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子供のPTAで知り合った。
7歳下の飛び切り美人でスタイルもよく黒木瞳似(とよく言われるそうだ)で、この小悪魔を逃したら一生これ以上の女には会えない。
(因みに俺は水谷豊に似ているといわれる)。
一度でいいからK子とセックスしたいと思った。
K子に俺の職場を見てほしいと言い、「いいわ」との返事だったので、たとえ彼女に警察に訴えられてもいいと覚悟を決め俺の事務所で押し倒した。
その時は唇を奪っただけでハメなかったが彼女も俺を気に入ってくれ、それからたびたび会いキスやオッパイを揉んだりし、3か月後にK子は俺のマイクを受け入れた。
その時は近くの空き地でのカーセックスだったが、ツボの締りもよく特に入口で俺のマイクの締め付け感がたまらなく良く溜まっていたせいもあり、すぐに白い液を放出する始末だった。
夜の公園や橋の下に車を置きカーセックスで時には生だし、危険日は上の口で飲んでくれた。
当時のK子は結婚していたが、いつからだったか離婚した(原因は俺でなく配偶者との事情)。
とうとう俺が実の夫になり、今はK子は俺のことを「パパ」と呼ぶようになった。
愛情もありお互いに体の相性がよく、ハメた時のフィット感がだんだん良くなり俺のマイクの咥え具合がよく体をむさぼりあった。
初めは正常位だったが、K子は下付きでバックと騎乗位が気に入っている。
俺はどのはめ方もいい。セックスがいいから会いたくなるし、愛情も相乗効果で強くなるようだ。
先日のデートは一か月ぶりだった。
ランチはステーキ。
K子「お肉の色ってあそこそっくりね」
俺 「この後このステーキと同じ色と柔らかさのK子の肉を食べてやるからな」
K子「いや、エッチ~!」と言いながらもスケベな目で俺を見つめエッチのおねだりしているのがよくわかった。
そのあと、ショッピングでブランド品のサンダルを買ってあげた。
車の中で
「ねえ、さっきの店員さん(男)、私たちを不倫と思ってる感じよ」
「分かるだろーなー、思わせておけばいいさ。」
と言うと高速道路を運転中だというのに俺のズボンの膨らみを上からさすり、ファスナーを下ろし、親指と人差し指で輪っかを作り鎌首を上下しいたずらする。
「うー、気持ちいい」と言うと
「もっと気持ち良くしてあげる」と、竿を適度な具合に右指5本で筒を作りモミしだき、とうとうフグリまでマッサージしフェラが始まった。
「お前の指といい上の口といい、いいテクだ!下の口は特に最高だよ、」というと
「そーお?」と欲情した目つきで俺を見てズルズルと音を立てながらしゃぶってくれる。
これはドライブでいつものコース。
そのままラブホに入るが、自慢の体の線がスケスケのワンピースのため俺はほっとけずエレベーターに乗り
「早く入れたい」とささやくと同時に舌を絡ませ、俺のでっぱった部分をK子の窪みの部分に両手をK子の尻に回し押し当てる。
「こんなになっちゃってしょうがないなー、部屋で沈めてあげる、その代わりたっぷり可愛がって」と可愛いことをK子は囁く。
部屋に入りすぐに俺は勃起薬、K子は媚薬をお互いの目の前で飲む。
薬は飲まなくても俺も勃起するしK子もよくイクのだが、飲むと俺はますます長く太く硬くなる。
K子は濡れ具合が激しくなり、イクときの頂上が「富士山からエベレストになったようだ」と形容する。
すでにスタンバイになっているお互いの体だが、彼女はいつものようにまんこの毛を剃りツルツルにするため
「くせになっちゃった」と言いながら先に浴室へ行く。
お互いに剃って結合する時の吸い付く感がたまらなくいいらしい。
ちなみに俺定期的に剃っている。
俺はその間照明を適度な明るさにしバイブや愛撫のための羽を用意する。
K子がバスタオルを巻いて色っぽく浴室から出てきたら、俺が代わりに入るがK子は愛用の2種類のローターを用意して待つ。
ベッドで二人横になり抱き合い
「夕べオナッた?」と聞くと
「ウン我慢できなかった、欲しくて堪らなかったの」と正直に告白する。
K子は1日おきにローターを使い慰めている、と俺と会うたびに恥ずかしそうに打ち明けている。
「パパのこれを思い出しながらイクの。今日はホンモノでうれしい、ほしかった」と俺のいきり立ったマイクを握りながら嬉々とする。
舌を吸いあい音を立てながらディープキスをし、首、肩に唇を這わせながら吸うとK子は体を震わせううーっとうめき声を出す。
俺は左手を肩に回しながらCカップの乳房を右手でわしずかみし、モミ最後に乳首を残し周りにキスをし乳首への愛撫を欲していることを知りながらじらす。
K子は「乳首を吸って」とおねだりをするが唇はお腹や指に移動する。
「じらさないで!」と懇願するので、
「じゃあ思い切り吸うぞ!」
するとK子「あーー」と堰を切ったように悲鳴を上げる。
左右を逆にし左手でK子の左のバストをまず周りを強弱をつけながら回すように揉みしだく。
同時にチーズの香りを漂わせている蜜壺に指を這わせ、ヒラつく肉はウェルダン、壺はレアのステーキ状態の外陰部分をつまんだり引っ張ったりする。
指も玩具も生ものも挿入していないのに、ペチャペチャクチャクチャとメス汁が勃起力を高める匂いを放ちながらマンコの中でこすれる音がする。
K子に「すぐにイキそうだね」と小声で念を押すと
「すごく溜まってたのーー」
ありのままに応えるから可愛い。
左右のウェルダンの間に中指を挟み外側から揉むと
「ヒーー!」と悲鳴を上げながら顎を上げる。
さらに呼鈴を下からやわらかく丁寧に中指で掃く。
するとK子は俺の指の動きに合わせ腰を上下に波打たせる。
早く遅く強く弱く変えながらさすっていると肥大し硬直してきて、上の口からも鈴のようなすすり泣きが聞こえる。
するとコリコリしてきた鈴を左手の親指と人差し指でつまみかつさすりながら右手の人差し指と中指で奥のナマコを押すと、さらに大きな吐息とともに腰を大波のようにバウンドさせる。
「我慢できない、パパの入れて~!」
と催促されるが、愛用のローターを使い乳首と下鈴を同時に最強にして当てると一人で慰めている情景を思い出すのか、条件反射でさらに欲情したのか部屋いっぱいにあーあーと叫ぶ。
おもちゃのトドメめは極太のバイブを徐々に壺に押し込む。
首回りにパールが入っているからか涎を垂らしながらさらによがり声が大きくなる。
そして遠慮なく声を張り上げる。
そんなK子がいとおしくなりもっとイキ感を高めてやりたくなる。
「まだまだだ、舐め合うんだ!」と荒々しく言って69体勢になり俺が上になる。
俺はK子の太ももを高く上げさせマンコ丸見え状態にしビラビラを舐め甘噛みし、俺のマイクが入る窪みに舌を挿入する。
K子はソフトクリームを舐める様にカメ頭を最初は口をすぼめ舌と唇で段々飲み込み、深い溝の部分でいったん上下の動きを止め、そこで舌を回しカリを膨らませる。
「出そうだよ」
「まだ我慢して、まだ半分しか飲み込んでないんだから」
バキュームしながら俺のマイクを全部飲み込もうとするが届かない。
「長いちんちんだからまだ指3本分残っている」とうれしいような悔しいようなことを言う。
竿を横ナメし袋を舐めたり吸ったりする、殊勝ではないか。
俺が上になり上下を逆にして抱き合ったまま半回転し今度は俺が下。
肛門も舐めてやる。
うーうー喚きながらお返しに俺の肛門も舐めてくれる。
「うれしい、うれしい」と連発する。
20年愛人関係で一体何回ハメたろうか。
最近は月一だがこなれている為にどこをどうしたらよいかお互いに知り尽くしている。
そして研究も怠らない。
クリピアスをつけたり股割れパンティーをはかせて犯したりゴムで縛ったり目隠、手錠をして快楽を求めてきた。
それだけにどんなプレイをしても恥ずかしくなく何をしても拒否しなくなった。
逆にノーパンで出かけよう、リモコンバイブして食事しようと言うと、
「パパが望むならいいわ」と言って乗ってくる。
お互い趣味も欲望ももちろん体もフィットしている。
「パパのが欲しい」と言うから、
「どこに何が欲しい?」
「イヤラシイこと私に言わせたいの?」
「ウン、はっきり言ってくれなきゃわからないだろ!」
「分かってるくせに、じゃあ言うわ、私のオマンコにあなたのちんちん入れて!」
「よし、そんなに欲しいなら入れてやる、種付けするぞ!」
「アーそれってスケベ~~」
「スケベなことが好きなんだろ」
「ウン、大好き、種付けだから後ろからして!馬の種付けのようにして!馬のような太くて大きいパパのちんちん大好き!」
四つん這いにしK子の尻を両手でつかみ俺は腰を振る、最初はゆっくとりストロークは小さく。
「俺もK子のきついオマンコ大好きだ」
「イーうれしい、強く突いて、当たる!すごく気持ちいい!」と言いながらマイクにマンコ襞がぐにゅぐにゅと絡みつく。
「K子のオマンコが締め付けてる」
だんだん早くストロークも大きくする。
それに合わせてK子も腰を前後に振る。
今度はうつぶせで深くハメっこする。
この感触も気に入ってるという。
いずれのスタイルも右手でクリを断続的にもむ。
すると上の口から心地よいさえずりが聞こえてくる。
しびれるのか前後でなくて左右にも腰を振る。
フィニッシュは正常位。
一旦抜くがマイクの締め付け感が強くなる。
押し込むのに力が入る。
まるで強姦しているようだ。
フィナーレだ。
子宮口に目一杯突いてナマコに当たったかと思うとマンコぐちのギリギリ抜ける寸前まで引く。
また強くぶつける。
K子「それ、すごくいい!!」
アーヒーと鳴き声にも似た叫び声を上げる。
そのストロークをリズミカルに続ける。
K子も俺の動きに慣れているから絶妙の腰ふりをする。
すると俺は突如腰の動きを止め俺のマイクに絡みついた二枚貝を引っ張りマイクになすりつける。
するとおちょぼ口が更にすぼまる。
「イー、それキクウ!」
「よし、種付けするぞ!」
「見つめながら一緒にイコウ!」
「ウン、一杯出して、全部出して!」
「出すぞ、オーーーー!!」
「ウーーーーーー」
俺も部屋に響く雄たけびをあげながら溜まっていた子種を出し切った。
K子「アーアーアーアー」
お互い汗が噴き出て熱くなり喜びを味わった。
終わってもなかなか抜けなく太く長いままのマイクに
「抜かないで、ずうっと繋がっていたい」
「K子のマンコがキツイカラ抜けないんだよ」
「パパのちんちんがいつまでも太くて長いから抜けないのよ」とお互いの持ち物を褒め合う。
抱擁していつの間にか合体部分が抜け、そしてしばしの眠りにつく。
どちらもとなく目が覚め、目と目を合わせ、
「すごく気持ちよかった。」と背中や尻に手を回しさすりながら
「『「使い慣れた道具は使いやすい」』と大工さんが言ってたよ」と言うと
「意味深ね、分かるわ」とK子。
お互いの目と唇を見つめディープキスをチュバチュバし唾液を交換すると、
「私幸せ、ずうっとパパの愛人でいたい」とうれしいことを言ってくれるではないか。
「あの時パパに押し倒されてよかった」と20年前のことを思い出したようだ。
俺は家庭は家庭でうまくやって一生愛人関係を続けたいと思っている。最高の女だから。
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