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投稿No.869
投稿者 悠々自適 (41歳 男)
掲載日 2003年9月07日
自分が26歳の時の話です。
勤めていた会社をやめてひとり気ままに北海道旅行した時、4泊目に網走近郊のユースホステルに泊まりました。
時期は9月でしたがまだ大学生が多数宿泊していて夜は皆でミーティングルームに集まってわいわいとやっているとそのうちの1人で東京の慶応大学に通っている英子という子が俺にいやにまとわりついてきて少々、迷惑していました。
見た目は高校生にしか見えず歳もまだ18歳のその子は俺が車で回っているのを知っていたみたいで明日からの知床観光に便乗したかった為に俺に近づいて来ていたようでした。
最初は断っていたのですが回りの人がかわいそうだからというのでしぶしぶ了解してその夜は終わりました。
でもやはり面倒なので朝方の5時頃にこっそりと支度し、ヘルパーにはその旨を伝え、出かけようとして車まで荷物を運んでいるとなんと玄関に英子がいるではありませんか。
「約束したのにひどいです!乗せてくれないならさわいでやる!」と言ってわめき出したので、まあ適当な所でポイすりゃいいやと思いしかたなく乗せてやることにしました。
その日はただひたすらに知床観光をして夜は120人は泊まっているであろう知床ユースに一泊。
翌日、更にもう1人、女の子を乗せ網走まで戻ってきました。
そこでやっと英子ともう1人の子を降ろして今夜は川湯温泉でたまには贅沢するかと思っていると英子が
「ねえ~次何処いくの~あたしも行く~」と言って車に再度乗り込んで来た。
そのままガンとして動かなくなりいいかげん切れたので駅前の交番に駆け込み事情を話しても相手にしてくれず、しかたなく無言で車を走らせ川湯に到着。
観光案内にてワザと学生には払えないような料金が高い部屋を予約して無視していたら英子ものこのこ追いて来た「ねえ~いっしょに泊まろう!」と言って!
このとき俺は一つの考えが浮かび、フロントでは偽名を使い、英子は兄弟としてチェックインした。
英子は俺のたくらみに気づいてはおらずのんきなもんである。

温泉に入り、夕食も終え、俺の計画は始まった。
布団は別の部屋にしいてあったが英子はさっきの酒が回ったみたいで今は横になっている。
起こさないように英子を布団に運び、浴衣の帯を緩めてそうっと脱がすと意外におっぱいも大きくスタイルもよかった。
ただならぬ気配を感じ取ったのか英子は目を覚ましたがもう遅かった。
「えっ!なにこれ?こんなの聞いてないよ?」と抵抗したが俺はかまわずに英子を押さえつけ胸をしゃぶりパンティーをむしり取り、まだ青臭いマンコを指と舌で攻めたて英子がぐったりとした所で固くなった俺のジュニアを英子に乱暴に突き立てた。
英子は悲鳴をあげ、なんとか俺から離れようと抵抗してきたがかまわず肩を押さえつけ、うるさい口を俺の口で塞ぎ、舌を絡めそのまま激しくピストンを繰り返し、やがて英子の中に俺の分身をたっぷりと送り込んでやった。
英子はぐったりとしてもはやなにも抵抗はしてこなかった。
「お前は、いままで男をこの調子で手玉にとってきたんだろうが、今日はそうはいかねーぞ覚悟しろよ」と言うのが早いか俺は英子をイヌのようにケツを突き出させ、バックから再びジュニアをぶち込んでやった。
英子は行為の最中、ずっと半べそ状態だったがかまわずにその状態で2回続けて俺の分身を中に吐き出した。
英子はそのままの状態でもはや口も聞けないまま放心していた。
ゆっくりとジュニアを引き抜くと英子のマンコは赤く充血して薄っすらと血がにじんでいて奥から俺の分身がドロ~と流れだし、足を伝ってシーツにボトボトと染みていった。

その夜は、一睡もさせずに俺は英子のおまんこを攻め立ててやった。
朝方、もはや抵抗もできなくなった英子をたたき起こして温泉まで引きずって行き、まだ誰もいない男湯で俺の体を洗わせ、そのあとに俺も英子を洗ってやり、アフターケアをして最後に湯船に手をつかせてバックから俺の分身を送り込んでやった。

こうなったら最後までつき合わそうといやがる英子を車に乗せ、行きがけに薬局で浣腸を仕入れて、その夜は根室標津のモーテルに英子を連れ込み手足を拘束し、浣腸をぶち込みもだえ苦しむ様を写真に収め、あるだけの浣腸をぶちこんでやったら、最初は固形物が飛び出してきたがやがて黄色い汁に変わり、最後は血がでて英子は絶叫しながら気を失った。
その様子は全て写真に収め、逆らえないようにして翌日、標津空港まで送り、別れた。
その後、東京に戻った俺はことあるごとに英子を呼び出しSMルームでしっかりと調教してやった。

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