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正直、誰か分からなかったのですが、近所の本屋の店員さんでした。
その日は休みで私服姿、制服とは違い派手目な印象でした。
私は営業廻りが終わり会社へ戻るだけだったので、軽い気持ちで
「何か食べる?」と応えたら、
「え、いいんですか?」と、彼女は私の隣に座りました。
今まで親しく会話を交わしたような仲ではなかったのですが、住所や職業歴まで、尋ねた訳でもないのに話してくれました。
「他人に個人情報話しすぎると、ストーカーになっちゃうよ。」と言うと、
「私なんかにストーカーする人いるかな?」と。
ちなみに、彼女の名前はA美、27才彼氏無し、だそうです。
中肉中背、顔は可愛いというより、おとなしめのヤンキー(?)系で、なんとなくエロさを感じさせられて、久し振りに息子も反応していました。
その後が想定外でした。
「私、男の人とは40代以上の方が相性いいの。」との事だったので、ラブホへ直行となりました。
「私、このごろ性欲が強すぎて、仕事をしている間も我慢できない時があるの。」
「初体験は中1で、相手は高3だったの。」
「学校に忍び込んでHした事もあるの。Hなこと、SMでも何でもやってみたいの。」
「私の性欲が強すぎるから、男が逃げてしまうの。」
と身の上(?)話を聞かされました。
部屋に入って服を脱がし、乳首を舐め、恥丘に指を添えると、既に熱くヌルヌルになっていました。
肌感もエロいです。
彼女も私の服を脱がし、
「大きくて、きれいな形。」
と息子を褒めてくれました。
そして風呂に入るなり、私に覆い被さって股間どうしをスリスリさせたかと思うと生挿入、そして腰をグラインド。
「もう、出ちゃいそうだよ。」と言うと動きを止めましたが、
「私、このまま、ずっと入れたままでいたい。」と。
暫く、湯の中でイチャイチャしていました。
ベッドで、彼女に横になってもらい全身愛撫からクンニ。
「あ、気持ちいいよ、上手だよ。」「あ、私の中から何か出ちゃいそうだよ、いっちゃうよ。」で、昇天1回目。
「もっと、して。」で昇天2回目。
そして息子を握りながら、
「入れて欲しい。」
ということで、生挿入。
彼女のオマンコは温かいというよりも熱く感じました。
相性が良いのか、彼女も
「あ、これいい、いい、いく、いく~」
と声を上げ、私も生射精の絶頂感を味わいました。
彼女からは、
「いいモノ持ってるね。」
とお褒めの言葉。
備え付けの飲み物で休息の間、彼女は
「この部屋、カメラとかあるのかな。」と言いながら、
「視られてるかと思うと、見せたくなるの。」と言い、フェラをしてくれました。
少し回復すると、今度は座位で互いにスリスリ。
そして、再び生挿入。
でも、さすがに、もう無理でした。
外に出ると、辺りは真っ暗。
「時間が経つの早いね。私、まだまだ、ずっとイチャイチャしていたいけど。」
と言うので、店で会った時の合図を決めてから別れました。
あらためて、女の人の奥深さを感じた体験でした。
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ただマン セフレ決定ですね~(^_^)v
羨ましい 限りです!!
マラオさんも、どこで出会いの縁があるか分かりませんよ!