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先日もまた、姉を媚薬の渦中に放り込んでやった。
ついこの間までは顔射が主流だったが、ここ最近は口内射精&ゴックンを姉に教え込ませている。
しかし先日は、抜かずに何発中出し出来るかを試してみた……。
姉はもはや、媚薬ナシの普段の状態でも少し湿った感のある表情を見せるようになっている。
そして媚薬の虜になると口からヨダレを垂らし、俺のペニスを下さいと言わんばかりの視線を向けてくる。
夜になり、隣近所も寝静まった頃…俺と姉の営みが始まった。
前戯は必要なく、姉の性器は愛液が滴るほどに濡れていた。
ペニスを入り口にあてがうと、少し腰を前に突き出すだけで挿ってしまった。
ヌルンッといった感触で、姉の膣内へと飲み込まれていく俺のペニスは、姉の最奥目掛けて侵入していった。
姉は肺から押し出すような嬌声で俺のペニスを受け入れ、自ら腰を動かして激し過ぎる程に喘いだ。
やがてヌルヌル感と膣の収縮運動が極限まで性感を高めた時、俺は姉の胎内へと一発目の精液を迸らせた。
姉は膣内に突き立ったままのペニスが脈動するたび、「んぅっ!…あぁん!!」と悶えて子宮へと精子を迎え入れていった。
二発目への充填を終え、再びピストン運動を繰り返す。
姉は早くも限界なのか、一突きごとにイク姿は見ているそれだけで射精限界を煽るものだった。
子宮口をガンガンに突きまくり、トドメを刺すように二発目は放った。
もう意識が持たないのか、姉はうわ言の様に俺の名を呼んで視線を天井に向けて漂わせていた。
そして三発目…姉がある程度に回復するまで挿入したまま待つことにした。
姉は無意識の内に、膣をヒクヒクとさせて俺のペニスを奥へと引き込むような運動を本人が失神したまま繰り返していた事には、僅かながらも驚かされた。
「あぁ…ぁ…まだ、刺さってるの…?」と姉も言葉を口に出来るまで回復してきたようなのでピストンを再開した。
ペニスが膣の入り口と奥を往復する度「ぅ、う、んぁっ、うんっ…あぁん」と喘ぎ悶えてよがり狂う姉を見て、時折淫乱の才があるのかと思うことがある。
言えと命令してもいないのに、「私のアソコを掻き回して」だの「中に精液を注ぎ込んで下さい」だの言う辺りが凄い。そこらの女には出来ない事だろう。
やがて三度目の射精感が込み上げ、腰を密着させて子種を注いだ。
その後、ペニスを抜かずに膣内射精を繰り返した連続回数記録は「7回」だった。
もはや子作りとも呼べるこの行為を、姉は媚薬の効果が切れた時に
「気持ち良かったよ」と耳打ちした時はかなりにビビッた。
媚薬ナシでも充分なのかもしれない…しかし、媚薬を飲ませた場合の姉のタガの外れた乱れ様が俺にソレを辞めさせない。
明日は一晩でどれだけ出せるかを試してみようと思う。
もちろん、全て中出しだ……。
膣内も、子宮も、精液で満たすまで…射精を続ける覚悟で挑むつもりでいる。
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