- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
暇つぶしでビデオ見て抜ければ位の気持ちだった。
椅子に座って、すぐに18才という女と話す事が出来た。
援助じゃない、すぐ会いたい、近くの公園にいる、ダメで元々で出かけたら、制服の上玉がいて我が目を疑った。
車に乗せて、本当にさせてくれるか、何時までいいのか、チンポを立てながら聞いた。
即ホテルインしたが、さすがに制服ではまずいので、部屋へ直結になっているちょっとホテルを選んだ。
可愛いというより、ちょっと変わった可愛さ、そうモーニングの矢口っぽい感じで黒髪だ。
小さい感じもそっくりかな。
元々、生挿入好きだし、中出しも大好きだ。
今から入れる女が無償でホテルの目の前にいたら、無理にでもそうしようと思うだろう。
軽い世間話をして、脱がせて、風呂に一緒に入った。
胸は無いに等しいAカップだ、発展途上って感じ。
陰毛も最近生え出した感じのふくらみしか無い。
もしかしたらと思って聞いたら、
18では無く、x6才だと。
18で通じるくらい大人っぽく見えた?などと喜んでいる。
今までで最年少年齢だ。
チンポも期待も最大までふくらんだ。
どうやっても生は最低でも、更に中出しも言いくるめてやりたいと思った。
ベッドで股間を触ったり見たり指挿入したり、そうやってるだけで、不覚にも挿入していないのに出そうになった。
少しだけジワーっと出たが、シーツで拭き取って隠した。
興奮を収めようとするが若い身体が全裸で目の前で悶えてる。
今まで何人を入れたのだろう?
中に出されるなんて考えてもいないだろう。
ただ気持ち良いだけのセックスを求めているんだろう。
この娘に中出しするぞ、今日は悪人になる覚悟を決めて、挿入した。
締まっていて強く握られる感じを奥に押し進めた。
娘は「おー」とかうめき声を出して、大きいチンポ侵入を耐えていた。
激しく動けなかった。
締まりと感触ですぐに出そうになった。
腰を両手で押さえて、抵抗できないようにして、
「出すぞ」と言った。
「えっ、ダメ、中はダメ」と両手をこちらの胸に当てて抵抗した。
「出す、中に出す」
「ダメーー」
何度かのチンポの収縮と、娘の悶え声が重なり、射精が終わった。
かなり気持ち良かった。
出した後、貫通されたままで娘が泣き出した。
「今まで中に出された事無いのに」
だったらテレクラ電話するなよな、
既に出した後だが、生理予定日を聞いたら週末くらいだと。
一安心した。
しかし無理矢理中出しの怒りは収まらなかった。
訴えるとか、金払えとか、今までの可愛かった娘から一変した。
仕方ないが、金払えば済む問題と違うだろ!!!
しまいにはこちらも怒り出して、浴衣の帯で娘を縛り、固定した。
洗面台のブラシを精液の付いたマンコに無理に押し込んだ。
歯ブラシをよーく濡らして、肛門に挿入した。
ずーっとワーワーわめいていたので、一発ビンタをくらわせた。
途端におとなしくなり、まだ涙流していたがおとなしくなった。
電話でフロントに特大のバイブとロータを注文して、振動と回転を最大にしてマンコに突っ込んでやった。
その後は、安全日と分った以上、捕らえた獲物を逃さず、事件にならない程度に犯しまくった。
マンコをチンポとバイブで交互に犯し、ローターを肛門に入れて締まりと振動と涙流す表情を楽しんだ。
この後締まったマンコに2回中出しした。
締まった感じは楽しめたが、気持ち良過ぎてすぐに行くのが難なマンコだった。
その分回数と中出しは楽しめたが。
帰りに送っていく時、最初に会ったテレクラの前で
「ここで降りて、またテレクラに電話したら、知らない男に犯してもらえるぞ」と怒った表情で言うと、仕方なく降りていった。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる