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僕は来年の高校受験を控え勉強漬けの日々でした。
ある程度めぼしはついて来たのだがやはりこの時期は空しい。
そんなある日いつものように塾にいき、夜10時に帰宅しようと片付けしてると
「K君!ちょっといい?」と言って英語の講師をしている佐々木と言う今年大学出たての先生が声をかけてきた。
なにごとかなと思い話を聞くと
「最近がんばってるね!でもお母さんが心配してたよ。なにか悩みとかあるの」と聞いてきたので本心は母親からオナニーを控えるように言われ、イライラしてるのだがそんなことは言えないのでただ下を向き、黙っていると
「どうしたの?なにか悲しそう!何でも話して。先生聞いてあげるよ」と再度聞いてきたが、黙っていると
「ちょっと待ってて!」といって教室を出て行きしばらくすると
「ねえ、ここじゃなんだし、私の家においでよ!今、おかあさんに連絡して了解してくれたから。ネッ!」と言って俺の手を引き、そのまま半ば強引に先生のマンションまで連れていかれてしまった。
途中、深夜営業のスーパーで買い物をし、レジで待っていると店員さんが
「あら、佐々木さん!弟さん?仲、いいのね!」と勘違いしていたが先生は否定もせずにそのまま挨拶して俺の手を握り、ほどなくマンションに到着した。
「おなかすいたでしょ?今ご飯作るから適当に待ってて!」と言って手早く作ってくれ、出来るまで僕は勉強の復習をしていたら
「もう、女の部屋に来て勉強なんてやぼよ。さあご飯にしましょ!」と教科書を取り上げられてしまった。
一緒に食事しながら段々僕は気分がなごみ、先生もやさしく笑って話しかけてきた。
食事も終わり、片づけを手伝い、その後ゆっくりとしてると
「やっと笑ってくれたわね!さっきは心配したよ!さあ何でも話してみて」と言って俺の横に座った。
一瞬、ドキッとしたが、正直に母親からオナニーを控えるように言われ、イライラしてると話すと
「そんな事じゃないかと思った!」と笑いだしたので
「分るんですか?」と聞き返すと
「伊達に23年女やってないもの!」と言って何かを考えこんでいたが突然
「ねえ、お母さんに内緒にできる?できるならイライラを直してあげるよ!どう?」と言われ、答えに答えられず
「で、でもやっぱり・・・」と困惑してると
「あのね!今君は白い魔物に取り付かれてるの!それを追い払えるのは女の私だけなの!いいのよ、遠慮しなくて。お母さんにはそれとなく含みを持たして話してあるから」とやさしく抱きしめてくれた。
なにかが吹っ切れた。
そして「お願いします!本当は辛くて辛くて・・・」と先生の胸の中で泣いてしまった。
先生はいいにおいがして本当に心が開放された。
「ネッ!一緒にお風呂入ろう」と言われそのまま服をぬがされ、先生も下着だけになり、風呂に入った。
お湯を溜めながら先生はやさしくキスしてくれた。
始めての女性の唇はとてもやわらく気が遠くなってしまった。
そうこうしてるとお湯が溜まり、先生はパンツの上から僕のおちんちんをさすってきた。
ずっとオナニーをしてなかったのと初めての経験からなんとも言えない感覚が股間を貫き、アッという間に白い魔物がパンツを濡らしてしまった。
「あら!大変パンツ後で買ってこなきゃ!」と先生は怒るでもなくパンツを脱がしてくれ、魔物で汚れたおちんちんを綺麗に洗ってくれた。
ぼ~っとしてると先生は
「さあ今度は先生のを見て!」と言って僕の手を大きく膨らんだおっぱいに導いてきた。
「いいのよ!遠慮しなくて。ブラを外してよく見て」と言ってホックを外した。
目の前にはグランドキャニオンが少し汗ばんでキラキラしていた。
おもわず両手で力強く揉むと
「駄目よ!ゆっくりやさしくね!」と俺のおちんちんを右手でしごき出した。
僕は無我夢中で山の頂点を軽くつまむと
「上手よ!その感じ!アッ!」と先生は体をピクッとさせた。
その後口と舌を使いながらゆっくりと嘗め回すと
「K君、下も見て!」と言ってパンティーを脱がすように言ってきたので、ゆっくりと脱がそうとしたが何かに引っかかりなかなか脱げないので強引に脱がした。
そこには高原の草むらが黒々と茂っていて、触ると糊を塗ったようにヌルヌルとしていた。
「ほら、しゃがんでよく見て!」と頭を下に持っていかれ、目の前に高原が広がった。
よく見ると中の方に小高い山があり、上の方に突起したもう一つの山がありその周りを外輪山のような土手が広がっている。
更にその下には小さな入り口があり、その下には大きな洞穴のようなものがあり、そこからこんこんとぬるぬるしたものが泉のようにあふれている。
「ココにK君のおちんちんが入るのよ!さあ、一時間目は終わり。次は二時間目よ」と言うと俺を立たせ、先生はひざまつき、おちんちんをやさしくしごいた後、口の中にすっぽりと包みこんでくれた。
最初はビックリしたがやがて先生の口の中で何かがまとわりついてきてえらく気持ちよくなってそのまま先生の口のなかに2度目の魔物が発射された。
放心状態で体を硬直していると先生はそのまま喉を鳴らし、魔物を奥深くに封印してしまった。
「たくさんでたね~。じゃ体洗ってあげる」と言って全身をやさしく洗ってくれた。
そのあと今度は僕が先生の体を洗ってあげてその間先生は女性の体について説明してくれた。
2人で湯船に浸かり、汗を流して風呂をでた。
「すこし休もうか!」と先生はビールを飲み出し、僕はウーロン茶を飲んでるとなにかいつもと味が違うと思ったがそのまま全部飲むとなんとも気分がよくなってきた。
先生はビールと一緒に何か錠剤を服用していた。
そして先生は部屋の明かりを消し、ベットの間接照明だけにして
「さあ、3時間目よ!」と言いながら僕をベットに導いた。
そして1時間目と2時間目の復習をしながらだんだんと興奮してきてすでにおちんちんは鋼のようになっているのを確認すると
「さあ、ここにゆっくりとそれを入れて!」と指示がきた。
しかしながらいくら僕でも子供ができることぐらいは分っていたのでそのことを聞くと
「大丈夫!さっき先生が飲んだものが全てを守ってくれるから!さあ来て!」と僕のおちんちんを導いてくれた。
はじめての割にはあっさりと先っぽが入り、そのままゆっくりと腰を動かしていくと奥までずっぽりと入ってしまった。
指示通りにゆっくりと上下運動をすると先生は今まで聞いた事がないような声を上げ、次第に顔を紅潮させ、僕にしがみついてきた。
僕もだんだんと限界が近づき、そのまま言われるままに先生の奥深く、白い悪魔を出し切った。
しばらく体を重ねあったまま、余韻にひったてると
「K君、優秀よ!初めてにしては!自信をもつのよ!私が保証するわ!」と言ってやさしく頭をなででキスしてくれた。
僕はなにか大きな山を征服したような充実感を味わっていた。
その後、いうまでもなく3回復習をしてそのまま2人とも深い眠りに落ちていた。
気がつくと先生はベットに横たわって僕のおちんちんをしごいている。
「復習は大事よ!さあ!」と言われそのまま3回も復習してしまった。
「これで白い悪魔はしばらくは大丈夫ね!また来たらいってね!」とやさしくだきしめてくれ、その日は終わった。
その後受験まで僕は週一で悪魔祓いをしてもらい、勉強もみてもらい、今春、第一希望の開成に合格!
先生はとてもよろこんでくれたが
「これからは自分の力で悪魔をコントロールするのよ!K君ならかならずできるわ!」と言い残し塾の講師をやめ、どこかに引っ越してしまった。
その後一度も会ってないが先生には男にしてもらい、高校合格も支援してくれたので今でも感謝している。
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