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投稿No.5914
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2014年6月10日
社会人3年目の話。

当時、本社勤務を命ぜられ、東京勤務を命ぜられた私は、夜な夜な、一人で、居酒屋を巡り歩いていた。
そんな時、弁護士を本気で目指している房江と出会った。
房江は、今世間を、賑わせている、スタップ細胞で有名なあの人の先輩のW大学法学部在籍のの2年生で20歳であった。
房江はその居酒屋の店員で、注文の際、簡単な会話を交わすことで、地方出身者であることが分った。
私は、北陸で、房江は、九州出身なので特に共通点はなかったのですが、房江の田舎臭さにやられてしまい。
当方の連絡先を房江に渡し、気に入ってもらう事が出来、何とか、2人きりで、食事を何度かする事があり、そんなこんながあって、ある日、房江から、こんなことを、言われた。
「エッチなビデオ見てみたいんだけど、一緒に見てくれない。」
私は「え、でもさ、俺さ、女人禁制の男子寮に住んでるから、難しいかも。」
房江「エッチな映画を2人で見に行くとか、ホテルに行ってもいいよ。もし、そういう事になっても、訴えないから心配しないで。」
私 「流石に男だから、そうゆうところに行って、エッチなビデオ見たら、そういう気持ちになっちゃうから、抑えられないよ。」
房江「タケさんだったら、そうなっても、いいかなって思うし、恥ずかしいから、あんまり、言わせないで。」
私は、房江は、美人では無いし、太めで背も小さくあまり好みでなかったが、ヤレそうだったので、行ってみることにした。

次の週末、新宿で待ち合わせをして、昼間から、ラブホテルに入った。
房江「私、こういうところ、初めてなんだ。やっぱり、ブスだから、モテないし、タケさんって彼女居るの?居ないなら、セフレでいいから、定期的に会うとか、無理かな?」
私 「彼女は居ないけど、房江ちゃん学生さんだし、気になる人は居なくは無いし」

私 「じゃ、早速、エッチなビデオでも見よっか。」
房江「そうだね。見ながら、オナニーしてもいい?」
房江「それから、タケさんのおちんちん触らせてくれないかな?」
私 「いいけど、嬉しいかな。」

私は、徐に、チンコを房江の前に露わにした。
房江は、ゆっくり、チンコをしごき始めた。
私のチンコはみるみる固くなり大きくなった。
房江は、チンコをみて、はしゃいでいた。
「わあ、太い。大きい。硬い」

私 「シャワー一緒に浴びようよ。」
房江「恥ずかしいな、男の人に裸見られた事ないから。」
私 「おっぱいも大きいし、吸い付きたくなっちゃう。」
房江「私のでよければ、いつでもどうぞ、タケさんなら喜んで。」
と言われて、私は、房江の乳房に吸い付き乳首を舌で転がし、乳首が勃起するまで愛撫を続けた。
乳首が固くなってきたところで、房江のマンコも賞味しようと思い、いきなりマンコに吸い付き、一生懸命マンコを舐め上げた。
房江「気持ち良くて、ビデオ見れなくなっちゃう。」
私 「シャワー浴びて来ちゃうね。」
房江「ビデオ見てるね。」
私は、股間を入念に亀頭を中心に洗いました。

私は、急いで、シャワーを浴びてきた。
帰って来ると、房江は、いきなり、私のチンコをしゃぶり始めた。
房江「太いね。」と言いながら、コンドームに手を伸ばし、装着しようと、試みていた。
房江「うまく、着けられない。どうしよう、コンドームしないと、妊娠しちゃうよね。」
私 「殺精子剤持ってきているから、使ってもいい?」
房江「生でやる気満々だったんだね。」
私 「そんなことは・・・。」

私は、房江の膣の奥に2錠の殺精子剤を挿入し、錠剤が溶けるのを待った。
房江「奥がだんだん、熱くなってきた。これで、あんな、太いの突っ込まれてガンガン突かれて、中に出されたら、おかしくなりそうだね。」
私は、チンコを房江のマンコにあてがい、ゆっくり出し入れしながら、徐々に根元まで、しっかり挿入していた。
房江は、初めてだったらしく、出血が多少あったが、根元まで然り入ったので、ピストン運動を開始した。
やはり、処女なので、締りは良かったので、数分で射精感が満ちてきて、どくどくと膣の奥に大量に射精した。

房江「えー、出しちゃったの、出来たらどうするの?
   妊娠してなかったら、良いけど、してたら、結婚してもらうからね。
   ご存知の通り、いい弁護士だけは沢山知っているから、覚悟だけはしておいてね。」

殺精子剤の効果により妊娠は回避できましたが、そんなこんなで、房江とはそれっきりになってしまいました。

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