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投稿No.1196
投稿者 中出しキング (26歳 男)
掲載日 2004年2月09日
もう3年以上前の話になるが、当時19才の学生とつきあっていて、彼女はまだ処女だった。
クリスマスの夜に初Hして処女の頂ける事になっていた。
処女とは一度もしたことがなかったので期待していた。
しかし、その日は、彼女がものすごく緊張し、痛がったので、不発に終わってしまった。
しかしここである計画を立てた。
12/29・30と彼女を家に呼び出し、Hに対する怖さを取り除くため、裸で抱き合い、絶対にいれないと約束し、ま○この入口をち○こでこするだけにとどめた。
彼女もだいぶ慣れてきて、もう挿入可能だろうと思う。

12/31 いよいよ計画実行の日。
その計画とは、年が明けるのと同時に彼女の処女を奪う事だ。
しかも今日は1999年最後の日、明日からは2000年だ。
こんなチャンス1000年に一度しかない。
もちろんそんな計画は彼女には内緒だ。
いよいよその時が来た。
あと30秒ぐらいで年明けだ。
いつもどおり抱き合いながらま○こをまさぐった。
のこり10秒。彼女と時計をみながらカウントダウンをした。
「10・9・8・7・6」
彼女は無邪気に数えているが、こっちは緊張がはしる。
「5・4・3・2・1・・」
「0」のかけ声と同時にま○この中に思いっきり突っ込んだ。ついに入った。
彼女は不意をつかれたので、
「3・2・1・ゼロ オオオオオオオオオオン」
という反応を示した。
「え?何?入れちゃったの?うそ?」
動揺を隠せない彼女。
「そうだよ。今処女を失ったんだよ。多分今年初めてロストバージンしたのは君だよ。」

ピストンを開始する。
そのとたん彼女の顔が苦痛に歪んだ。
「いや!痛い!動かないで!」
無視して腰を動かし続けた。
さずが処女だけあってし締まりがいい。
ぐいぐい締め付けてくる。
たまらず、中に放出してしまった。

「何も言わずにいれるなんてひどい。」
彼女は少々怒っていたが、やっとHが出来てまんざらでもなさそうだった。

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