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期末締めを終えて結果が出た。
前期比10.2%の+と言う事でボーナスに飲み会費用が出る事に成った。
さっそく週末金曜に営業所員でご苦労さん飲み会が行われた。
明子にもご苦労さんと言っておいた。
皆飲んで食べてとにぎやかに過ごしてお開きに成った。
流れで2次会へ、そして3次会。
2次会まで付き合ったがそろそろ切り上げようと聞こえる様に「さて帰るか」と出た。
3次会へ行く連中と別れ駅へ向かうと前を明子が歩いている。
追いついて並び、
「帰るのか?」と聞くと
「そうよ、帰らないの?」
「帰るけれどさ、その前にどうだ」
「ふふふ、まあ」
同僚が見えないかと前後をみて「もうちょっと飲みましょうか」
しばらく飲んでから
「じゃあ、行こうかいいんだろ」と裏道のラブホヘはいる。
「この間、よかっただろ」
「ちょっとの後が良かったわね」
「じゃあこれからちょっと楽しむか」といい服を脱がせスカートを脱がせる、薄ピンクのハーフブラと、同色のスキャンティーになった。
俺も準備、ブリーフになる。
すでに一物はギンギンにおっ立っている。
その恰好で抱くと
「アアぶつかるわ」一物が明子の股間にぶち当てっている。
少しの間抱き合って揺すっていた。
「身体きれいにしてからね」といっしょにバスへ行く。
湯をかけて洗っている、濡れたふくよかな乳房がキュンと張って乳首が尖っている、くびれた腰、濡れて黒いもやっと生えた割と濃い陰毛がデルタに張り付いている。
バスタブの縁に座って明子を抱き一物を添えてまたがらせ一突きでズブズブッと突き刺さりアンハア抱きついて声を上げる。
グイグイと突き上げるとアアンアンアン声が続いている。
しばらくそうして揺すって楽しんでいた。
「アアもうダメよねえ」
そろそろベッドに行こうと抜いて洗う。
キスをしながら、乳房を揉んで吸いついて乳首をくわえて舌でなめるとアッウッと声がでている。
腰からデルタの割目にそって指を這わせて陰唇を押し広げる様にしてクリを探る。
尖ったクリが指にあたる、硬い小さ目なクリを触ると、アッアンピクンピクン声が漏れる。
クリを指でカリカリ、アンハンンン、カリカリ、アンアンンン、ピクンピクンと反応している。
ジワッとさらに奥へ指を這わせる、グニュっと中指が刺さって奥を撫でると、アハアッアッ。
良い反応が出てジュワジュワッっと濡れてきた。
明子の陰部はどんなのかと股間に身体を入れ広げた陰部をじっくり眺める。
「アアイヤヨ見ないで~」身体をよじっている。
「いいじゃねーかみたってもうヤラレテいるんだから」と陰唇を広げると膣口が見える、上付きぎみでまだ汚れていないピンク色でまあ俺が数発やってはいるが使用頻度は少ないようだ。
クリは小さ目で感じて尖っている、陰唇の周りにも陰毛が生えている、毛深いな。
刺激されてピンクのそのあたりは濡れてひかっている。
さらにクリと中を摩ったり擦ったりして刺激する。
アッウッンンハッと声が出ている。
だいぶ濡れてきたので、ゆっくり身体をかさねて揺すると一物が陰毛に擦れて刺激される。
しばらく重なったままで腰を動かして一物を明子のクリにこすり付けてゆする。
そろそろいいようなので、足を抱えて広げ、一物をゆっくりと押し付けるとグニュグニュズブズブッと明子の中へめりこんでいく。
抜いて押し込む、すこし抜いて押し込みを楽しみ繰り返し5突で奥まで押し込む。
しっかり収まってから、抜いたり突いたりの繰り返しで感触を楽しんだ。
「明子、きもちいいよ」と言いながら腰を振る。
一動きごとに明子の膣に締め付けが来てアア、ウウ、ハアハアと息が荒く艶めかしいよがり声もでて悶えている、擦れる一物のそれがまた何ともきもちがいい。
「ねえ中はだめよ、ねえ中はだめよ」とは言いながら抱きついて離さない。
「あとで着けたらいいだろ」
「ええ」
体位を変えて屈曲位でズンズンと突くとアッアッウッウッと悶えて身体を反らせて感じている。
屈曲位から騎乗位に変えて何度も突き上げると動きに合わせ揺らせていたが、
「アアッモ~ダメェ」
ウウ~と突っ伏して来たがさらに突き続ける。
しばらく続けてから座位にして突き続ける。
「あ~ダメ~、も~ダメ~」と言いながら抱きついて揺れている。
そろそろか思い、正常位にして抱えて腰を振り続けた。
アアアッアア~~と言う声で一物が締め付けられる。
「中はだめよ、ダメ」
「そん時は着けるからさ」
さらに腰をふっていると、ウウウ~と抱きついた手が締まってくる。
「ウウ、我慢出来なくなってきたよ」と抜こうと思うが離さないで
「イヤイヤアッアッイイッ」と言っている。
抜けないままに数回動くと
「イクウ~」ビュビュビュビュッ、射精の気持ちいい感触が一物を襲い明子の中に溢れた。
射精が終わったので抜こうとしたが絡んだ手足が解けないのでそのままでいた。
明子は逝ったようだった、しばらくしてやっと絡んだ手足が緩んで抜く事ができた。
経験がそれほどないようだが、逝けるとは良い事だ。
さて生だししたことはどうなるか。
ゆっくり体を起こした明子が股間からあふれているのを見て、
「アアー中にしちゃったの~」と言っている。
「抜こうとしたけど「イイイク~」って抱きついて離さないから抜けなかったんだよ」
「だってすごく良かったんだもの」
「じゃあもっとやるか?」とうつ伏せにしていわゆる背後位で乗っかり股を開かせて一物を押し込む。
片手でクリを摩りつまんで刺激して、もう片手で乳房を揉んでズンズンと突き入れ腰を使うと
「アッハン、アッハン」
悶えていたが激しく顔を振り
「アア、ダメ~」もがいている。
動きをゆっくりにして身体を仰向けに変える、上で大の字の恰好で喘いでいる。
揺するたびに、ア~ア~ウ~ウ~よがる声がでている。
「イヤァダメェア~」
息も荒くヒイヒイしている。
元に戻して改めて股を広げて息子を突き入れてさらに腰を使い続ける。
悶えあえいで、ピクンピクンと締め付けも摩擦も良い感じに出てきて、我慢できなくなるまで腰を振り
「ウウウウウ~」といううめき声で思い切り明子の中へ注ぎ込んだ。
しばらく重なったままで静かに余韻を楽しんでいた。
ゆっくり抜くとダラダラと溢れ出した精液が大きく股を開いた明子の股間を濡らしていた。
「ああも~ダメ」
「ダメか?」
「ああもうダメ」
股を開いたままの恰好で横たわっている。
生の2発に明子は満足したようだ。
「良かったのか」
「ええいいの、大丈夫よ」
「孝さん、あの時よりもずっとよかったわ」
「明子もいい感じに成ってたもんな」
「だってぇ、孝さんがあんなにするんですもの、だからよ」と抱きついてキスしてきた。
少し休もうか、抱き合って休む。
「ねえ、もう帰る?」
「帰るか?」
ねえ~と抱きついて、うっふん「イヤだって~」なんだよおねだりか。
「まだかもっとするか?」
「うふん、明日はお休みでしょ」
じゃあ一休みしてまた遣ろうと一度洗いに行く。
もどって横に成り一休みしながらも乳房をそっと揉んで摘まんでいた。
ウッウッと喘ぐ声がもれて明子の手が俺の一物をしきりに探っている。
それならばまた続きをしようとかぶさって股を開かせて一物を突き入れて腰を使う。
突いては休み、突いては休みを繰り返しながら体位を変えて続けていると感じたようでよがり声がもれだす。
あまり激しい突きや揺すりを控えてゆっくりと攻めていたが、悶え、あえぎも激しくなり、ピクピク締め付けも出てきた。
だいぶ時間を掛けて腰を振っていたがそろそろ一物が我慢出来なくなったので抱えると腰の振りを早くして締め付けに擦れる快感を味わい
「アア~イクゥ~」にビュビュビュッと明子の中へ精液を注ぎ込んだ。
その後も休んでは突き、キュンと締めつけられてビュビュを明け方近くまで何度もねだられた。
明子は俺と遣りたかったのだろう。
「中はだめよ」と言いながら何発も生中でさせたと言う事は、中だしがよかったと言う事だ。
一寝入りしてすっきりラブホをでる。
休出でヤッタ明子とまた遊べた。
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