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細面で、堀の深い顔立ち。
身長も160センチと当時としては高く、一緒に街を歩くと、男はもちろん、女も振り返るほどの美人だった。
彼女自身は目立つのが嫌だったようで、私と逢うとき服装はいつも、白いブラウスに、地味な色のタイトスカートで、少し赤みがかった肩までの髪も、後ろで縛って纏めていた。
名前は春子と平凡だったが、肌の色が白かったことから、英語で、そのような肌の持ち主をパルスキンということや、春子の<はる>をもじって、私は彼女をいつしか、パルと呼ぶようになった。
自惚れになるが、私もいわゆるバター臭いといわれた容貌で、やや痩せてはいたが、身長は170センチ以上あり、当時としては長身の部類。
それに有名大の学生とあって、周りからは似合いのカップルと見られていた。
知り合って間もなく、相思相愛になったものの、一年たっても喫茶店で他愛ない文学論やを交わしたり、映画見物やハイキングを楽しんだりの仲、せいぜい時間が遅くなった時だけ、S沿線にある自宅まで送る途中の公園でのお別れキス止まり、という建前通りの交際をしていた。
いまなら「友だち以上、恋人以下」という状態だったかも知れない。
三年生の新学期を間もなく迎えようとしていた四月初めの春休みの午後。
満開のS御苑の桜を見ようということになった。
彼女が手作りのサンドイッチを持参し、S駅南口から同御苑に向かう途中、朝から曇っていた空から、突然、真夏の夕立のような激しい雨。
近くに雨宿りできる商店やビルもなく、駅に戻るのには少し歩き過ぎていた。
また、たまに通るタクシーを止めようにも、生憎、空車は無く、ずぶ濡れになるばかり。
パルの髪が濡れてはいけないと思い、着ていたジャンパーを脱いで頭にかけ、一番近い都電の停留所まで走ることにした。
雨はますます激しくなり、体は冷えて震えが来るほど。
その時、目にしたのが連れ込み宿だった。
この道は、なんどか通ったことはあったが、こんな宿があるとは気がつかないのが不思議ではないほど、周辺の住宅と同じような落ち着いた造りで、雨宿りの場所を探しているときでなければ完全に通り過ぎていただろう。
彼女に
「仕方がない。雨がやむまでここで休んでいこう」
というと、はじめ、躊躇っていた彼女も、寒さに耐えられなかったのか、従ってきた。
勿論、私も、こんなところに入るのは、初めてとあって心臓はどきどき。
幸い、辺りにでも人の姿かなかったこともあり、勇を鼓舞して、玄関に飛び込んだ。
「ご免ください」と帳場の方に声をかけると、いかにも水商売上がりとわかるが、顔立ちが優しそうな年増の女将が現れた。
二人の様子を見るなり、あきれたような顔で
「まあまあ大変」
といい、帳場の箪笥から、新品のタオルを取り出し
「取り敢えず、これで雨をお払いください」と渡してくれた。
「有難うございます。お花見に来たけど、途中で、こんな雨になっちゃって。ほかに雨宿りできるところがなかったものですから、お邪魔したんです」
いい訳がましく、お礼の言葉と、ここに入ったわけを説明しながら、貰ったタオルで髪の毛の雨を拭いていると、
「あのー」と困惑した表情で
「もしかしたら、お二人は学生さんかしら。うちは学生さんはお断りしているのですが・・・」
と口ごもり、やや間をおいて
「でも、こんなときはだから、宜しいですよ。2階のお風呂と電気こたつのある部屋をお使いください。ふだんご休憩は2時間5百円ですが、こんなときだし、時間は構いません。服が乾くまでいいですよ。いまお部屋の仕度をしてきますから、上にあがって待っていてください」
といい残し、玄関から去っていった。
当時の5百円は、学生にとって、かなりの大金で、この宿の入口に示してあった料金の看板を見ずに飛び込んだことを、ちょっぴり悔やんだが、幸い一月4回で3千円という中学生相手の家庭教師のアルバイト代が、まだ、殆ど残っており、ほっと一安心。
そのまま玄関で待っていると、やがて戻った女将は
「あら、あら、まだお上がりにならなかったんですねー。お部屋にご案内いたします」
「有難うございます。助かりました」と、お礼もそこそこに、よほど恥ずかしかったのだろう。
ここに入ったときから、なにもいわず俯むき、タオルを手に持ったままだったパルを促し、女将について部屋に入った。
パルは女将が部屋を出るとき、やっと消え入りそうな声で
「有難うございます」
と深く頭を下げたきりだった。
そこは二間続きの部屋で、入口の部屋には、真ん中にこたつが、奥の部屋には、すでに一組の布団が敷かれていた。
それが視線に入ったとき、なんとなく気まずく、照れた雰囲気が二人の間に流れたものの、寒さをなんとかする方が先で、居間の衣装箱に用意されていた宿の浴衣を、私はその場で、パルは湯殿に持ち込んで着替え、こたつに差し向かいの形ですべりこんだ。
炬燵は、すでに暖かくなっており、その上の朱塗りの卓に用意されていたお茶をすすると、生き返ったような気分になった。
「恥ずかしかったわー」とパルが口を開いた。
「僕だって、こんなところに入ったのは、初めてだものー。女将さんとの会話は必死だったよ」
浴衣とはいえ、和服姿の彼女を見るのは初めてで、襟元から肩にかけての美しい曲線と、これまであまり気にしていなかった適当な胸の膨らみが、いま、ばかに眩しかった。
私のそんな視線に気づいたのか、パルは視線をはぐらかすかのように
「この中なら早く乾くわ」
といい、この部屋の隅の衣桁に架けていた自分の薄手のセーターとブラウス、スカート、そして私のジャンパーとシャツを、丁寧に畳み、炬燵の中にいれた。
その時の、炬燵布団の外に持ち上がった背中から腰の線がたまらなくエロチックで、これまで、ずっーと抑制されていたものが、たちまち吹き飛び、炬燵から出るとパルの背中に飛びついた。
彼女は、突然の行為に驚いたのか、素早く身を起こすと
「やめてー、そんなつもりでここに入ったんじゃないから」
と怒りとも哀願ともつかないような声で私を制した。
私も、それ以上の行動は止めておこう、との理性が蘇り、
「ご免ね。つい」
と弁解しつつ、もとのこたつの席に戻ったが、それからしばらくは気まずい空気が二人の間に流れた。
やがて、彼女の方から
「せっかくだからサンドイッチを食べて。私もおなか空いちゃった」
と救いの言葉。
バスケットの中のそれは厚手のハトロン紙に包んでいたため、濡れることもなく、美味しく腹を満たしてくれた。
「さっきはご免なさい。二人でこういうところに入ったら、どうなるかということは子供じゃーないから、分かっていたわ。でも、あんまり、いきなりだったので、こわくなっちゃったの・・・」
と思いつめたような顔で言い放ち、彼女の方から私の隣りに座ってきた。
私は、わざと冷静を保つように、それに答えず
「服も当分乾きそうもないし、せっかくだから、お風呂に入って帰ろうよ」
といい、湯の栓を開けに行った。
そこは、商売だけに我が家の一人がやっとという風呂場とは違い、広い洗い場と、かなり大きなヒノキの浴槽があった。
湯が一杯になるまでの時間、こたつの中で、
「大好きだよ」
「わたしも」
と言葉を交わしなから、キスや、浴衣とシミ‐ズ、ブラジャー越し、に上半身を愛撫し続けた。
下半身に手を伸ばす勇気はまだなかった。
浴槽も満ちてきたようなので、拒否されるのは覚悟の上で
「一緒に入ろうか」
と声をかけると、流石に当時の女性らしく、やはり
「いやよ。あなたが先に入ってきて」
と断られたため、
「じゃーお先に」
と答え湯殿へと立った。
裸になって浴室の扉を開けると、湯で温められたためか、ヒノキの強い香りが充満しており、まるで、森に迷い込んだような気がし、パルとのことで興奮していた心を静めてくれた。
濡れて気持ち悪かった頭髪をまず洗い、湯船に体を沈めて温めていると、暫らくして、トントンと扉を叩く音がした。
かなり厚手のすりガラスの越しにぼんやり浮かんだ白い姿で、それがパルというのが、すぐ分かった。
「あのー」と彼女が声をかけた。
なにかあったのかと驚き、
「どうしたの?」と聞くと、
「ご免なさい。一人で部屋にいたら、怖くて心細くなったのー。一緒に入っていいかしら」という。
「勿論、大歓迎するよ。丁度いい湯加減だから、入ってきなよ」と私。
初めて愛しているパルの、生れたままの姿を見られるという嬉しさで、彼女が着ているものを脱いでいる時間がもどかしかった。
再び扉がノックされ
「入るから目をつぶって向こうを向いていて。お願いよ」
というので
「わかった。そうする」
と答え、湯船の中で目を閉じていると、そろそろと扉が開き、パルが入ってきた。我慢が出来ず薄目で見ると、髪の毛をタオルで包み、右手で二つの乳房を、左手に持ったタオルでデルタの部分を隠したパルがいた。
たまらなくなって目をあけた。
「いやー。だめー。嘘つきー」
と叫びながら、洗い場にしゃがみこんだ。
だが、逃げだそうとはしなかった。
心理学の授業で、教授が《女性の究極の武器は涙ではなく、羞恥のポーズだ》と語り、学生を笑わせたことを思い出し、さきほどの炬燵での出来事と、いまの状態が、女として、まだ羞恥心を失っていないことを装おうとする演技に違いないと確信した。
一応、私が一方的に悪事を働いたように
「ご免ね。パルが流し終わるまで、後ろをむいているから許してよ」
と謝り、体を反転させた。
パルは、それを見届けると、ガランのバルブを開いて湯を汲み、なんども、なんども体に流していた。
「僕は、もう上がるから、入ってくれば」
といい、パルの裸を見た瞬間から屹立していた分身をタオルで隠し、湯船から出ようとすると、パルは
「自分から、ここにきたのに、怒ってご免なさい。一人でいたら、また不安になるわ。一緒に居て」
としおらしげな声でいい、もう、なにも隠さない姿を、私に向けてきた。
はっきり見えたパルの裸は、ふくよかとはいえないが、形のいい胸の膨らみの頂きにある乳輪と乳首はごく薄いピンク色。
なだらかな腹部の丘の真ん中にある縦長に切れた窪み。
その段丘の下の、茂みは、デルタの部分を覆い切れないほど少なく、色はブルーネットに近かった。
細部はともかく、胸から腰にかけての曲線は服を着ているとき想像したとおり見事なもので、背の高さや足の長さと相俟って、どこかの美術館で見た西欧の名画を思わせた。
私と交代して湯船に入ったパルは、胸の谷間の上までを私に見せ
「ちょうどいい湯加減だわ。それにヒノキの香りで、いい気持ち」
と、つぶやいた。
石鹸を使い全身を洗い終わった私は、分身を隠すことなく湯船の中に入ったが、その時、彼女の目が、分身に注がれていることを、はっきり気づいた。
湯船の中では、さっきのこたつの中での続きとばかり、湯に浸かったままキスしたり、抱合ったりしているうち、パルの手が、私の分身に触れた。
その機を逃さずパルの手を抑え、それを握らせようとした。
当然、まだ、そうした直接的な行為は、彼女に拒絶されると思っていたが、パルは、分身の大きさを確かめるように先端から付け根までをゆっくりと撫でてきて、逆に私の方がたじろいだ。
「大きいのね。いままで、父親の普段の姿しかみたことないから吃驚よ。結婚すると、こんなのが私の中に入ってくるのね。でも本当に入るのかしら。わたしのものがこわれそうで怖いみたい」
と未知の世界を想像するような好奇心いっぱいの表情を見せた。
その可愛らしさに、パルが20歳の誕生日を迎える8月までに、必ず告げようと考えていた言葉が、思わずこんな場面で飛び出してしまった。
「お互い卒業して就職したら結婚しようよ。実は、このままだと、いつか君が親御さんの進める人と見合いし、結婚しなければならないことになったら、と思うと、たまらなく不安になるときがあるんだ。だから、いま君を完全に僕のものにしたい」と。
暫くお互い沈黙のあと彼女の口から
「いいわ。私もあなたを好きになってから、ずっーとそれを考えていたの。もしあなたから、いつまでたっても、プロポーズされなかったら、つらいなあーと思ってたのよ。だってー、貴方以外に将来も、きっと結婚相手は考えられないものー」
そして、私に全てを許すことを伝えるように、改めて、分身をきつく握り締めた。
のぼせ上がるほど体が温まった私は、パルを促してあがり自分とパルを拭いたあと、欧米の夫婦が、初夜のプロローグとして行う儀式を真似し、裸のままのパルを両腕に抱え、寝室に運んだ。
勇んでいたのか、パルの体は思ったより軽かった。
もう、日の差さなくなった寝室は、すでに暗く、天井から吊るした電灯を点けようとしたところ、パルは
「お願い。恥ずかしいから点けないで」という。
「このままでは、パルの顔さえ見えないよ。じゃー、スタンドだけ点けるね」
と答え、枕元の行灯を模したスタンドのスイッチを押した。
これまでの《清らかだった恋》は、もう消え失せ、本能の赴くままに行動するオスとメスの世界に陥ろうとしていた。
高校時代に、友だちとの猥談の中で《新婚旅行で始めて性交するとき、女性は処女幕が破れ、かなり血がでるので、お尻の下にタオルを敷いて旅館の布団の敷布を汚さないようにするのが男の役目》と聞いたことを思い出し、汗を拭くため用意したタオルを、パルの腰の下に当てた。
そこまで準備を整えながらも、私の頭の中には「もし妊娠したらどうしよう」という思いが残っていて、それをパルに話すると、彼女は
「あさってくらいに月のものが来るの。高校の生理の時間、荻野式避妊法で、確か、いまなら安全日と習ったから大丈夫と思うわ」
との嬉しい言葉。
そして、それに続けて
「もし妊娠したら、押しかけてでも一緒になって、生んでじゃおーかなー。いいの」
とおどけてみせた。
まず、口へのキスから始まり、胸、腹、腰、背中、そして下半身と、くまなく唇を巡らせ最後にデルタの下の秘部の溝を指で広げ、舌の先端でクリットや膣の上を丹念に舐め始めた。
さすがにパルは、その瞬間、体をずらせて、逃げようとしたが、私が腰を抑え、強引に進めたところ
「汚くないの?大丈夫?醜い形をしていない?」
暗くて、目の前にあるものの形や色は定かではなかったが
「そんなことない。美しいし、おいしいよ。パルが痛くならないようにするためにしているんだからー」
風呂で洗い流したためか、匂いはもうなかったが、そこからの液体は、うすい塩分に混じって、遠い昔、どこかで味わったような懐かしい味がし、味蕾に、心地よい刺激を与えてくれた。
次から次と滲み出てくるそれを嘗め続けた。
この行為は、当時の商売女との性交では絶対許されず、一般的にも「変態的」とみなされていたのだが・・アメリカの友人からもらった小説を読んで、折があれば試してみたいと思っていた。
初心な彼女が、それを許してくれたのが幸いだった。
パルは、その最中、私の肩や、頭髪をしっかり掴みながら、高いオクターブの声で
「あー、あー、」との繰り返し、何度か全身を小刻みに痙攣させていた。
彼女の方から
「あそこが変なの。貴方が欲しいっといっているみたいなの。もう入ってきて」
「じゃ-、入れるよ。痛かったら、止めるからね」
優しくそう囁やいてパルの上に覆い被さり、分身を膣口にあてがって、その先端を潜らせ始めた。
「ちょっと痛い!でも大丈夫よ。もっと進めて」
目を閉じ、顔をしかめて痛さに堪えながら、私を励ます彼女の可憐な声。
「うー」「あっ」「いたっ」・・・・。
途切れ途切れに口走る彼女の顔を見つめながら、数分の時をかけ、とうとう根元まで侵入を果たした。
「全部、パルの中に収まったよ。痛くない?」
と問いかけると、
「なんとか平気よ。これで一つになれたのね」との返事。
「これから、ゆっくり動かすけど、また痛いかも知れないよ。」
「いいわ。私も、痛みとは違う気持ちよさを感じているの。もっと、それを感じたいわ」。
その言葉に、やや安心し、ゆっくり抽送を開始した。
彼女は、再び目を閉じ、顔を顰めながら、あえぎの声を発してきた。
やがて私の分身がぐっと膨らみ、頂点に上り詰めようとした時、彼女は、あえぎを止め
「おかしくなるー」と絶叫、手で私の背中を強く掴むとともに、足を腰にからめてきた。
私もたまらず一気に精をパルの奥に射出した。
彼女は、息をはずませつつ、体を激しく痙攣させ、いまにも黄泉の国に旅立ちそうな様子。
普段の状態に戻った分身を彼女から離し、そっと左の腕を彼女の頭の下にいれ、右手で枕元の枕紙で分身の先と、彼女の割れ目をふき取ると、どちらの紙にもうっすらと血が付着していた。
彼女が正真正銘のバージンであったことに感激する一方、まだ正気を取り戻さない彼女を不安な気持ちで見守っていた。
2、3分経て、ようやく落ち着いたのか、パルは、かすかに微笑み
「恥ずかしいけど、こんなにいいものとは思わなかったわ。有難う。貴方はどうだった」
「素晴らしかったよ。でも君があまりにも苦しそうだったので心配だった。いま痛くない?」
「もう大丈夫、痛さより快感の方が強かったわ。でも、恥ずかしい。貴方の顔がまともに見られない」
「馬鹿いうなよ。見ているじゃないか。それより喉が渇いたろう。お茶を飲もう」
そう言って彼女に浴衣を着せようと、掛け布団をめくったところ、彼女の腰の下に敷いていたタオルにも、ちょっぴり血が付いていた。
それを見つけた彼女は感慨深げな顔で
「バージンとお別れした印しね。恥ずかしい様な、嬉しいような可笑しな気分よ」
と、血の付いたところを隠して丁寧に畳み、
「秘密の場所に一生閉まっておくわ」
ゆっくりと浴衣を着け、そして乱れたシーツを丁寧に直し、こたつの中に戻り、美味しそうにお茶を飲み干した。
そんな彼女の振る舞いに育ちの良さを改めて感じ、将来、よき妻になるだろうと、プロポーズしたことに満足した。
50年後のいま、私もパルも6人の孫のぢぢ、ばば。
楽しい老後を送っている。
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