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投稿No.1166
投稿者 ともこ (38歳 女)
掲載日 2004年1月27日
ある出会いサイトで知り合ったKとは何度かメールのやり取りをして仲良くなりました。
Kはなかなか会おうとは言わず自分のこと私のこと世間のことなど話て、とても人柄の温かい人でした。
メール交換して2ヶ月ぐらい経ったでしょうか。
彼が突然会いたいと行ってきました。
それを私は自然に受け止め、会うことに・・・。

それはつい昨日のことです。
仕事で私の住む近くまで来て、宿泊するとのことで、会いたくなったとのこと。
その日、仕事を早々と切り上げたKは、自分の宿泊するホテルのロビーで待っていました。
メールでは何でも話し合っていましたが、いざ会うとKは恥ずかしそうにしながら話してきました。
それがまた新鮮で、容姿もさることながら私はKを一気に好きになりました。
その後食事をしてワインをのんで私はふんわりとした気持ちになっていました。
誘われるのを待っていたといっていい。
Kはそれを察したらしく部屋で飲みなおさないか、って誘ってきました。

部屋に入るなりKは私を抱きしめ好きだよといってキスしてきました。
下半身にKの熱いたぎりを感じた私はそれでも、最後は抵抗するつもりでいました。
が、Kの執拗な愛撫がその後続き・・・、私は観念しました。
Kは私を裸しに自分も裸になって私の全身に舌を使います。
それが中心から離れた場所からゆっくり秘所へ向かうやり方で。
最後に秘所を攻められたときはわたしはイッテしまいました。

その様子を楽しんだKいきなり私に押し入ってきました。
スキンを、という私の言葉を無視して。
今日危ないからを付けて、と再度言いましたがておくれでした。
Kは何度も何度も激しく動いて好きだよ、愛してるを連発します。
私も好き、愛してる、でも付けてぇ!って叫びました。
でもだんだん私も気持ちよくなって、どうでもよくなってきていました。
体位を変えてバックから。
2,3度突かれて私はイッテしまいました。
Kはその後再び正常位になり繋ぎなおして激しく動き抑えに抑えていた欲望を吐き出すかのように
「もうだめだ!ともこ、イク!」
と言って私の中に射精しました。
その瞬間私もまたイキ、Kの精液を残らず搾り取っていました。

私がうっすらと涙を浮かべているとKは愛してるよ。と言ってやさしく抱きしめキスしてくれました。
その後シャワーを浴びて二回戦におよびました。
やはり中に出されました。
Kは愛している女にはスキンは付けたくない、そんなことを言っていました。
それが妙に説得力があって・・・。

また来週抱きたいとKが言いました。
抱かれるつもりです。
Kのとりこになってしまった私です。
今でも膣の中にKを感じています。

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