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昨年、ある家庭からピアノの調律を依頼され何気にその自宅を訪ねた時のお話です。
その自宅は子供の為のピアノではなく奥様のピアノでした。
彼女は清楚で品の良い黒木瞳を少し若くしたような感じです。
ピアノのあるアールデコ調の洋室に通され具合を聞いてから作業にかかりました。
奥さんが興味深そうに下からしゃがんで調律する私を見るとミニスカートかた白いものがチラチラ見えて思わずドキドキします。
でも必死になって調節していくと私が今まで経験にないこもった音がするので何か別のものが原因で音がこもってるのだと直感しました。
ピアノの鍵盤の下の扉を何気なく開けてみてビックリ、なんとそこから出てきたのは真っ黒いバイブレーター(しかも極太です)で驚きました。
お茶を運んできた奥さんに言うか言わぬか迷いましたが仕方なく
「すいません奥さん、原因はこれでした。」と告げると黒木瞳似の奥さんは顔を赤らめ
「すいません・・・嫌だわ主人ったら」とうろたえました。
心の中では「旦那さんのせいにするなんて」と思いましたがすぐさま私が
「奥さん、こんなの誰でも使ってますからご心配なさらずに」と言うと同時に私は極太のバイブのスイッチを入れます。
ブゥ~ン、ブゥ~ンと凄い音と共にうねります。
そしてソファに座る奥さんのオッパイの少し当ててみました。
抵抗されるかと思いきやなんと奥さん、あぁぁっ、んっんっ、と感じるではありませんか。
そっとキスをして後は部屋のカーテンを閉めるともう奥さんは大胆そのもの。
パンティーの横から極太のバイブをねじ込むとブリッジしたように
「イィーッ、クハッァー感じるぅぅ、お願いハァッ」と悶えます。
そしてバイブを抜いて愛液タップリのバイブをアナルに入れました。
絶叫とともにオマ○コに私のイチモツを同時挿入。
二つの穴は一杯になり自然とバイブは抜け落ちました。
顔から肩、胸にかけてピンク色に染まりやがて絶叫と共に果てた黒木瞳似の奥さん、その後間もなく私もタップリと奥さんのあそこに射精。
何度もイッた奥さんは痙攣して起き上がれません。
優しくアソコを拭いてあげながら確認すると余程、私のザーメンが溜まってたらしく流れ出てはきませんでした。
奥さんが着替えを済ませうつむいていると
「主人には絶対ナイショにしてくださいね」とハァハァ言いながらバイブをタンスに入れました。
今はこの奥さんから月に2度程、指名を受け、調律をしながら生出しさせて頂いてます。
旦那さんは海外に転勤してるそうなのでもう少し楽しめそうです。
この手の話、結構ワタクシ達、調律師の間では結構よく聞きますし美味しい思いはまた報告させて頂きます。
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