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投稿No.1844
投稿者 かず (29歳 男)
掲載日 2004年11月24日
私は大学4年の時、中○生の塾の講師をしていた。
その中の一人に身長が175cmで大人っぽい女子生徒がた。
私は彼女の希望で授業が始まる前にいつも二人で特別授業をしていた。

ある日、いつものように特別授業をしているときに彼女が突然
「先生彼女いてる?」
と言ってきた。
その質問に驚いた私は冗談で
「いないよ、お前みたいな彼女がいたら良いのになあ。」
と言ったところ彼女は、
「私はOKだよ。」
と言われた。
私はその言葉を聞き思わず彼女を強引に抱き寄せキスをしてしまった。
舌を彼女の口の中に入れるとなんと彼女は受け入れてくれ、彼女も私の舌に絡めてきた。
私の理性は完全に失われた。
彼女の舌の感触を味わいながら制服のブラウスを脱がせるとかわいい乳首が姿を現した。
私は少し歯を立てながら今度は弾力の良い若い乳首を味わった。
彼女は声を出すのを我慢しているようで、その姿がなんともかわいい。
今度はスカートとパンツを脱がせると薄い毛の向こうに綺麗な花びらが見えた。
「恥ずかしい」
という声を聞く間もなく私は花びらに顔をうずめて甘い蜜の味を楽しんだ。
いつまでも楽しんでいたかったが今度は彼女が、
「私も先生を気持ちよくしてあげる」
と言って私のズボンをずらして、息子をしごきながら口元へ運んでいった。
若干○学3年生にも関わらず慣れた舌使いに私は思わず動揺してしまった。
すぐにも果ててしまいそうなのを我慢し、私はいよいよ彼女の中に自分の息子をゆっくりと挿入した。
彼女は処女ではなかったが、若い締め付けがたまらなかった。
自分が教えている生徒と結ばれていることに非常に興奮した。
彼女ももはや声を出すのを我慢することができない様子で、眉をひそめながらひきつけるような高い声を出して喘いでいた。
その時私はふと時計を見た。
もうすぐ他の生徒が授業に来る時間になっていた。
私は慌てて腰の動きを早めるとそれにあわせて彼女の顔もゆがんでいった。
「もう我慢できないからいくよ」
と言ったが彼女は何も答えられないようだったが、なんと彼女は私の腰の後ろに足を絡めて来た。
ひょっとして中で出して良いという合図なのかなと思い、彼女に
「そんなに足を絡めると離れられないよ。中で出ちゃうよ。」
と言うと彼女は目を瞑ったまま小さくうなずいた。
それを見た私は、彼女の上に体をのせ両手を彼女の背中の後ろに回し、彼女と舌を絡めながら抱き合うような体制をとった。
一瞬彼女の体が硬直したのを私の腕の中で感じたのと同時に、私は一気に果てた。
何秒たっても私の息子は彼女の中で脈打ったままだった。
大量の精子が彼女の膣の中に注ぎ込まれた。

私は果てた後もしばらくは彼女とキスをしたまま息子も挿入したまま余韻に浸っていたが、外で自転車の音がしてふと我に返った。
他の生徒が来てしまった。
私は慌てて息子を抜き、ティッシュでお互いを綺麗に拭く間もなく二人急いで服を着た。
と同時くらいに他の生徒が教室に入ってきた。
私と彼女は顔を合わせ、少し微笑み合った。

この日の後、私たちは何度か中出しSEXを楽しんだが、彼女が妊娠することはなかった。

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