中出し体験談募集中!!
- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
もう3年以上前の話になるが、当時19才の学生とつきあっていて、彼女はまだ処女だった。
クリスマスの夜に初Hして処女の頂ける事になっていた。
処女とは一度もしたことがなかったので期待していた。
しかし、その日は、彼女がものすごく緊張し、痛がったので、不発に終わってしまった。
しかしここである計画を立てた。
12/29・30と彼女を家に呼び出し、Hに対する怖さを取り除くため、裸で抱き合い、絶対にいれないと約束し、ま○この入口をち○こでこするだけにとどめた。
彼女もだいぶ慣れてきて、もう挿入可能だろうと思う。
カテゴリー:未分類
クリスマスの夜に初Hして処女の頂ける事になっていた。
処女とは一度もしたことがなかったので期待していた。
しかし、その日は、彼女がものすごく緊張し、痛がったので、不発に終わってしまった。
しかしここである計画を立てた。
12/29・30と彼女を家に呼び出し、Hに対する怖さを取り除くため、裸で抱き合い、絶対にいれないと約束し、ま○この入口をち○こでこするだけにとどめた。
彼女もだいぶ慣れてきて、もう挿入可能だろうと思う。
12/31 いよいよ計画実行の日。
その計画とは、年が明けるのと同時に彼女の処女を奪う事だ。
しかも今日は1999年最後の日、明日からは2000年だ。
こんなチャンス1000年に一度しかない。
もちろんそんな計画は彼女には内緒だ。
いよいよその時が来た。
あと30秒ぐらいで年明けだ。
いつもどおり抱き合いながらま○こをまさぐった。
のこり10秒。彼女と時計をみながらカウントダウンをした。
「10・9・8・7・6」
彼女は無邪気に数えているが、こっちは緊張がはしる。
「5・4・3・2・1・・」
「0」のかけ声と同時にま○この中に思いっきり突っ込んだ。ついに入った。
彼女は不意をつかれたので、
「3・2・1・ゼロ オオオオオオオオオオン」
という反応を示した。
「え?何?入れちゃったの?うそ?」
動揺を隠せない彼女。
「そうだよ。今処女を失ったんだよ。多分今年初めてロストバージンしたのは君だよ。」
ピストンを開始する。
そのとたん彼女の顔が苦痛に歪んだ。
「いや!痛い!動かないで!」
無視して腰を動かし続けた。
さずが処女だけあってし締まりがいい。
ぐいぐい締め付けてくる。
たまらず、中に放出してしまった。
「何も言わずにいれるなんてひどい。」
彼女は少々怒っていたが、やっとHが出来てまんざらでもなさそうだった。
投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
掲示板の書き込み一時停止の...
中出しを川柳にしてみませんか?
中出しお話し何でもあり、で...
精子常に子宮中願望
托卵した子供に会ったことは...
地域別人妻の中出し許容度
女体化中出し願望
妊娠出産する権利
貧乳好きな人
唾液交換
PR
PR
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる