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売り子・・・17歳から大学卒業まで売り子。顔はかなり可愛い。細身で胸はBかな。経験人数3人。
いわゆる常連だった自分は、いつのまにか仲良くなり、遊んだり飲んだりする仲になっていました。
年齢差もそれなりにあったので、恋愛対象として見られていた事はないと思います。
大学と売り子卒業のお祝いに焼肉へ。
売り子や就職、恋愛の話で話が盛り上がり、結構飲んでいた彼女。
帰りが心配だったので、シティホテルを予約。
彼女を部屋へ送り届け帰ろうとした時、
女「せっかくなんで、まだ話しましょうよ。ベッド2つあるし泊まれますよ~」
俺「彼氏にバレたら怒られるよ」
女「何もしないし大丈夫でしょ」
俺「まぁそうなんだけど…」
ツインしか空いてなかったのが、逆に良かったのかな。
泊まっていいよって言われて帰る理由がないし。
女「彼氏自己中だから別れるかもしれないし気にしないでー」
俺「何かあったの?」
女「毎回自分だけ満足して終わりなんだもん。」
俺「何の話?」
女「エッチな話に決まってるでしょ」
仲が良かったとはいえ、こういうい話はしたことなかったから焦る。
女「◯さんも自分だけ満足したら終わり?」
俺「自分は先にクンニしたりするよ~」
何真面目に答えてんだろ…(笑)
女「クンニって舐めること?」
俺「ん?そうだけど、知らないの?」
女「されたことない。恥ずかしいから別にいいけどさ」
俺「気持ちいいはずだよー。暗くすれば恥ずかしくないし。イッたりはしないの?」
この際だから何でも聞いちゃお??
女「元カレの時だけかな~。暗くすればか…」
・・・しばしの沈黙・・・
女「優しくしてくれる?」
俺「んっ?えっ?」
女「暗くしてくれるならしてもらいたいなって。大人だし優しくしてくれるでしょ?」
俺「もっ、もちろん。嫌だったら途中でやめるし大丈夫だよ」
願ってもない展開にアソコは固くなる。
暗くしてベッドに戻るとすでに横になっていた。
俺「嫌だったらすぐ言ってね」
女「はい…」
スカートの中に手を入れアソコを触るとすでに下着にはシミが。感じやすいのかな。
俺「脱がすよ」
女「……(無言)」
スカートと下着を降ろすと、細い綺麗な脚があらわになった。
膝を持ち足を上げM字体勢へ。
女「恥ずかしいよー…」
濡れてるのがわかる。
俺「◯ちゃんもう濡れてるじゃん」
女「そういうこと言わないで」
M字に開いたマンコへ顔を近づける。
臭いもなく舐めやすそうだ。
まずはクリをひと舐め。
女「んっ…」ビクンとする。
膣入り口付近をひと舐め。
女「んんっ…」さっきより声でてる。
俺「◯ちゃんどう?」
女「……」
いじめたくなったので膣に舌をいれる。
女「アアアッッッ、ダメッ」
ここまできたら挿れたくてしょうがない。
舐めながらベルトを外して下を脱いだ。
仕上げはクリを吸いながら手マン。
女「アアッ、イッちゃいそう。ダメッ、ダメッ、アアッーー」
しばらく放心状態・・・
俺「気持ち良かったでしょ。イッて良かったね」
女「イッちゃった…恥ずかしい」
俺「あのさ~これ見て」
一か八か、ビンビンのチンコを顔の前に出してみる。
俺「◯ちゃんの感じてる声聞いてたらさ、こんなになっちゃったんだけど。」
女「なんで脱いでるんですか?」
ちょっと怒り気味に言われた。
これはマズイかなと思った瞬間、もう手で握ってくれていた(笑)
女「御礼に手でしましょうか?」
俺「口がいいな~」
女「口に出さないでね」
そういうといきなり咥え出した。
可愛い子にしてもらうと、気持ち良さ倍増ですね!
俺「69しよー」
女「それなんですか?」
俺「舐め合いっこするから、跨いでくれる?◯ちゃんはそのまま咥えてて。こっちはクンニするから」
もう恥ずかしくないのか、何も言わず跨いできたので、速攻舐めまくる。
女「ダメだよ…気持ちいいよ~」
すでにフェラどころではなくなってる◯ちゃんは喘ぎっぱなし。
俺「◯ちゃん、こんなに濡れてるし挿れてもいいかな?」
女「はい…優しくしてください」
上着も全部脱がす。細っ。
高校生の頃から可愛くて、一回くらいやりたいなと思ってた。
ついに夢が叶うときがきた!!
俺「挿れるよ」
女「ハァッ、気持ちい」
◯ちゃんのマンコは狭くて気持ち良い。
女「今までの中で1番かも」
俺「やっぱりナマは気持ち良いね~」
女「えっ?◯さんゴムしてないの??ゴムなしでしたことないよ」
俺「エッチすると思ってないし、持ってないよー」
女「どうしよう…」
どうしようと言われても腰の動きは止めません。
これでもかと腰を振る。
可愛い子が喘いでるの見ると堪らない!
俺「◯ちゃんイキそうなんだけど…」
女「私もです…」
と言って、ギュッと抱きついてきた。
俺「このままいいかな?」
返事を言おうとする口にキスをする。
女「中に…モニョモニョ…」
キスをしながらそのまま奥にドクドクと放出。
女「ンーーーーー」
キスをしてるから何を言ってるのかわからない(笑)
ガッチリ抱き合ってキスしたままお互い動けず…
女「◯さん、中にだしました?」
俺「ごめん、イッちゃったよ」
女「中に出さないでって言ったのにどうしてー。赤ちゃん出来ちゃうかもしれないよ」
俺「◯ちゃん抱きついてたし、中にって聞こえたから」
中に…のあと口塞いだからね(笑)
俺「生理いつだったの?」
女「終わってから1週間くらいです」
ドキッとした。
チンコを抜くと、大量の精子が流れ出てくる。
俺「たくさん出ちゃってるね。早かったしもう1回しよーよ」
女「出し過ぎです(笑)◯さんって結構経験あるんですか?クンニすごい上手いなって」
俺「良かったでしょ?」
女「クンニがこんな気持ちいなら、毎回してもらえばよかった」
俺「言ってくれればいつでもするのに」
女「朝起きたらもう1回してください」
恥ずかしさは何処へ…
シャワーを浴び一緒のベッドでキスしながら寝てると、ビンビンに復活。
俺「もう1回挿れていいかな?」
女「さっき早かったですもんね(笑)ちゃんと外に出してくれます?」
俺「(中に)ちゃんと出すよー」
キスで濡れていたので早速挿入。
俺「◯ちゃんのは狭いよねー。ほんと気持ちいわ」
女「自分ではよくわからないよ」
俺「こんな気持ちいのなかなかないよ」
女「私もこんなにイッたの初めてですよ」
正常位から座位へ。
自分で腰を動かすようになった。
女「アッ、アー、イヤッ、きもちぃ」
腰をガッチリ抑えて下から突きまくる。
女「アッ、ンッ、奥まであたってる」
乳首を舐めるとさらに喘ぐ。
女「ダメッ、アッ、おかしくなりそう」
一段とマンコが締まり始める。
俺「ヤバっ、またイキそう(笑)」
女「はやいっ、まだしてよ」
俺「イッたらごめんね」
女「イクときは抜くので言って」
ここでディープキスをする。
女「ンッ、ンッ、ンッ」
俺「ウッ…」
奥に大量発射!
女「えっ、やだ。ビクビクしてるけど」
俺「奥に出ちゃってる(笑)」
女「もー」
俺「さっきも中出しだし変わらないよ」
女「出来たら責任とってよね」
俺「◯ちゃんと結婚できるなら喜んで」
女「ほんとに~?◯さんが旦那さんかー(笑)」
俺「みんなびっくりすると思うよ」
女「今日のことは内緒だからね」
朝起きて中出ししたのは言うまでありません。
残念ながら妊娠しませんでしたが、それ以降はたまにゴムハメでする仲になりました。
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ラッキー♪金之助~(^_^)v
孕ませて、責任取って? 貰うしか無いね~(^^)v
残念ながら人妻になっちゃいました(泣)