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投稿No.1146
投稿者 とし (20歳 男)
掲載日 2004年1月15日
去年の夏のことです。
当時家庭教師をしていた家をいつもの時間に訪ねると、教え子は急用で不在、家には教え子の母親(38歳)ひとりだけでした。
せっかくだからと誘われ、二人で居酒屋風のお店へ。
カウンターに並んで座り、お酒を飲み始めました。
普段清楚な服装が多いその奥さんは、その夜は白のノースリーブのブラウスにレモンイエローの台形ミニ。
ブラウスの胸元から見える水色のブラジャーと豊かな胸の谷間、そしてミニスカートから露になった白い生の太ももを横から盗み見ながら僕は既に相当興奮していました。
何せその時は、2週間に及ぶ陸上部の合宿を終えた直後でしたから、長らく出しておらず、今すぐにでも自分の部屋でオナニーしたいくらいだったのです。

そんな僕の気持ちを奥さんは薄々察知していたのでしょう。
居酒屋を出た後、酔い覚ましにと誘われた深夜の公園で暗がりのベンチに並んで座り...恥ずかしいほど大きく隆起した短パンの前に厭らしい視線を注いでいた奥さんは、いきなりその部分に手を伸ばしてきたのです。
「先生、こんなに大きくなって。最近エッチしてないの?」
そう言うなり、僕の短パンを膝まで下ろしてしまいました。
剥き出しになった下半身をギラギラした視線で見つめながら、
「若いのに凄く大きいのね。いつもは一人でしてるの?私が手伝ってあげましょうか?」
奥さんは片方の手で僕の幹をゆっくり扱き上げ、さらにもう片方の手で大きく膨らんだ玉袋を優しくさすり始めてきました。
奥さんの柔らかな掌の中で僕の幹はますます大きくなり...

その後、奥の茂みにある公衆トイレの個室に奥さんと一緒に入ると、奥さんに壁に手をつかせる姿勢で下半身を後ろへ突き出させ...
ミニスカートをまくり上げ水色のパンティを下ろすと、目がクラクラするほどの豊満な白いヒップが姿を現したのです。
僕はそれを両手で引き寄せるようにして大きくいきり立ったチンポを一気に後ろから挿入。久しぶりの激しい交わりに酔いしれました。
最後は、2週間以上も溜まっていた雄の白い濃縮エキスをたっぷりと中出し。
奥さんの子宮口に注ぎ込むように射精しました。

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