- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
Kはなかなか会おうとは言わず自分のこと私のこと世間のことなど話て、とても人柄の温かい人でした。
メール交換して2ヶ月ぐらい経ったでしょうか。
彼が突然会いたいと行ってきました。
それを私は自然に受け止め、会うことに・・・。
それはつい昨日のことです。
仕事で私の住む近くまで来て、宿泊するとのことで、会いたくなったとのこと。
その日、仕事を早々と切り上げたKは、自分の宿泊するホテルのロビーで待っていました。
メールでは何でも話し合っていましたが、いざ会うとKは恥ずかしそうにしながら話してきました。
それがまた新鮮で、容姿もさることながら私はKを一気に好きになりました。
その後食事をしてワインをのんで私はふんわりとした気持ちになっていました。
誘われるのを待っていたといっていい。
Kはそれを察したらしく部屋で飲みなおさないか、って誘ってきました。
部屋に入るなりKは私を抱きしめ好きだよといってキスしてきました。
下半身にKの熱いたぎりを感じた私はそれでも、最後は抵抗するつもりでいました。
が、Kの執拗な愛撫がその後続き・・・、私は観念しました。
Kは私を裸しに自分も裸になって私の全身に舌を使います。
それが中心から離れた場所からゆっくり秘所へ向かうやり方で。
最後に秘所を攻められたときはわたしはイッテしまいました。
その様子を楽しんだKいきなり私に押し入ってきました。
スキンを、という私の言葉を無視して。
今日危ないからを付けて、と再度言いましたがておくれでした。
Kは何度も何度も激しく動いて好きだよ、愛してるを連発します。
私も好き、愛してる、でも付けてぇ!って叫びました。
でもだんだん私も気持ちよくなって、どうでもよくなってきていました。
体位を変えてバックから。
2,3度突かれて私はイッテしまいました。
Kはその後再び正常位になり繋ぎなおして激しく動き抑えに抑えていた欲望を吐き出すかのように
「もうだめだ!ともこ、イク!」
と言って私の中に射精しました。
その瞬間私もまたイキ、Kの精液を残らず搾り取っていました。
私がうっすらと涙を浮かべているとKは愛してるよ。と言ってやさしく抱きしめキスしてくれました。
その後シャワーを浴びて二回戦におよびました。
やはり中に出されました。
Kは愛している女にはスキンは付けたくない、そんなことを言っていました。
それが妙に説得力があって・・・。
また来週抱きたいとKが言いました。
抱かれるつもりです。
Kのとりこになってしまった私です。
今でも膣の中にKを感じています。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる