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ミサはT168B93W58H88と綺麗な体をしていた。
仕事がらみでお邪魔する事のある会社でバイトをしていた子であった。
ミサは私に一目惚れだったらしくお茶だしとか役員の方が留守だったりするとソファーの隣に座ってしばらく世間話をしていた。
帰ろうとしたとき、ミサの携帯やメルアドを書いた手紙をくれ
「ミサに今晩連絡ください・・・またね」
ということで早速その日の夜電話したところ、暇なので遊ぼうよということであった。
「明日も仕事早いしどうしようかな、うち来る?なんてね。」
「うん。Iさん家に遊びにいきたいよ」
「俺には彼女とかいるし、遊びにきたら襲っちゃうかもよ~」
「いいよ。好きにして。彼女から奪っちゃうよ~。今から行くね!」
20分後ミサは来てしまった。
リビングで酒飲みながら料理作って話ししていると
「ミサ、今日はねIさんにしてほしくて来たんだ。ココで食べて欲しいの・・・」
そう言いながらワンピースを捲し上げた。
何も身に着けずにいるミサを目の前に、彼女以外の女性を抱くと考えると燃えてしまい
「それじゃ、ミサ、手を腰の後ろにまわして。縛ってあげる。」
タオルを用意し、手と目隠しをしてあげた。
「ミサ、大事な所ぬれてるよ、どうしたのかな。」
耳元で囁きながら愚弟でミサのクリを刺激してあげようかなと思い、グリグリしているうちにニュルっとはいってしまった。
その瞬間ミサの体も痙攣を起こしぐったりしていた。
「ミサ、もう逝ってしまったのかな。まだまだこれからだよ。」
「すごく興奮してる・・・あっ・・動いちゃだめだよ~あ~また・・」
その吐息を聞きながら、激しくバックから突いていた。しばらくして駅弁スタイルに変えベランダまで連れて行き
「ココの住人の方に聞いてもらうかい?それとも超えだすの我慢する?」
「我慢するからもっと突いて~あっまた逝っちゃうよ・・・」
ベットルームに連れて行き、目隠しとかはずし、ミサの目を見つめながら
「そろそろ俺も逝きたいな。いいかい。」
「うん、ミサの中でIさんのいっぱい出して。ミサの子宮に届くように・・・」
「判ったよ。うっいくよ。」
熱いザーメンがミサの中でいっぱいになった。
「今日は平気な日なの?」抜かずに体を密着させながら聞くと
「危ない日だよ。でもこうでもしないと彼女から奪えないでしょ。あ~赤ちゃん出来ないかな?」
二ヵ月後無事妊娠発覚。
彼女と別れミサと結婚をしようとした矢先、ミサは交通事故に逢い、お腹の赤ちゃんも助からず、部屋にはミサの写真とお腹の中の胎児の写真そして準備していた赤ちゃんの道具だけが今でも部屋の中に飾ってある。
最初で最後の中出しということでココに最後に書かせていただきました。
ミサのようなまっすぐに好きでいてくれる人はもういない。
皆さんはもし好きな方と楽しみ結果できたとしたら大事にしてくださいね。
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