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投稿No.5951
投稿者 恵美 (25歳 女)
掲載日 2014年7月18日
私はHが好きな25歳のOLです。
ですが学生のときは彼氏がいたのですが、社会人になって別れてしまい、出会う機会もなく女性ばかりの職場なので出会いもありません。
顔が地味なので目立つこともなく、ずっとさびしい思いをしていました。
前の彼氏にセックスの快感や気持ちよさを開発され、欲求不満は高まるばかりでした。

私は性的欲求が高まると誰にも言えない変態的なことをしてしまいます。
それは安全日になると映画館に行き、露出の高い服を着てレイトショーを見に行くことなのです。
以前、彼氏とデートで映画館にいったとき、彼氏に触られて感じてしまったことがきっかけでした。
乳首やアソコを愛撫されるのが気持ちよくてHな言葉を耳元で囁かれると、とても興奮してしまうのです。
私がレイトショーで露出の高い服で行くと確実に痴漢されていまいます。
胸が96で乳首と乳輪が大きいので、薄手のTシャツやタンクトップを着ると胸の形や大きさがわかり、乳首や乳輪が透けて男性にはとてもHな気分にさせるはずです。
私は男性に触られてHな気分になってしまうとトイレでHしてしまうこともありました。
もちろん、中で出されてしまうこともありました。
そういったことでさびしさや自分の性的な欲求を満たしていました。

安全日で痴漢行為を受けていれば、特に問題なく過ごしていたのですがその日は仕事で失敗して、ストレスを感じ、排卵日で非常にムラムラしてしまったこともあり、痴漢されたくなり、性的衝動を抑えられませんでした。
今日は危険な日だとわかっているのに、危険な火遊びのスリルで興奮を抑えられなくなっていくように思いました。
そして私は自分を抑えられなくなり、出服をもって、映画館に向かってしまいました。

映画館につくと、トイレで薄手のタンクトップとマイクロミニに着替え、ハイヒールを履き、パンツを脱ぎました。
顔は見られると恥ずかしいのでサングラスとマスクをつけました。
鏡に映った自分を見ると胸が凄く大きく見え、横乳がはみ出してすごくHな姿でした。
乳首も興奮して完全に勃起しています。
今まで着ていた服をコインロッカーにしまって映画館のロビーを、うろうろしました。
この姿を男性に見せつけたくなったのです。
でも、ロビーには人影はほとんどなくサラリーマン風の太ったおじさんがチケットを買っている姿しか見当たりませんでした。
おじさんは私を見つけると驚いているようでした。
私はおじさんの視線を感じていましたが、あくびをして胸の大きさを強調し、横乳が大きく開いているので見せつけてしまいました。
おじさんのほうを見ると私を見つめています。
性欲の強そうなエロおじさんに視姦されていると思うと、とても興奮してしまいました。

場内に入ると、映画はすでに始まっていていつもの後ろの席に腰掛けました。
椅子に座るといつもと違いよりスリルを感じました。
ついに危険日にここにきてしまいました。
男性たちに乳首を露出され舐められアソコを弄ばれている姿を想像すると一人で興奮してしまいました。
でも、ふと考える不安がよぎりました。
明らかに痴漢をしてくださいと言っているような服装なのですが、さっきのおじさんにしか見られていません。
そうなるとさきほどのおじさんに痴漢をされてしまうかもしれないと不安になりました。
それもノーブラ、ノーパンなので、触られてしまうとOK娘だと思われてしまい、おじさんにトイレに誘われてしまうかもしれません。
おじさんは太っていて髪もうすく、いかにももてない感じでした。
今日は危険日なので帰ろうという感情も出てきました。
でも、刺激を求め興奮している自分もいるのです。
エロおじさんに触られてしまうほうが背徳感が増してしまいます。
触られるだけなら大丈夫かもしれないと思うと怖かったですが好奇心のほうが勝っていました。

私はドキドキしながら映画を見始めました。
しばらくするとおじさんが場内に入ってきました。
やはり、おじさんは周りを見渡して私を探しているようでした。
そして私を見つけたおじさんは私のほうに近づいてきました。
おじさんは「ここ、いいですか」と聞いてきました。
わたしは「どうぞ」といってしまいました。
おじさんはとなりに座り「一人ですか」と聞いてきました。
私は「一人です」と正直に答えてしまいました。
ああ、おじさんに触られてしまうなあと思いました。
すると、ドキドキ感が異常に高まってしまいました。
おじさんは胸の大きさと乳首が勃起しているのを確認するようにいやらしい目つきで私の胸元をとなりの席から凝視しています。
間違いなくおじさんに私のお乳を揉んだり、乳首を舐められてしまうことは明白です。
そう思うと私のアソコが濡れていくのがわかりました。

5分ぐらいするとやはり膝に手をのせ触ってきました。
触られたとき、びくついてしまいました。
おじさんは触っても拒否しないことを確認すると膝を撫で始めました。
膝から太腿に手が移ってきました。
徐々にふとももの内側に入ってくるとノーパンでアソコが濡れていることがバレてしまうと思うとゾクゾクしました。
そして、もう一方の手で胸を触り始めました。
危険日で感じやすくなっているのとスリルでかなり感じやすくなっているのですぐに反応してしまいました。
今までで一番の快楽が襲ってきます。
おじさんの手は若い女の体を味わい、欲望をみたされているようでした。
おじさんは無言で触りつづけましたが、クリに手が届くと私は電気が走ったような感覚を感じ、手すりをぎゅっと掴み、後ろにのけぞってしまいました。
とうとう、おじさんにノーパンでアソコが濡れていることを知られてしまいました。
おじさんは触った指を舐めるとニヤっとわらったように思いました。

それを境に耳元で卑猥な言葉を囁くようになりました。
「いやらしいおっぱいを舐めてあげる」
と言うとタンクトップをずらされ、乳首を出され舐められてしまいました。
私の目の前でおじさんの舌が乳首にまとわりつき弄ばれてしまいました。
乳首を見られてしまうと快楽を求める気持ちが高まっていくようでした。
じらすように揉んだり舐めたりされると気持ちよくて自然と声がでてきました。
そしておじさんはいきなり私の正面にかがみ、両脚を開かせ、クリの刺激をはじめました。
直接、私のアソコを舐めてきました。
「脚が長いんだね、すごくいやらしいよ」
と言うと太腿を撫でながら舌をアソコに入れたり、クリを舐め上げられました。

口や手で私の肉体をじゅうぶん味わうとおじさんは私とのセックスを要求してきました。
おじさんは私の胸やお尻、アソコから太腿を愛撫しながら気持ちよくなったのだから、おじさんのモノも気持ち良くしてほしいと懇願してきました。
ペニスで私の膣壁を味あわせてしまうとおじさんはそのまま中出しして妊娠してしまう危険がじゅうぶん考えられるのでそれはできません。
おじさんは
「もう、こんなに濡れて、おじさんのは大きいから凄く気持ちがいいよ、トイレに行ってやらせてくれよ」
と耳元で囁きました。
いつもならすぐにトイレにいってセックスをしてしまうのですが今日はいつもとは違うのでさすがにすぐには応じられません。
完全な無防備な状態です。
おじさんは私にペニスを触られてトイレに行こうと誘ってきました。
あきらかにモノが大きいことが想像できます。
それでも拒否し続けるとクリと乳首をまさぐりながら愛撫されてしまいました。
気持ちよすぎて、だんだん心が揺らいできました。
本当はアソコに激しく、いれられて中に出してほしいのですが、今、出されてしまうと妊娠してしまうかもしれません。
しかし気持ちよさで理性がだんだんなくなってきてしまいました。
だんだん性欲と興奮が高まってきて理性で考えられなくなってきました。
もう、トイレに誘われたら断れそうにありません。
いつもと違い危険日の痴漢行為です。
いつもよりドキドキ感と感じ方が違いました。

するとおじさんは耳元でとどめの言葉を私に囁いてきました。
「おれの大きなチン○でむちゃくちゃにしてやる」と耳元で囁かれ
「こんなにいやらしい服をきて、いやらしいことをされにきたんだろう、どうせピルを飲んでいるんだろうから中にいっぱい出させろよ、中でだされるともっと気持ちがいいんだよ、きもちよくしてあげる」
と言われ私の本心が見抜かれてしまったと思いました。
もう、快楽を求める気持ちを抑えられなくなり、トイレに連れ込まれてしまいました。

トイレに入ると立ったままキスをされタンクトップを脱がされ胸を愛撫してきました。
「乳首がビンビンじゃないか、凄く感じちゃったんだね」
と言うと舐めてきました。
乳首の愛撫が終わるとズボンとパンツを脱ぎ、ペニスを出しました。
私を座らせて舐めるように言いました。
ペニスを舐めていると大きくなったと思っていたモノがさらに大きくなり、前の彼氏のペニスに比べ、長さも太さも比較にならないほど大きくなりました。
ペニスが猛毒を持つ蛇のように見えました。
あの大きな蛇の頭から精子が出て妊娠させられてしまうと思うと急に怖くなりイヤっと言って逃げようとしました。
しかし、おじさんに後ろから抱き締められて、捕まえられてしまいました。
おじさんはそのまま後ろから入れてこようとしました。
私は最後の抵抗を試みました。
腰を振っておじさんのペニスを膣口に当てさせないようにしました。
でも、ミニスカで下半身を丸出しのアソコを見せつけられたら男性は種付けしたくなってしまうのは本能でよけいに欲望を高めてしまったようでした。
それでも私は膣口に当られては逃げ、なんとか入れられないように避けていました。
おじさんは挿入を抵抗できないように口と胸を押さえていた手を腰に移しがっちり固定すると膣口をとらえ、一気に貫いてきました。
ついに私は受け入れてしまいました。

おじさんは私の膣壁の感触を味わうように動きながら突きあげてきました。
安全日でするより激しい快楽が襲ってきます。
おじさんは抵抗した罪を償わせるように突きあげるように激しく動き、私の膣穴をペニスで拡張しようとしました。
快楽をたくさん感じて精子をたくさん出そうとしているようでした。
おじさんは私の膣の味をじゅうぶんに味わうと射精の準備をはじめました。
今度は深く入れたまま小刻みに動いてきました。
射精感が限界に高まると動きを止め、一番深いところに精子を出しているように思いました。

私の膣内に温かみが伝わってきてしまいました。
私は受け入れてはいけない濃い精液をついに子宮に注ぎこまれてしまったのです。
おじさんの遺伝情報が子宮に刻まれてしまいました。
でも、とても気持ちよくて、幸福感に満たされました。
危険日の中出しを知ってしまい、おじさんを好きになっていくように思えました。

そして、おじさんは一度抜くと便座に座り、
「さあ、腰をおろしていれてごらん」
と言いました。
私は便座に座っているおじさんを跨いでペニスがいきり立っている上に立ちました。
すると、さきほど出された精子が出てきました。
ゆっくり腰を下ろしてくるとペニスが当たり、手で膣口にあてがいました。
私は下に流れてきた精子を押し戻すように、腰を下ろし始めました。
ゆっくり、おじさんの蛇の頭のようなペニスをのみこんでいきました。
私は完全に腰を下ろすと、両脚を抱えられ、さらに深く入ってきました。
奥まで入り子宮口を押し上げられるぐらい入ってきました。
そして、きつく抱きしめ、キスをしました。
おじさんのペニスは突き刺さったまま、膣内を占領しています。
おじさんと密着して、長い時間、激しいキスをしていました。
するとどういうわけか今までと違った快楽を子宮で感じ始めました。
連続して快楽が襲ってきてわけがわからなくなりました。
おじさんは私の変化を感じると私の腰と尻をしっかり掴んで小刻みに揺らし始めました。
おじさんは限界を迎えたようで動きをとめ射精をはじめました。
この時の中出しが一番気持ちよかったです。
快楽の虜になってしまいそうです。

おじさんは中に出し終わっても密着したまま抱き合いながらキスをしています。
私はおじさんに、ピルは飲んでなくて、避妊もしていなくて
今日は排卵日で感じやすくなっていると正直に伝えました。
(ピルを飲むと乳首が黒くなるという説を信じていたので)
するとおじさんはすごく喜んでおじさんの精子で妊娠するんだと言われました。

今度は私が便座に座り、脚を大きく開いて正常位で入れました。
おじさんをすきになってしまっていたので、受精を前提としたセックスを受け入れました。
おじさんのペニスが入ってくるたび、今まで出された精子が子宮の奥に流れ込んでくるのがわかります。
おじさんは3回目の射精をしました。
繁殖能力の高いオスに射精されて私の本能が喜んでいるようでした。

おじさんはまだ出し足りないのか今度はホテルに行こうと誘われました。
性感マッサージをしてくれると言いました。
おじさんも若い女性で胸が大きいほど性欲が高まって生殖能力が高まっているようでした。
私は性感マッサージというものを知らなかったので興味があり、ホテルに行くことにしました。

ホテルにつくと全裸になり、さっそくマッサージを受けました。
すごく気持ちよくて何度もいってしまいました。
おまけにそのホテルには電マもあり、クリに当てられて気持ちよすぎてたまりませんでした。
強い刺激を与えるために乳首を歯ブラシで擦られもしました。
もう、私の体はおじさんに何をされても感じてしまい、喜びになってしまっていました。
強い刺激で排卵を促しているように思いました。
感じすぎたところでまた中に出されてしまいました。
そして一緒にお風呂に入って、膣に入った精子を洗っているときにまたバックで中出しされ5回も出されてしまいました。

おじさんに快楽を教えられてしまって、好きになってしまったので連絡先を交換しました。
おじさんは独身で彼女もいないということなので付き合うことにしました。

縛りプレイの続編があります。

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コメント

  1. マオ

    ちょっと映画館に行ってくる‼︎

  2. 太郎

    おじさん うらやましい
    レイトショー行きます

    • しょうすけ

      本当うらやましい。

  3. I LOVE 肉便器

    あえて排卵日に知らない男の人と性交し、中だしされる女の子が大好きです。
    僕はSなんですが、寝取られ願望も強くて、恵美さんのような女性をパートナーにしたいと思っています。
    そのおじさんが羨ましいです!

  4. はんちやん

    今度、映画館に行った時、周りの女の人を、じっくり観察してみます。

  5. バボ

    後ろのケツも使いたいけど、同時にマヌコに拳も入れて遊びたいな(・ω・`人) ボックン子宮口をガン突きHが好きなんだ~((o(^∇^)o)) 熟れた人ほど狂う姿が楽しい

  6. あかね

    素敵です。
    こんなことされたいです…絶倫おじさんに激ハメされて、絶望アクメしたい…

  7. ゆうちゃん

    こんなこと本当にされたら……と思うと興奮して手が止まりません。外出先での露出は難易度高いですが、たまの夜中に自室を真っ暗にしてカーテン全開けでオナニーしちゃいます。知らないひとに見られたいし犯されたい………。

  8. チルソク

    私は現在61歳ですが映画好きで映画見に行く女子が何人かいますが鑑賞中当たり前の様に必ず手で抜いてくれる女子が最近多いです

  9. こういうことされてみたいって思っちゃいますwさすがに妊娠は嫌ですけどね

  10. Hカップ娘。

    こんなふうにされたい…。
    妊娠は嫌だけど、気持ちよくなりたい…。

  11. 映画館での痴漢って想像するだけでむらむらするよね
    何人もの人に犯されたい…

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