中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6173
投稿者 おかわり (39歳 男)
掲載日 2015年4月04日
皆さんの記事を読んで、高校1年の時の体験を思い出したので投稿いたします。
 
当時、私はバドミントン部員で、入部したての春の大会は、右も左もわからないまま、本部席の手伝い要員をさせられていました。
その時、他校の背が高い3年生の女子と一緒だったのですが、やたら私の手を握るので、中学と高校では世界が違うな~と思ったものでした。

そして、大会が終わって後始末も済んだ後、その背が高い彼女に「U君(私の名)ご苦労さん。お腹減ったでしょ。」と夕食に誘われました。
言われるがまま連れられたのは、彼女が親元から離れて一人暮らしをしていたアパートでした。
 
ただただ素直に夕食をいただいた後、私が帰ろうとしたら、彼女は「U君の手、すべすべしてるね。」と言って、私の手を胸に導いて触らせてくれました。
なんだか、その後は暗示にかかったみたいで、あまり細かいことは覚えていないのですが、いつの間にか彼女は私の服を脱がせ、ビンビンになってしまっているチ○チ○を弄んでいました。

今でも覚えているのは、私にマ○コを舐めさせて、「とろける~」と声を上げていた事です。
そして、何のためらいもなく、チ○チ○に跨がられて、あっさりと童貞を奪われてしまいました。
心の準備も何もない速攻だったので、正直、感激はありませんでした。
むしろ「おかわり~」と、何度も求められた事で、女性の見方が変わってしまいました。

その日は、帰ったら家族に「何かあったのか?」と聞かれ、翌日は学校で「何か変だよ。」と友達からも言われる始末。
でも、10代の男の子でしたから、気付くと彼女のアパートへ通うようになっていました。(その後、生中出しのHの機会はありませんでしたが・・・)

「卒業したら、私が食べさせてあげるね。」とまで言ってくれた彼女。
でも、私は進学のため他所の街へ出て、そのうち連絡も途絶えるようになってしまいました。

あれから20有余年、彼女と暮らしていた方が幸せな人生を過ごせたかもと思う今日この頃です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
タグ:
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)