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彼は27才、妻は41才、14才も年下です。
新築したわが家へ毎日のように遊びに来るようになりました。
来ればやることは一つ。私が、彼を、遅くまでいるのを咎めたのが元で、私の目の前で、突然、妻を押し倒して、あっという間もなく、結合してしまったのです。
このことはいずれ詳しく書くことがあるかと思います。
これがもとで妻を許すというか黙認しています。
妻は性交のとき、彼がいやがるといって、コンドームをはめないで、精液の中の精子の働きを無くす錠剤を使用していました。
これと荻野式を併用して妊娠しないようにしているようでした。
毎日のように性交していましたから、その錠剤がみるみる減っていきました。
減るのを見る自分が馬鹿みたいです。いや、ホントのバカです。
妻は、彼との性交がもとかどうかは分かりませんが、泡状奇胎という病気になってしまいました。
二人とも教師でしたから、夏休みのほぼ1ヶ月間、休暇をとって入院しました。
彼は毎日のように見舞いにきていました。
知人から、あの若い男は何だね、などといぶかしがられました。
まさか、若いツバメと冗談にも言われません。しかし、学校関係の職員はみな、知っているようでした。
特に、女子事務職員たちは分かっているようでした。
妻が、みんなが面白がってくれるのをいいことに、亭主や彼のシンボルの品評会まがいのことを話題にすると、「わっスゴイ!」と歓声を上げられたと妻が言ったことがあります。
さて、加療が順調に進み、明日退院ということになりました。
この部屋はたった二人切りだけで、妻の他には、70才ぐらいのお婆ちゃんだけです。
主治医が妻のところにやってきて、退院後の心得という書面を渡されました。
主治医は、渡すとすぐに退出していきました。
妻が一通り見て、ニコニコして、ある一カ所を指差しました。
「性交は、平常通りに行ってよい」とありました。
それで妻はニコニコしていたのだ。
「帰ったら退院祝いにやろうか」と大笑いになりました。
そこへ、妻の恋人が入ってきたのだ。やはり、明日の退院を知ってのことでした。
妻は嬉しそうにハグを求めました。私の目の前でです。
そして、妻はやはりニコニコして彼に、退院後の心得を差し出したのです。
「性交は平常通りに行ってよい」に指差しながらです。
私は、心の中で、明日の夜は、彼と間違いなく性交するなと思いながら、
「じゃ、明日朝、迎えに来るからね」
要らない荷物を持って、家路につきました。
翌朝、妻を迎えに行きました。
晴れ晴れしい気分がみなぎってきました。
入院病棟の廊下を歩いていると、妻と同室のお婆ちゃんに挨拶されました。
「旦那さん、旦那さん、夕べはスゴかったですよ」
「なにがですか?」
「旦那さん、なにがじゃないですよ、旦那、あんたいいのかね、女房がやられていいのかね、もっとも、奥さんが、男を催促してたがね」
「お婆ちゃん、なにか悪い夢でもみたんだね、きっとそうだよ」
妻が、彼に退院後の心得を見せたとき、今夜妻達は、きっと入院ベッドの上で性交するなと確信していました。
妻がトイレに行っている間に、少しベッドメイキングをしました。
紛れもない、精液の残滓のシミが認められました。
新学期が始まり、やっと生活は、平常を取り戻すことができました。
つづく
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としお さん こんにちは~。
奥さんと若男さんの事 載せて頂き ありがとうございました。
教師と言うところに欲情させられます。
としお さんの嫉妬は無いのか、奥さんとと性行為は無いのか? 続編 楽しみです。
バカデカチン様へ
早速、妻の退院の日、をご丁寧にお読みいただき、ありがたいです、というより恥ずかしい限りです。小学校の音楽教師で、普段は可愛い生徒に歌を教えたりしているのにと思います。妻は声楽の専攻でしたから、声も悪くありません。
あなたのご希望を何とか叶えたいです。
それを書くということは、私だけの妻に、若い教師の巨根が挿入され、とことん性交することを書かなければなりません。今現在も進行しているのです。妻に男のいる匂いがしただけで、気がおかしくなります。まさか、もうやっちゃったんじゃないだろうな、そうかんがえるだけで気が狂いそうです。妻の浮気は、夫が一番最後に知るんだそうです。だとすると、その時には、ああー考えるのもイヤです。さんざん性をむさぼった後に知るというこです。妻の浮気、知らぬは亭主ばかりなり。
何とか、ばかちん様のご希望に添えますように、できればと思います。
「妻の退院の日」という中出し体験記を投稿しましたところ、続編を所望されました。
ちょっとだけ体験記の内容を書きます。
妻があることで入院していました。その退院の日のこと、主治医が退院の心得を置いていきました。それには、性生活は平常通り行ってもよい、と書いてあった。明日退院という時、妻の若い教師が顔を出した。夫の私は荷物を持って帰宅。病室は、二人部屋。70歳位のお婆さんと相部屋。
翌朝、妻を迎えに行くと、お婆さんから、とんでもないことを聞く。
妻は若男と夜っぴいて性交していたというのです。
お婆さんの話だと、夜中、妻が彼のを何度もおねだりしていたというのです。
ばかちん様から、私(夫)がヤキモチ焼かなかったのか。妻と夫婦生活はあるのか。この二件のクエッションがありました。
彼は、同じ学校の美術の教師です。
ヤキモチのことでいえば、強烈 で陰湿な嫉妬をしました。特に、もう、肉棒が妻の花園に刺さってしまったのか、まだ無事なのかという不安のある時でした。二人は、お付き合いが始まった頃から、交換日記を付けておりました。これは、すぐ妻の性交記録に変わりました。
ばかちん様から所望されたのですが、本当は、投稿をためらっています。こうして書いている今でもです。
私の大事な大事な妻、指一本誰にも触らせたくありません。妻は公務員。社会の模範にならなければなりません。妻も人間、恋の一つも許されていいと、私は思っています。ハンドルに遊びがあるようにです。
続編を書くということは、妻に他人のペニスが挿入されることまで書かなければなりません。そんなことまで、絶対イヤです。妻にも顔向けできません。しかもこのサイト特徴は、中出しにあります。
妻は、若男君との恋の成就でいきなり中出しでした。その件(くだり)を日記と事実で詳しく書くこともできます。
エイっ、思いっきり、洗いざらい書いてしまえ。かえってその方が楽かも知れない。
もう、妻の退院の日、書いてしまったじゃないか。内なる声モします。
仮に、妻に彼の巨根が挿入された(実際そうですが)、こんなことを思っただけで、嫉妬に狂います。自棄酒を飲みたいです。
それから、妻が若男にぞっこんで、私(夫)が妻と夫婦生活(性行為)をするのか、と仰います。こういうことは、奥さんが不倫をしているケースでは、よく問題になります。
多くのケースで、夫には、やらせなくなるとか。
私の妻で言えば、不倫がばれるまでは、平常通り行っていました。
ただ私たちの場合は、妻と若男が最初に肉を交えた日に性交の証拠を妻の股間に見つけてしまいました。朝三時に帰ったときに、直ちに体を要求しました。真っ赤なスキャンティー(陰部のみ隠す布切れ)にベットリ彼の液体が付着していました。終わってから風呂にも入らなかったのだろうか。ペッティングしているうちにすぐ潤ってきました。乳房の下部には、紛れもないキスマークが大きく付いていました。何よりも驚いたのは、クンニしようとして 妻の器量よし(ふっくらとした性器をいつも器量よしと言っています、どうしてそうなったんですって)に口淫しようとしたらぷーんとタバコの匂いがしたんです。
彼は、妻に、旦那とはセックスするな、と禁止令を出していたのです。
そうそう、妻の不倫したことは、どんなに追求しても口を割りませんでした。
二月十日に最初に交わってから、以後、土日を
ラブホで性交していたようです。だんだん回数が多くなっていきました。
妻の日記で3月だけを拾ってみますと、
3月1日、3日、6日、12日、15日、18日、19日、20日、31日 以上ですが、もしかしたら、付けてないだけで、性交は毎日二三回はやっていた可能性があります。
妻のご乱行を書きたくないと言っていたのに、すっかり調子に乗ってきてしまいました。
私、夫とはセックスがあるのか、ですが。あります。というより、妻の方から要求してきます。
実は、妻と若男は、四月からは、わが家で行うようになりました。二月から毎日のように性交(そろそろオマンコと表現したい、公序良俗に反しますか、ベッドのことはベッドのに相応しいです)していると、もう夫婦同然になるのではないでしょうか。
食事、出勤、旅行、そして、オマンコすること。わが家の居間でいつも話しています。妻の器量よしと若男の不男(節くれだった巨根のこと)は易々とマッチングするようです。私の形態記憶をぶち破って彼の巨根を形態記憶してしまったに違いない。
妻がこれだけ激しいオマンコをしているのに、なぜかくすぶる、不完全燃焼する事があります。
彼が帰ってからは、私たちは誰が何と云おうとも、夫婦です。妻が私の横に入ってくるのはごく自然の成り行きです。
ただ、いくら妻が風呂に入って身繕いをしてきても、今の今まで彼と一つになっていたのです。若男と中出しセックスをしたばかりなのです。
すぐ側に生暖かい妻がいる。
よく、妻に男のいる匂いがすると無性にクンニしたくなるといいます。
「
、汚い!」
妻は、結婚前こそ、三人の男性との肉の関係があったそうです。こういう女はある種の常套手段とか。ある種を書きたくありません。誘われるとすぐ寝る女。次の言葉も書きたくありません。
妻のことをよりによって、ヤリマンだなんて、絶対受け入れられませんでした。以前は。
初め、妻のことをを器量よしと噂されているのを何のこ
となのかわかりませんでした。性器がたっぷりした盛りマンのことだとある先生からお聞きしました。器量よしか、なかなか味わい深いな。名誉なのか不名誉なのか。妻とオマンコするときは、愛の囁きのように、器量よしだね、っていいます。
「そんなこと云うと、こうしてやるから」(さて、どうしたでしょうか)。
ばかちんさん、今回は、取り留めのないことを書いてしまいました。
次にはもう少しましなことを書くつもりです。
職員旅行(ホテルは、一人一室)でのこと。彼が妻の腹の上からスマホがあったのです。
「今……」
その瞬間、
(云わないで、云わないで)
交尾、盛っている、オマンコしている。浮かんできました。
「最中です」彼の嬉しいスマホからの声でした。 つづく
私のケータイがガラケーのため、としおのスマホを共有機器として投稿やトークさせていただきます。
名前は、淳子(としおの妻)でお願いいたします。
夫、としおがすでに「妻の退院の日」をこの中出し体験談に投稿しております。
退院前夜に私の彼、京司(27)と1ヶ月振りに愛を確認するというものです。
そのコメントを拝見いたしますと、教師云々が書かれております。教育に携わる者として、恥ずかしいかぎりです。
夫が、その日のほぼ全てを書き尽くしておりますから、これに蛇足を加える必要はないとも思われます。
京司とのことは、この中出し体験談に相応しい、もっとほかの日のことが数多くあります。
ただ、私が、夫のものを読んで、もっと想像力が働かないのかしら、と思わずにはいられません。
退院前夜の、私と彼の愛の行為を同室のおばあちゃんから知らされたということを、あっさり否定するだけで終わらせています。
退院の日の最もクライマックスなのに。
若い彼を、1ヶ月間もほったらかせていたのです。あの前夜私がどんな目にあったのか、夫は想像もできなかったのでしょうか。もし翌朝のおばあちゃんの言を、夫が遮らなかったなら、私たちが何度交わったのかぐらいはわかったはずです。彼が恥ずかしい言葉で求めたこと。急なことで避妊具もなかったこと、このサイトに相応しいことが一杯盛られるのに。いまでも、行為中の様々な響きが森にエコーするように、ゾウフクしてきます。夫は、トークの様々なトピックで語っているように、京司のシンボルは並大抵ではありません。それがどのように暴れたのかを想像できたはずです。体位だって……、私をベッドの外に出して縁に手を付かせて、家で(私たちは、いつもわが家で性行為する)やるように後ろから貫かれたのです。
同室のおばあちゃんのこと、意識から遠退いていたでしょう。彼が打ち付ける度に、ベッドの軋む音がしていました。二人だけの世界でした。先に書きましたように、家で使う錠剤やゴム製品はありません。
「いいのか」とも聞きませんでした。私も、中へちょうだいとも言いませんでした。
性行為は、朝まで一回しかやらないような気がしました。一度も彼が外した記憶がありません。中で続けたのかしら。それでも、朝もう一度愛の確認の肌を合わせたのだけは、忘れることはありません。
朝、おばあちゃんから、
「奥さん、いいのかね、旦那に……」
「おばあちゃん、いいの。主人に云ってごらん」
そういいあって、笑いあいました。
夫の書いたものには、これで平常の日常に戻った旨で終わっています。
一見、サラリとしていますが、またわが家で、若い京司との性生活が始まるということです。
夫が私たちの性関係を認めているのかどうかについては、夫自身が書いています。私からも一言記しておきます。
それは、私と京司が初めて肌を合わせたとき(夫は、よく性交といっています)、朝帰りでした。そのとき夫婦生活で、怒らないから話せ、と言われ、コックリしてごめんと謝りました。それだけで、お互いに了解ということに自然になりました。
以後、京司との性生活を夫が咎めたことは一度もありません。他のトピックにも夫が語っているように、元彼や男友達とのセックスは、あって当然としています。
夫は、私のことを、ヤ○○○ といって冷やかします。
今読んでも嫉妬心が込み上げて来ます。そんな妻を幸せ者、と呟いています。その彼が、新卒の可愛いうぶそうな女性教諭と結婚したのてす。