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前回の投稿以来、のりこと中出しセックスはしていません(当然生ハメ、外出し)。
最近のネタではありませんが、のりこに初めて膣内射精をキメた思い出を書かせていただきます。
付き合って2年、結婚して1年の間、私たちは常にコンドームを使用してセックスをしていました。
今でこそ生ハメが当たり前の私たちですが、当時のりこは身持ちが固く、生で入れようとすると「ゴムつけよ…?」とやんわりと生ハメを拒否していました。
私は新婚でセフレもいませんでしたので生膣の感触に飢えていました。
ある日、何気ない会話の中で
「そろそろ子供欲しいね」
との言葉をいただき、のりこに膣内射精の許可をもらうことが出来ました。
私は好き放題に生中出しセックスを楽しみたかったのですが…。
生来真面目なのりこは基礎体温を計り、排卵検査薬で確認をした上での危険日種付けセックスをすることになりました。
そこからは種付け交尾までの興奮した日々は生涯忘れ得ぬものです。
それまで私は生中出しの経験はあったものの、妊娠を前提とした種付け交尾はもちろん初体験。
(3年かけてついにのりこの生膣に挿入できる!しかもオスの本懐、妊娠前提の危険日膣内射精!)
のりこの身持ちの固さは私自身がよく知っています。
のりこが初めての生挿入、膣内射精を受け入れる相手が私であるという事実もさらに興奮を高めました。
私の興奮は冷めることなく、種付け交尾までの間、生中出しAVを見ながら狂ったようにオナニーを繰り返しました。
(もうすぐこの男のようにのりこに生中出しをキメるんだ!)
私は排卵日がくるであろう日を予測し3日前から準備として射精禁止、寸止めオナニーを繰り返し、万全の体調で種付け交尾に臨みます。
排卵検査薬で排卵を確認した日の夜。
早めの夕食を済ませて私は一足先にシャワーを浴び、のりこが来るのを待っていました。
これからの出来事を思うと、種付けという雄の役割を果たすべくチンポはすでに勃起していました。
のりこが寝室に来てキスからセックスが始まります。
私の愛撫もいつにもなく時間をかけていやらしく責め立てます。
ディープキスから首や耳にも口づけし、手はのりこのウエストから巨尻のくびれたラインを何度も撫で回します。
のりこは肉付きは良いのですが安産型の巨尻のためにキレイなくびれが出来ています。
15分以上優しい愛撫を繰り返しのりこの興奮を高め、その後も30分以上乳首を舐め回し、指でつまみ、ビンビンに勃起させて喜ばせます。
途中でのりこは私の手をマンコに誘導してきますがマンコは決して触らず内股や尻だけをさすり、のりこをとことん焦らします。
のりこは興奮するとすぐにマンコをいじってほしくなるむっつりスケベなのですが、私はとことん追い詰めて焦らしてのりこを高ぶらせたいのです。
たっぷり時間をかけた愛撫でマンコを仕込みます。
頃合いを見てパンティを脱がすと、一度も触れられていないマンコは周りの陰毛までグッショリと濡れており、パンティにも白く濁った本気汁がべったりとついていました。
穴はすでに準備万端とばかりに口を開けて種付けをねだっています。
私のチンポも連日のオナ禁とのりこの痴態ですでにガチガチに勃起していますが興奮している私はまだまだのりこを乱れさせたいと考えていました。
(もっとのりこを感じさせたい…生チンポにおねだりするところまで追い込みたい…)
足を開かせクンニを始めます。
はじめは周りの肉ヒダを優しく舐め回していきます。
のりこは腰をずらして何とかクリトリスやビラビラをいじってもらおう私に差し出してきますが触ってあげません。
執拗に周辺をなぶり、のりこが観念して腰の動きを止めたのを確認してクリトリスを優しく舐め始めます。
ビクンと体を震わせて悦びを表現するのりこに私のクンニ欲はさらに高まります。
クリトリスを舐め回しながら、指で膣の入り口を軽く出し入れすると1分ももたずにビクンと体を震わせ、あっという間に果ててしまいました。
何度も痙攣したのりこを見て、深い絶頂を与えたことに満足しながらチンポをのりこの顔に近づけます。
のりこはチンポを確認すると何も言わずに裏筋を舌でペロペロと刺激し始めました。
これから種付けされることに興奮しているのか、のりこはいつもよりも積極的にチンポをしゃぶります。
鬼頭を咥え、口をすぼめてカリの部分を柔らかい唇でしごかれると私もつい声が漏れてしまいます。
それを聞いたのりこは私の仕込み通りにさらにゆったりとチンポを舐め回し、咥え込み、チンポをますます固くさせます。
このままでは中出しを待たずに射精しそうだったので、フェラをやめさせていよいよのりこのマンコにチンポをあてがいます。
いつも通りチンポでクリトリスや穴をなぞって焦らします。
「早く入れてぇ…」
「今日はどうするんだっけ」
「…赤ちゃん作る…」
「生で入れてどうするの?」
「…そんなこと言えないよぉ…」
「ちゃんと言わないと入れてあげないよ」
「………中に出す」
「何を?」
「赤ちゃんのもと…」
「よく言えました。」
身持ちの固いのりこが自ら生中出しを要求してくるというシチュエーション。男冥利に尽きる瞬間です。
のりこのマンコに生チンポをゆっくりと挿入していきます。
ゴムを着けていない生チンポは何の抵抗もなくスムーズにマンコに沈んでいきました。
久しぶりの生マンコの感触に感動しながらボルチオ責めを開始します。
のりこは普段よりも感じているのか呻きながらグイグイと膣でチンポを締め付けてきます。
しかし、種付け交尾という初めてのシチュエーションに興奮と共に緊張があるのか、チンポは固く勃起しているにも関わらずなかなか射精感が高まりません。
元々遅漏気味の私は申し訳なくなり、
「のりこ、興奮してるんだけど思ったより緊張してるみたいだ」
と謝りました。
「いいよ、私も初めて中に射精されるから緊張してる。ゆっくりしよ」
のりこの口から初めての膣内射精である言質をとると劣情の高ぶりを感じました(チンポは現金なものです)。
愛情たっぷりにゆっくりとピストンを繰り返しながら私の興奮は掻き立てられていきます。
(のりこの初めてを奪うことが出来るんだ…。のりこは初めて男の子種を、しかも俺の子種をマンコに注がれるんだ…)
そう思うと射精感がこみ上げ、卑猥な言葉を口にしていました。
「のりこ、出そう。のりこのマンコに俺の子種たっぷり出すよ…」
「いいよ、来て…」
ゆっくりとしたピストンのまま、射精を我慢することなくのりこの生膣に精子を解放しました。
射精の快感とのりこを征服した悦びで頭の中は興奮と多幸感でぐちゃぐちゃになっていました。
しばらく抱き合っていましたが3日間精子を貯めていたチンポは一度の射精で満足することなく固いままです。
「のりこ、全然収まらない。もう一回したい」
「いいよ、私の中に赤ちゃんのもといっぱい出してね」
のりこの淫猥な言葉を受けてメチャクチャに犯したい衝動に駆られます。
勃起したチンポで執拗なボルチオ責めを再開すると、射精を受けたばかりの膣はより多くの精子を求めるように再び締め付けてきます。
一度の射精で緊張がほぐれたのかチンポは快感を貪るようにのりこを蹂躙し、のりこの膣もそれに応えるように締めつけ、喘ぎ声も最高潮。
呻くような低い声を漏らしながらイキっぱなし状態になっています。
(このまま種付けしてやる…!)
射精感を堪えることなく、種付けプレスでのりこの生膣に二度目の射精をしました。
二度目とは思えないほどチンポから精子が溢れるのがわかります。
素晴らしい快感と生膣に精子を解放する悦びに酔いしれていると、チンポは固さを保ったままのりこの膣内に残っています。
のりこはイキまくってぐったりしていましたが、そのままピストン続行。
のりこのマンコを射精のための生肉オナホ扱いの3回戦突入です。
生肉でチンポをしごき続け、こみあげるままに三度目の射精をすると、いよいよチンポも満足したのか、柔らかくなってくれました。
チンポを引き抜くと、のりこのマンコはマン汁と精液で白く泡立ったものがマンコの周りにべったりとくっついていました。
愛情たっぷりの子作りエッチから衝動にまかせた種付け交尾、オナホ扱いの無責任種付けと一晩で楽しみすぎました
征服感とともに子種を受け入れてくれたのりこに深い愛情を感じ、そのまま裸で抱き合い眠りに落ちていきました。
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いいですね~。私も妻と初めて中出しした時のことを思い出しました。あの征服感は生涯忘れられないですね。今後も夫婦間の愛情に溢れた中出し投稿を期待していますm(_ _)m