中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6982
投稿者 さとみ (31歳 女)
掲載日 2018年4月10日
投稿No.6924の続き

シングルマザーだった大学教員の私から、大学院博士課程後期のK君へ積極的にアプローチし、セフレから恋人、半同棲、妊娠、デキ婚入籍を経て、大学の春休みにちょっと広目の2LDKのマンションに引っ越しました。
引っ越しは、なにもしなくてよい、TOKIOがCMをしている会社で「らくらく安心パック」を選びました。
小さな娘もいるし、書籍も多いし、私の身体を心配してK君が予約してくれました。
幸い1㎞も離れていないマンションだったので、意外に安価で済みました。

K君は博士課程後期3年目にして、同じ学部の5歳歳上の助教(私は4月1日をもって、助教から学内講師に昇任しました。K君はD3になりました。)で学生結婚。
しかもデキ婚なので、それなりに周辺を驚かせましたが、現在、順調に妊娠4ヶ月を過ぎて、妊娠中期の安定期に入りました。
夫婦家族関係も良好です。

私は出産予定日10月某日の産前3週まで、仕事を続けるべく、産後3週以降の産休育休(育休から地位だけは保証されますが、無給になり、私学共済組合費などは復帰後に後払い。復帰まで上限3年育休が取得できますが、1年以内に復帰を考えています。)今それに備え、大学でも、自分でも知己を頼りに、私の講座を担当できる、修士以上の学位のある代替講師の方を現在探しています。
…と同時に、今年度4歳になる娘の認証保育園の送り迎えも頑張っています。

夫婦生活が始まって、K君は私のことを「さとみん」(実際は私は○○美なので「○○みん」です。)私は変わらず、K君(Kとは下の名前です。)で呼びあって、朝から出掛けのキスを必ずして、ラブラブ生活を送っています。
娘もK君のことを時々「お父さん」とちょっと恥ずかしそうに呼んでいます。
3ヶ月前までは「インセイのお兄ちゃん」だったのですから・・・。

でも、私たちは娘のためにラブラブモードは見てもらうようにしています。
ある朝、玄関先で高校非常勤講師のバイトに年度初出勤するK君に私がキスするのを見せて、「お母さんとお父さんはラブラブなのよ。」と話しました。
それを見聞した娘は、「ラブラブなんだ!」「ラブラブ~ラブラブ~ウフフ…キャ~ゲラゲラ~」と笑っていました。
保育園に向かう途中でも「ラブラブ~ウフフ」とツボにはまり笑いっぱなしなので、何も言いませんでしたが、保育園で先生に話しているに違いありません。
案の定、その日の保育園の連絡手帳には、「ご両親が仲良しなのをうれしそうに話してくれました。」と保育士の先生のコメントがありました。

ここで話題にすべき夜の夫婦生活ですが、隔日か週末は2夜連続で、私から求めちゃっています。
K君はまだ今年27歳です。
若いので、たくさんしてあげないと!

でも、安定期に入るまでは、フェラをしてあげて、ごっくんしてあげる、私たちのセックスルーティーンと、私が横向きに寝てバックから私のお股にK君の勃起したペニスを挟んで、ローションで擬似挿入し、私が亀頭を両手で包んで掌の中に外出しする、擬似セックスを続けていました。
コンドームを買ってきて、
「たまには入れてみる?」
とK君に尋ねましたが、K君は、
「こういうエッチも気持ちいいよ。本当はお口だけでも充分なんだけど。」
と言って、私の身体を第一に考えてくれました。

安定期に入ると、私にも余裕が出てきたためか、以前のように性欲が湧き起こってきました。
先日、K君のフェラを2回して連続で口内射精した後、イソジンでよくうがいをしてから、クンニをしてもらって、久しぶりに私がイッてしまった後、どうしてもK君のペニスが欲しくなってしまいました。
婦人科医の先生からは、
「スローセックスなら、お腹に負担のない型で、ご夫婦の営みも大丈夫ですよ。」
とお墨付きを頂いたので、いつもしている寝バックで生挿入してもらいました。
私がお尻を突き出して、少し腿を上げると、K君が後ろから顔を私の両脚の間に潜り込んで、一生懸命クンニをしてくれました。
それだけでも幸せなのですが、K君と繋がって、たまにはK君に中に出して満足してもらいたい!という私の愛欲が強くなりました。

「今日はK君の…ゆっくり入れて中に出して。やっぱりたまにはK君の欲しい…。」
私が懇願すると、
「先生に大丈夫っていわれた?」
「うん!清潔にして、スローならコンドームを着けなくても大丈夫だって。それからローションは雑菌を培養しやすいから、逆によくないって。」
「ならちょっと待ってて。」
K君は、横で寝ている娘を起こさないように、全裸でそうっと這って居間に戻ると、勃起したペニスをメンズビオレ(ギャッツビーだったかも?)の身体用のウエットペーパーでペニスを拭いてから戻ってきました。
「大丈夫?アルコール凍みなかった?」
「キクーっ!て感じだけどちょっと経つと意外に気持ちいいよ。ほら。」
私にコチコチの長いペニスを握らせました。

「入れて入れて!久しぶりにK君の中に出してぇ。」
私が懇願すると、K君がキスをしてくれてから、後ろからギュっと私の胸を抱き締めながら、ゆっくり挿入してくれました。
数ヶ月ぶりの生のペニスが私の膣壁を圧迫する感覚に、私は頭が真っ白になりました。
私は私の乳房を掴むK君の手を握りしめて、静かに精神的に中イキしていました。
K君がゆっくり腰を動かします。
「やっぱり、さとみんの中…気持ちいいよ。愛してる!」
「私もK君のが中に入っていると幸せ!」
そんなやりとをしながら、数十分ゆっくり二人で腰を動かし続けました。
私は膣壁を圧迫する、久しぶりの感覚に、淫らな声を出して感涙にむせびました。
K君は私のうなじにキスをしながら、息が荒くなります。
そうして、
「イキそう・・・中に出すよっ!あぁイクっ!」
「私!もうイッてる!」
そう二人で小声で交わすと、K君が、
「出ちゃった。お腹は大丈夫?」
と、私の耳元で囁きました。
「うん、大丈夫!やっぱりK君のが中に入るとうれしい!」

K君はゆっくり、ペニスを抜くと、ティッシュペーパーで私のあそこを丁寧に拭いてくれました。
それから、フェイスタオルをお湯で絞って、私に渡してくれました。

その後、パジャマを着直して、二人で抱き合って、
「Sちゃんの妹元気に産んでね。」(エコーで突起が見えないので、恐らく女の子だと見立てられています。オチ○チンが隠れていたら男の子の可能性もまだあるのですが…。)
「うん、初産じゃないから大丈夫!」
そうしてキスを何回もしながら、数ヶ月ぶりの中出しセックスの余韻に浸って、妊娠中期の夜の夫婦を終えました。

もちろん、K君のお風呂上がりのフェラごっくんは、ほとんど毎日してあげてアルバイトと博士論文製作の癒しをしてあげています。

元シングルマザー。今はデキ婚で歳上女房になったさとみの妊娠中期の夜の夫婦生活でした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
タグ:
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメント


  1. タカショー

    その後、どうなりました?

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)