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投稿No.180
投稿者 36♂ (36歳 男)
掲載日 2002年10月12日
某有名出会いサイトで知り合った人妻看護婦30歳。
仕事はきついし亭主は使い物にならなくて、性欲の固まりと化してた。
実際に逢ってみると、スレンダーで小柄。
男には困らないほどのルックス。
しかし、仕事が忙しく時間も不規則なので、困ってたらしい。
オレの家からさほど遠くない、彼女の病院。
さっそく小綺麗なレストランでワインを飲むと、すでに足を開いたり閉じたりもじもじしてる。
彼女のお気に入りのワインを1本買い、速攻ラブホへ直行。
30分ほど愛撫をすると、悲鳴に似た声を上げ痙攣をしながら何度もイッてしまった彼女。
オレ、ゴムが嫌いなんだよな、と言うと彼女も嫌いだと言うのでそのまま生で挿入。
一段と大きな声を上げる彼女、締まりがよすぎる。
我慢が限界のオレは、彼女が上で腰を振りながら自分の胸を揉んでる姿がいやらしく、彼女の奥でイッてしまった。
それから彼女の仕事が遅番の時は、必ず逢うことになる。
彼女の話では、遅番の時は仕事が手に付かないらしい。

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