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妙子に7回中出しした次の日はさすがにキツかった。
それから三日後にコンビニでまた妙子と会った。
『次の日に妹が家に来てSさんとの事を話したの。妹も興味があるみたい。妹の主人は結構淡白で、最近は不満みたいよ。私が話しをつけておくから、オネガイ』ということで、駅まで智恵子を迎えに行った。
場所は妙子の家を借りているらしい。
初対面でも智恵子は人見知りしないようだ。
駅から家まで20分、その間智恵子のスカートをまくり、ショーツの横から手を入れて愛撫を続ける。
妙子の家に着いた時にはもうフラフラ状態。
『姉さんと同じようにして』とのリクエストなので、早速厳寒を入ったところでキスしながら抱きあった。
そのまま廊下に横になり、アイボリーのショーツの横から早速バックで挿入する。
しかし板場なので膝が痛い。
智恵子を突きながら、主人の名前を聞き出すと『M』というらしい。
そろそろイキそうになったので『智恵ちゃん、どこに出してほしい?』
『中に・・中に出して・・アァン』との返事なので耳元で
『Mさんアナタの可愛い奥さんの中に出しますよ』と言いながら射精した。
『いやぁ~主人の名前は言わないで、いじわる』といいながらも智恵子は腰を押し返してきた。
妙子と同じように射精する時、中で『ピチッ』という音が聞こえた。
チンポを引き抜くと廊下に『ポタッポタッ』と精液のたれる音と一緒に大量に出てきた。
それをもらさないようにショーツで塞ぎ、マンコにこすりつける。
暑いので裸になり、食事のトーストを智恵子が焼く。
なんと妙子と同じだ。
ここは同じようにしてやれと思い、智恵子が全裸でエプロンだけを着けさせて、椅子に座ったまま、対面座位で挿入する。
軽く食べたあと、キッチンのフロアで2回戦に入る。
妙子は『ウッウッ』と遠慮気味に声を押し殺していたが、智恵子はあえぎ声がすごい。
『アッアッ、イクイク~、もっと・・もっと突いてぇ~』と言う。
智恵子の足を抱きかかえでフロアマットの上で
『智恵ちゃん、またイクよ』
『あぁ、出して出して~』
『よ~しイクそぉ~』とまた中に出す。
さすがに息が切れる。
息を整えたあと、智恵子から離れるとまだ放心状態のまま、膣穴だけが別の生き物のようにヒクヒクして、『ブブブッ』という音と一緒に精液がフロアマットに染み込んで行く。
『ねぇ、お姉さんと同じようにしてぇ~』と甘える智恵子。
内心冗談じゃない。体が持つもんかと思い、簡略することにした。
話は妙子から聞いているので、あからさまなゴマカシは出来ない。
『今度はお風呂でしょ?』と聞いてきたので、まぁよくもそこまで話をしているもんだ、と半分呆れた。
仕方ない。
風呂で対面座位でつながり、そのまま中出し。
しかしさすがに疲れる。
『妙ちゃんとはしていないことするから、勘弁してよ』とこまかす。
今度は鏡台の前に座り、つながっているのを見ながら、
『智恵ちゃん、君のアソコに僕のチンポが入っているのが見えるかい?』
『あぁん、いやらしい、すごいすごい~』といいながらイッた。
椅子に座り、結合部を見ながら、
『智恵ちゃんイクよ、中に出すよ、ううっ、おおっ』同時に智恵子もイッた。
しばらくそのままで鏡台を見ているとチンポとマンコのすきまから少し精液が出て来た。
智恵子の腰を浮かせてチンポを引き抜くとドロッと出て来て、金玉を精液が濡らしながら、鏡台の椅子に染み込んで行く。
それを見ながら
『ああっ、イヤらしい光景だわ』と智恵子が言いながら、目は笑っている。
『Sさんすごいわ。主人ではこんなことしてくれないんだもん。クセになりそう』
『いや、あまり深く入り込まないほうがいい』とけん制する。
今度はさっきぐちゃぐちゃになったアイボリーのショーツをはかせて、布団でする。
ショーツの横から入れるのが興奮する。
妙子と同じようにバックにした時にショーツを足の付け根まで下ろした。
妙子とほぼ同じ体型で、腰は細くまぁまぁの大きさの尻がぷりんと出て来た。
『智恵ちゃんのお尻の穴まで見えるよ』
『いやぁ見ないで~』
『でも見えるんだよ』と気にせずバックから突きまくる。
パンパンパンと肉のぶるかり合う音がやけに気になる。
智恵子の膝を抱えて屈曲位に変える。
『智恵ちゃん、またイきそうだ』
『あぁ来て来て~。アッ・・アッ・・な・・中に・・中にぃ~』
思いっきり中に射精した。
またショーツをはかせてグリグリ押し付ける。
『いやぁ~ん、気持ち悪い~』
『智恵ちゃん、もう終わりにしようよ。疲れた』
『イヤッ、まだするの』
『勘弁してくれよ。あと一回だけだよ』
何という淫乱姉妹だ。
『智恵ちゃん、服を着て』
『何で?』
『ベランダでしようよ』
『面白そう』と早くも目が輝いている。
『下は何も着けなくていいから』とノーパンにした。
ベランダで立ちバックをするが、中々イカない。
そりゃそうだ。もう何回もしている。
パンパンパンと音が夜のとばりをついて響く。
30分以上腰を振り続けてやっと射精感が訪れた。
『智恵ちゃん、今度こそ最後、終わりにしようね。もうイキそうだ』
『あぁ私もイク・イク・イク~、はがぁ~』と最後の声を出してイッた。
これで最後と思うと大量の精液が出た。
しばらくそのままつながってキスを繰り返す。
チンポを抜いてすぐにスカートで蓋をする。
『あぁっ、今度はスカートがぐちゃぐちゃよ』といって身悶えする。
いたずら心で『チンポを掃除してよ』というと、すぐにフェラをして、裏スジ・玉舐めまでする。
「いかん・いかん。もう終わりだ」と思っても体は正直。
ものの10分で回復した。
『今度こそ終わりだよ』といいながら、和室に入る。
布団は敷いていないので、そのまま挿入した。
色々体位を変えながら、智恵子の耳元で
『Mさん、智恵ちゃんの中で射精しますよ』といいながらイッた。
『いやぁ~言わないでぇ~』といいながら智恵子もイッた。
うつぶせの智恵子からチンポを引き抜くと6回目とは思えないほど大量の精液が智恵子の膣穴からドロッと出てきて、畳に染み込んだ。
さすがに『智恵ちゃん、もう帰るよ』と妙子の家を後にした。
そしてこの前にコンビニで妙子と会った時に『妹もあれから妊娠したのよ。Sさんの子に間違いないわ。智恵子の主人は自分の子と思ってるけどね。私と智恵子は同じ血液型だから問題ないわ』なんと姉妹揃ってオソロシイ。
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