。で、旦那とは離婚。そうだな、間違いなくそのほうがいい。
結婚してみないとわからないって、よく言うけど、極めてひどい旦那に当たったようだ。
仕事もしない上にカードも全部ブラックにされて、めちゃめちゃらしい。その上暴力か。
ひどすぎるよな。
しかし、それでもこんなに、明るく振る舞い、周囲に優しくできる結美さんという人は本当に素敵だ。天使のようだというと
「私、腹黒いですよ(笑)」
いやいや、ないね絶対。
そして、何かのスイッチが入ったかの如く結美さんを褒めちぎり、最初のカラオケで一目惚れしてしまったことまで伝えてしまった。
すると…
「龍さん、初めての時に◯◯歌ってましたよね?とってもお上手でしたよ」
と言ってくれた。あの、俺が初めて参加して歌ったのを覚えてくれてた?
「私も、なーんか気になっちゃって」
と笑ってくれた。
その笑顔に、おちてしまった…。
座ったまま結美さんをグッと抱きしめた。
「あら?龍さん…。10歳以上も私、歳上ですよ?」
「いや、そんなの関係ないです…」
結美さんの、いい匂いを感じながら抱きしめた。
そして顔を向き合わせると、結美さんのほうからゆっくりと、その厚みのある唇を押し当ててきた。
「んん…」
しばらくそのまま、抱き合いながらお互いの唇を舐め合っていた。
「龍さん…」
「ん?」
「私、10年くらいエッチしてない…」
「そうなの?」
「あとね…もしかしたら出来ないかも」
「え?なんで?」
「うーん…諸事情で」
気になるな。チューまでしちゃったのに。
「あ、龍さん?」
「ん?」
「ウツなのに出来るの?」
ああ、よく抗うつ剤の影響でEDになる的なアレだな。
「うん。俺ね、性欲だけは全くなくならないの」
「えー!(笑)」
「ほんとだよ、試してみる?」
すると結美さんは少し考え
「私も試してほしいから、そこのホテル行こうか」
となった。
さてさて。病院からほど近いホテルへ。
万が一、病院の看護師さんとかに見つかったら大変な事になるけど、御構い無しだ。
思えばさっきのキスも、舌は絡めてないんだよな。
部屋に入ると、ちょっと緊張から2人ともモゾモゾしてしまった。
「あ、私からシャワーしちゃうね」
そう言って結美さんは浴室へ入っていった。
まさか入院中にホテルに行くという展開があるとは…。
「龍さん、いいよー」
バスローブに着替えた結美さんが戻ってきた。やっぱり、色白でスレンダーでスラっとしてて、いい女だ。
俺もチャチャっとシャワーしてバスローブで出てみると、すでに照明がある程度落とされ、ベッドの中で結美さんが恥ずかしそうに待っていた。
その、結美さんの隣に入る。
「んん…」
肩を抱き寄せ、唇を重ねた。そして舌を絡める。
「ん…」
セクシーな吐息のような声。あの結美さんの、美しい顔が目の前にあり、しかも舌を絡めている。アドレナリンが分泌されまくってきた。
「んあっ…」
象牙色の首筋を舐め回す。熟女らしい柔らかい肌。バスローブをほどき、結美さんの身体に触れる。肌の感触が柔らかい。
お互いに完全にバスローブを脱いだ。そして結美さんに覆いかぶさり、強く強く抱きしめながらディープキス。結美さんも両腕を俺の背中に回していた。裸でギュッと抱き合いながら舐め回すようにディープキス。
俺の片脚を結美さんの太ももの間に割り入れて俺のモノを太ももに押し付ける。細い太ももだが柔らかみがある。身体も細身だが柔らかみがあり抱き心地がいい。Cカップくらいの胸も、やわらかく俺の胸板に張り付いている。
とにかくしばらく、ギュッと抱き合いながらディープキスして、首筋舐めて耳を舐めまわしていた。耳も首筋もとても感じている。
そして素肌で触れ合う身体の感触もたまらん。結美さんの背中の下まで両手を回して、しばらくギュッと強く抱きしめていた。
「龍さん…」
「ん?」
「こんなに抱きしめてくれる人、初めて」
「もっと抱きしめるよ?してる最中とか」
「ああっ、ワクワクしちゃう」
と、可愛らしい反応。
「龍さん…」
「ん?」
「やっぱり、先に言っておくね、私ができないかもしれない理由」
「お、聞くよ」
顔を向き合わせた。
すると
「私ね、子宮全摘してるの」
お、それは?子宮がない?
「それ、できないかもしれないことなの?」
「一昨年に全摘したんだけど、ずっとしてないし、中がどうなってるかもわからない」
そうなのか。
「あ、でもね、入れれたらオッケーだよね。龍さんが気持ちよくなってくれたら嬉しい。中出しし放題だから(笑)」
いやいや、俺だけ気持ち良くても…
でも、いつも通りに普通にするよ。
というか、更にそんな思いまでしてるのかと思うと、今、このSEXに最大の愛を込めたいと、そう思った。
だって、女性のシンボルを、病気でとらないといけなくなったって事でしょ?その時に結美さんはどんな気持ちだったのか。不憫でしょうがない。
話せば話すほど、明るくステキな笑顔の裏で、思いもよらないほどに苦悩をしてきた人なのだ、と思う。
結美さんを抱きしめる両腕に力が入る。
「あん…」
結美さんの細い体を抱えるようにしながら首筋、腕、脇、胸を愛撫していく。年齢の割に乳首がピンクだ。身体の肌も、どこまでも雪のように白くて綺麗。なんだか興奮しまくってきた。
乳首を攻めながら、右手を下半身へ。太ももとお尻を揉みながら往復。お尻の感触も、柔らかい中に締まりがあり、たまらん。
興奮しすぎて、結美さんの右の太ももに押し付けてる俺のモノを少し激しく擦り付けていた。そして右手を結美さんの股間へ。
ワレメの周りを中指と薬指の指先で押すように回してく。
「あっ!気持ちいい」
お、気持ちいいと言うことは、順調だな。
やがてその二本の指を割れ目に沿って下から上へ、ゆっくりと這わせてみた。
「きゃっ!」
可愛い声を上げる結美さん。秘部はすっかり濡れていて、クリを触ると自分からも腰を動かしてきていた。
「ああっ!気持ちいい」
結美さんは、バッチリ濡れまくっている。多分、子宮全摘の心配は「濡れるかどうか」だったのではないか?
「結美さん」
「ん…」
「すっごい濡れてるよ」
「や!龍さん、エッチ…」
と言いながら顔が完全に喜んでいる。
そのままクンニの体勢へ。
少し大きめのクリを舌先で上下に舐めると、声を上げながら体をよじらせていた。
結美さんはヘアが薄く、しかもアソコも綺麗なピンク色をしている。十分に若々しいマンコである。
クリを舌先で舐め回しながら、膣に中指を入れていく。愛液の成分が、普通よりサラサラしている。濡れているには濡れているのだが、粘液度が低い。これは確実に全摘の影響だろう。
しかも中指をいつも通りくの字にして入れても、Gスポットがわからないどころか、中がツルツルなのである。間違いなく手術の影響だろう。昔カズノコ天井だった「おもかげ」だけが残っている。
ただ、締まりは抜群だ。結美さん、若い頃どんだけ男に絶頂を味あわせてきたのだろう。
それでも、今目の前にいる結美さんは十分すぎるほど愛しい。中の愛撫は効果がないと見越し、二本指でクリを愛撫しながら肩を抱き寄せ、ディープキスしていた。
ここで真由ちゃんに教えてもらった、あの言葉が脳裏に。
「オンナは脳とココロでイク」
余計な事は考えず、今の俺は、結美さんを愛してる。そういう気持ちで抱きしめたい。
結美さんの両脚の間に入り、ギュッと抱きしめディープキスしながら亀頭をクリに触れさせた。
「ああっ…!」
俺のカウパー液を愛液の補填に使う方法。
クリを刺激しながら、それを伝って膣口に溜まっていく。
「ん…んんっ!」
強く抱きしめ、ディープキスしながら行う。
そして唇を離すと、抱きしめながらも結美さんの頭をナデナデする。
今までの苦労にサヨナラしてもらうような気持ちで。
そして、そろそろ挿入しようと体を離そうとするが結美さんがしがみつき離れない。
それなら、結美さんが気がすむまで目一杯抱きしめて、目一杯キスしようではないか。
長い長いディープキスを離し、結美さんの顔を見る。もう、とろけた瞳で俺を見る。
「そろそろ、入れるかい?」
「うん…入れて」
クリに触れさせていた亀頭を、そのまま膣口に当てる。濡れに濡れてる膣口は滑りがよく、あっという間にヌルッと入ってしまった。
刺激は少ないものの膣奥からの締め上げが抜群で、結美さんの身体を抱きしめながら深々と挿入して奥に押し付けた。
「あっ!きもちいい!」
お、よかった。Gスポットもなく、子宮もないわけだから、クリでイカせるしかない。でも何か、医学で解明できないことをしたいな。クリイキだけじゃ、今までの結美さんの人生で考えても、大して気持ちいいほうじゃないだろう。何より彼女は、奥まで深々と挿入されると喜んでいる。
上半身をギュッと抱きしめ、ディープキスと首筋舐め、耳舐めを組み合わせながら、下半身をずんずんと奥へ押し付けていた。
「あっ!気持ちいい…!」
いい感じだ。奥に当たった時にクリが俺の体に当たってるのもまた、いいのだろう。
試しに屈脚位にしてみた。そして膣奥まで強めにズンズン突いていく。
「ああっ!気持ちいい…」
本当かな?ゆっくり、奥に押しつけるようにピストン。なんかキュウウとした締め付けが最高だ。本当に、手術前の結美さんだっら、どんな感じだったんだろう…って、そんな事考えるのはイキじゃないね。
今の結美さんのことを考えないとね。
すると屈脚位がよかったのか、ズコズコつくたびに
「あ…なんか…」
と、感じる様子が変わってきた。
「大丈夫?」
「うん…なんかね、子宮があるみたいなの」
なんですと?
「もうないはずなのに、疼く、気持ちいい」
おおっと、それはこの体勢にチカラ入れないとな。
ズボズボと深々と、そして思いっきり押し付ける。
「ああっ…!」
奥に押し付けてグリグリとする。そのまま前のめりになり唇を合わせた。
「ん…」
唇を離すと、とろけた瞳で可愛らしい笑顔を俺に向ける。思わずまた、結美さんを抱きしめて密着正常位へ。結美さんの背中の下まで両手を回し、ぎゅーっと強く抱きしめながら深々とピストン。ディープキスしながら、首筋舐めながら、最後は耳を舐めまわして舌先を耳の穴へイン。
「ああっ!ああああっ!」
俺のモノにも、亀頭に徐々に快楽のエネルギーが充填され始めてきた。
最後はどうやってイクか。結美さんとディープキスしながらイクか。
結美さんの身体をギュッと抱き直し、このままイこうと深々ピストンのペースを気持ち早めていく。
「結美さん」
「んん…」
「気持ちいいかい?」
「とっても…」
と言いながら笑顔を見せてくれた。
その、見てて飽きない美しい顔を見つめ、そしてディープキス。
「キスしながら、中に出すよ」
「うん、うれしい」
俺にかなりの射精感が巻き起こっているので、結美さんの身体を抱きしめながら深々ピストンを押し付けていった。
「ああっ!ああっ!」
結美さんがイケるのかが未知数だ。とにかく俺は結美さんの身体を抱きしめ、ディープキスしながら腰を振っていたが、膣奥からの締め付けが強まり、亀頭を最奥で刺激しながらモノ全体を包み込んできた。この時に亀頭に蓄積された快感のエネルギーが爆発して、強烈な快感と共に膣奥に押し付けてる俺のモノがビクゥッ!!と大きく膣奥で跳ね、畳み掛ける快感とともに精液が尿道の隅々からドバドバ思いっきり放たれた。
「おお…おおおおお…」
更にドクドクドク…とした射精が続く。あまりの気持ちよさに、結美さんの身体を強く抱きしめて、キスしながら余韻に浸った。きもちいい…
ただ、いい線行ってたが残念なことに、結美さんをイカせることができなかった。
くおー、修行が足りん。
余韻に浸るように抱き合っていたが
「龍さん、とっても満たされたよ…」
お、それは気持ちが満たされたのかな。
「龍さん」
「なんだい?」
「あと2回くらいしたら、イケる気がする」
「お、そしたら、またここ来る?」
結美さんは微笑んで
「よろしくお願いします(笑)」
と答えてくれた。
まあ、せっかくの全摘で中出しし放題と言ってくれてるのだが、今回はこれで退散することに。その方が次の楽しみがある。
それに、お互いに一応病人だから、無理しないに越したことはない。
ホテル出て、近くのラーメン屋行って、それで病院戻るか、という事にした。
次の外出は、最初からここへ来よう。
それよりか、舞美ちゃんもここのホテル連れてきたい。あの身体をベッドの上で、しかも中出しとかヤバすぎる。
さてさて、どうやってそういう方向に持って行こうかな。
ウツで入院しているはずなのに、エッチな妄想と、どうやってああしようかな、こうしようかなとかいう工夫で頭がいっぱいの入院生活なのでした。
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素敵な入院ライフ、羨ましいかぎりです。 私は大腸癌の肝臓への転移を科学療法で対処すべく入院中です。 10才年下の彼女は、嫁が来ていないのを確認して見舞いに来てくれます。手術の頃は個室でしたが、今は大部屋なので談話室での面会になっております。 ナースステーションの近くなので彼女も私の気持ちを読んでFカップの胸を見せてくれたり、スカートを捲ってパンティを見せてくれたり、そんな大人しい入院ライフです。
乳いってつさん
大腸ガンとは大変な!経過は大丈夫ですか??
それは一刻も早く完治して、元気になって彼女さんのFカップを楽しんで頂きたいです!
それにしても10歳年下ですか〜、いいですなぁ。
でもなんか、性欲だけ蓄積されてませんか?大丈夫ですか??
龍ちゃん
龍ちゃんは、性欲凄いみたいだけど 女性を喜ばせよう!感じさせよう!という気持ちがあって、嬉しいな!と思いました。
抜くだけ、我だけのエッチでないから。
その魅力、女性は感づくのかな?!
またお願いします!
愛あるエッチは、よいな~✨
のあさん
お、褒めてもらって嬉しいです!そうなのかなー、みんなそう思ってくれてるのかなあ…。
というか、やっぱりお互いに気持ちよくならないと、SEXの意味ないと思いますもん。中出しだったら尚更ですよ!
ちなみに僕、ゴム付きだとSEXが雑です(汗)
龍ちゃん
さすがや!
雑!に、馬鹿ウケだわ
龍ちゃん
さすがや!
雑!に、馬鹿ウケだわ
のあさん
ゴム着けちゃうと、もはやSEXそのものが無意味に感じてしまうのです(汗)
龍ぞーさん、色白でスレンダーって最高ですね。
私の彼女は色白ですが、熟女らしい肉付きになっております。少し前ですが騎乗位で中出しし
たときは私に跨がって揺れるFカップも可愛かったです。私は今治療に専念していますので、性欲は封印しています、てか私も65才のジジイですし、 大腸の手術をすると勃起障害 になるんですよ。彼女には寂しい思いをさせていますが、癌はステージ4 なので長生きは出来そうもありません。龍ぞーさんは若い人がお好みそうですね、熟女に興味ありませんか。
乳いってつになるんで さん
大腸手術にはそんなリスクがあるんですね。
癌の進行具合といい、もはやお掛けできる言葉が見当たらないのですが、僕は医療では説明しきれない事があるのだと、そういった経験もしてきました。
あ、決して若者だけが好みではなく、たまたま20台の女子とも知り合ってますが、好きなのは30台から50近くまで。
身体とココロの相性さえよければオッケーなのです。
大変だとは思いますが、どうか治療にご専念ください。
手術も、うまく行く事、遠くから祈っております。
龍ぞーさん、お気遣いありがとうございます。不倫も自分ですればロマンスとはよく言ったものですね。あと5年、なんとか70才まで生きて、嫁と彼女の二人を愛し抜きたいです。でもどうしてもFカップを贔屓にしちゃうのは大目に見て下さい。若々しい龍ぞーさんのご活躍をお祈りいたします。
乳いってつさん
ロマンスとは魅惑的でステキな響きですな。
僕は不倫は法ではダメだと言われても、一番は相互の想いが第一だと思ってますし、傷つく人がいないとすれば尚よろしいと勝手に思ってます。
残された時間を、愛し抜きたい!というお考え、本当にステキだなぁ…と思います!
巨乳贔屓になるのは、男の性です(笑)