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昨夜、仕事から戻ると家内が食材宅配のメニューを手に「来週はどれにしますか?」と聞いてきた。
ページを繰って見ると、メモ用紙が挟み込んであり“16:30 ○○球戯場”と書かれていた。
多分、彼女のメッセージだと思われたが、知らぬ顔でゴミ箱に捨てた。
家内は何も感じず、一緒にページを覗き込んでいる。
今日の16:30なのか、明日のことなのか考えてみたが、今日のことなら過ぎてしまっている。
兎に角、明日のこととして床に付いた。
メモにある時間に球戯場の駐車場に車を停めると、建物の影から小走りに彼女が駆け寄って来た。
助手席に乗り込むと、彼女のほうから唇を重ねてきた。
薄暗くなってきているとはいえ、まだ回りからは見える明るさである。
幸いに、停まっている車も疎らで、人影も無く、誰に見られることも無かったようである。
我が家からは5分とかからない場所なので、顔見知りの人に見られると大変である。
正月休みを一人で過ごすのが寂しかったと話す彼女を、ホテルに行こうと誘ったが、そういう場所は嫌だと言うので、彼女の希望で少し離れた公園に向かった。
公園に着く頃には、すっかりと日が落ちて辺りは暗闇である。
ひとつのコートに包まり、所々に外灯の灯った池の周りを散歩したが、途中、何度もキスを求めてくる。
寒さに身を縮めながらも彼女の求めに応じていると、直ぐ脇の茂みの中で若いカップルが行為に及んでいる姿が目に映った。
この寒さの中で、女の子は全裸になり、立木にもたれるような姿勢でズボンを膝まで下ろした男の子に後ろから貫かれている。
あまりの無防備さに驚きながらも興奮を覚え、彼女を池の畔の東屋に連れ込むと、セーターを胸まで捲り上げ白い乳房にむしゃぶりついてしまった。
生で他人の性行為を見たのは初めてだったからか、小生の一物は何時に無く元気になり、それに気付いた彼女が細い指でブリーフから取り出すと、ゆっくりと舌で包み込んでくれた。
ズボンから一物だけを出し、胸を露わにした彼女が咥えている姿は他人から見れば珍妙この上も無いことだろうが、先ほどのカップルが横目で眺めながら通り過ぎるのも構わず続けていた。
空気はますます冷え込み、白いものが舞い始めてきたので車に戻り、カーSEXなるものを初めて体験した。
彼女の冷え切った身体をさらに全裸にし、フラットに倒した後部座席に寝かせると、私もズボンを脱ぎ彼女の横に並んだ。
「君のオマンコをたっぷりと食べさせて貰うョ」と耳元で囁くと、
「これからは靖子と呼んで」と言う。
名前を聞いたのは初めてで、いままでは君としか呼んでいなかったことに気が付いた。
「靖子のHなオマンコにキスをするから、脚を広げなさい。」と命令すると、あそこに手を当て、隠すように脚を広げた。
「暗いから大丈夫。恥ずかしがらずに、もっと大きく広げなさい。」と続けて命令すると、
「靖子を見てっ!」と当てていた手を除け、大きく脚を開いてくれた。
ルームライトを点け、仄かな灯りの元で濡れたように光る彼女の入り口を開き、蜜壷の奥まで覗き込み、滲み出る愛液を確認した後で舌先に掬い取った。
靖子の反応を確かめながら、ひとつに重なったときには二人とも我慢が出来ず、あっという間に果ててしまった。
夕暮れの時間に、年甲斐も無く公園やカーSEXなどの経験をし、彼女を送る道中に、とても興奮したことを話すと、靖子も初めてのようで興奮したことを話してくれた。
これからも、時々は野外で楽しませてもらう約束を取り付け、彼女の住むアパートの前で、もう一度キスをして別れた。
家に帰ると、丁度夕食の支度が出来たところで、靖子の届けた食材を口にしながら、何事も無かったように家内と食事を済ませた。
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