- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
今回初めて投稿しようと思ったのは40歳も過ぎ、過去を振り返ることも大事かな・・と思った単なるきまぐれです。
多少、昔の話なので思い出しながらになりますが、過去におつきあいした女性に感謝し、少しずつ投稿してみようと思います。
当時の俺、20歳、学生、彼女無し、モテない、DT(童貞)を地でいっておりました。
そんな私が暇つぶしにと歴史サークル的なものに身をおき、時折勉強会や現地見学に参加していました。
いまでこそ歴女なるものが流行っており若い女性もいるのでしょうが、当時はそのようなこともなく、ずいぶん年の離れた方々ばかり・・・そのなかで一番年が近かったのは裕美(仮名)でした。
28才独身、学生の身分からすると20代後半の女性って憧れなのか輝いて見えますよね?
裕美さんは、周りからは「裕美ちゃん早くいい人と結婚しなさい」と言われていた記憶があります。
端折りますが・・すこしずつですが仲良くなり二人で夜ご飯を食べにいくくらい進展していました。
ご飯のあとはいつもの公園でトーク。
今であれば容赦なくホテルなのでしょうが、なんせDTなのでそんな勇気もなく、おしゃべりで解散することが続きました(あそこだけはビンビンで・・)
だけど、とある夜に意を決して
「裕美さん、僕と一緒にホテルに行ってほしい」
黙っている裕美・・そして黙って目をつぶったので思い切ってキス(ちなみにファーストキス)
こくっとうなずいたので思い切って手を引いてホテルへ・・・裕美は黙ったまま付いてきました。
入室してどうして良いのかよくわからないから、ゆっくりと押し倒して上着を脱がしながら唇、首元やブラウスの上からキスしたり揉んでみたり・・白色ブラウスのボタンを外すときは手が震えた。
そして母親以外初めて見る下着・・・ホックをはずそうとするがうまくいかずあたふたしてしまって。
そうしたら裕美が優しく
「頑張って・・」
その一言に励まされてなんとかブラを外し、むしゃぶりつく。
「もう少し・・優しく・・そう・・ん・・あん」
あの裕美さんが、エッチな声を出してる!凄い!!乳首硬くなってる!!!
もう興奮MAXでパンティもぐいっと下ろそうとするけどつっかえてうまくいかない。
お尻を持ち上げてくれる裕美。
やっと下ろせて思い切り股を広げてしまった。
「嫌、恥ずかしいっ」
「俺、初めて・・見るよ・・・」
べっとり濡れていて少し感動・・
おもいっきり股に顔をうずめてむしゃぶりつく。
多少のチーズ臭がなんともいえない。
「汚いよ・・ダメ・・ダメだって・・あっ・・あんっ」
一心不乱にむしゃぶりつづける俺、手を下から上へと伸ばし裕美の胸を刺激、エロ本や悪友達から仕入れた知識で3点攻めを続ける。
そうするうちに急に足をばたつかせる裕美。
「あ、あ、あぁぁぁぁぁぁ」といって硬直させて仰け反った。
どうやらイッってしまったらしい、あの裕美さんが俺のクンニでイッてくれたなんてめちゃ感動!
えっとここで挿入だよな・・・と思いながらゴムをつけようとするが、まったくうまくいかない。
一つ目をだめにしてもう一つをつけようとするがうまくいかない。
そうするうちに萎んでいくわが息子・・黙って見続ける裕美。
「少し手伝うね・・」といって人生初フェラ。
裕美さんが俺のをしゃぶってくれてる。
目を閉じて赤い唇で包み込むように・・・そうするうちに復活・・でもゴムはぐちゃっとなって使い物になりそうにない。
「絶対に中に出さないのなら・・そのまま・・いいよ・・」と裕美。
「自信ないけど、頑張ってみる」
俺が上に乗り挿入を試みる。
「あれ・・・はいんないよ・・どこかな?」
「もうすこし・・下・・・ん・・そのへん・・・押し込んでみてっ」
「わかった・・・んっ・・お・・おぉ・・んー、、はいって・・る・・よね?」
「入ってきてる・・そう・・そうよっ・・奥まで押し込んでみてっ」
「うんっ・・・わ・・・入った・・ぜんぶ・・裕美さんのなかに俺のがっ」
両手で裕美の肉体にしがみ付き、腰を恐る恐る動かしだす。
裕美さんとセックスしてる!裕美さんが俺のもので声を上げてる!!
そうしているうちにさすがに童貞、あっというまに射精感が。
「裕美さん・・裕美さんっ・・俺・・出そう・・」
「でぶ猫クン・・ダメ・・抜かないと・・中に出したら・・ダメよ」
「わかってる・・でもっ・・わかんない・・無理ですっ・・あっ・・裕美さんっ・・あぁぁあぁぁ」
引いてお腹に出すつもりが奥に押し込んで、たっぷりと裕美の中に童貞精液を射精してしまった俺・・・気まずい・・・
「裕美さん・・・ゴメンナサイ・・・俺・・」
「仕方ないわよ・・いいよいいよ・・気にしないで」
「俺、裕美さんで童貞捨てることができて良かった。でも俺ばっかり気持ちよくなって」
「処女でなくてごめんね。本当に童貞だったの?・・・わたしも気持ちよかったから」
「裕美さん・・何かあれば、俺・・責任とってもいいし」
「でぶ猫クン・・考えすぎよ・・・」
「また、セックス・・俺としてほしいです。」
黙ってうなずく裕美がとっても愛おしく感じた。
こんな感じの初中だしでした。
裕美とは後日、何度も交わったので、思い出しつつ、またここで記載してみたいと思います。(もちろんほかの女性との体験も)
コメント
コメントを残す
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる
お初です。二十歳で初体験。おめでとうございます。ブルエモンもんは四十路童貞全否定であります。理由は男と女しかいないのに、四十路にもなって経験がないのは世の中の女性から存在を否定されてるのに等しいからであります。勝ち組おめでとうございます。