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投稿No.713
投稿者 さやか (X7歳 女)
掲載日 2003年7月11日
【707】のパート2
昨日、授業中にメールが来ました。
『俺のマンコ♪』と題されたメールで、すぐに拓哉からだと分かりました。
中をみるとやはり拓哉からでした。
本文には写メールが貼り付けてあり、何だろう?と不思議に思いました。
開いてみると、マンコから精子が垂れ流れた写真でした。
私は驚き「ヤダ、エッチ~♪これ何?」と聞き返すと
「お前のマンコだよ!お前が気絶してるときに後ろから抱き付いてマンコ広げたんだ!その時撮った!」と返事が来ました。
私は自分のマンコの中をよく見たことがありませんでした。
写メールでは私のマンコが綺麗に写っていました。
彼氏も含めた授業中の真剣な雰囲気の中で、私は自分の広げられたマンコを見て大興奮していました。
しかもそのマンコを開いているのは彼氏ではないのです…思わず何度も彼氏の方を見ました。
夜中に自分以外の男にこのマンコが壊されていることは知る由も無く真剣にノートをとっていました。
彼氏はやきもち焼きで、私が他の男と話しているだけで機嫌を損ねてしまいます。
ましてや拓哉に中出しされたことを知ったらどうなることでしょう…ちょっと彼氏に悪い気はしましたが拓哉の太いチンチンの感触を体が鮮明に覚えているので、私はすぐにメールを返しました。
「そうだったの!?もう!盗撮だよ~!あっ!このマンコはもう拓哉のか!何されても文句は言えないね!ってか、拓哉エッチうま過ぎ!!私のマンコまだ熱いよ♪」と返すと、拓哉からは
「お前のマンコが想像以上に良くて…興奮したんだ!!俺、早くお前とヤリたくて授業どころじゃねーよ!!」と返ってきました。

放課後になり、私は急いで中学校に行きました。
彼氏とは2、3言しか話していませんでした。
正門前には既に拓哉が立っていました。
私「ごめーん!待った?」
拓哉「遅ぇーよ!もうこっちはずっと(チンコが)立ちっ放しだよ!!あいつ(彼氏)と気まずかった?」
私「うん。少し…でも今日あんまり話さなかった」
拓哉「そっか…せっかくお前みたいに可愛い女と付き合えたのに肝心のあれが俺のものになったって分かったらショックだろうな!」
下校する中学生がたくさんいたので、「マンコ」を「あれ」と呼んでいました。少し談笑して自転車で移動しました。
拓哉「ヤル場所どうする?俺の家は元カノとやってて親にバレたから厳しい…お前ん家は無理?」
私「私の家も今日親いるから…バレたらヤバいし!じゃあ、ラブホ行く?」
拓哉「高けーよ!なぁ、公園のトイレの中は?密室だし誰も来なそうジャン!」
私「ええー、トイレー!?」と嫌がりましたが、強引に納得させられ公園に向かいました。

5分程走り公園に着きました。誰もいませんでした。
私達は早速隅にあるトイレに入りました。
取られる物は何も無く、お互いバックは自転車の籠の中でした。
二人で入ると狭かったけど、かなりいやらしい感じでした。
私は便座に座らされました。
そして足首を掴まれ、両足を広げられました。
普通にしててもパンチラしそうなミニスカが完全に捲れ、水色のパンティーが丸見えでした。
拓哉は私の両足を自分の肩に掛けました。
拓哉「じゃあ、またマンコぶっ壊すか!」
そう言ってパンティーを脱がされました。
パンティーが左の太ももに掛かったまま、拓哉はマンコを広げてきました。拓哉がかがむと、ちょうどマンコの位置に顔がきました。
そしてクンニされました。
5分舐め続けた後、拓哉はチンチンを出しました。
私のマンコはグッチョリでしたが18回イかされたのは14時間前で、拓哉のチンチンに耐えられるほど回復していませんでした。
4回も中出ししながらも拓哉のチンチンはビンビンに立っていて、マンコがまだヤバいと言っても手加減無しだろうと思った私はおとなしくすることにしました。
何よりもマンコがどんな状態であれ、私自身がヤリたくてたまりませんでした。
拓哉「座ったままだと入れにくいな…ちょっと入れやすいようにマンコ突き出して!」
私「うん!分かった!はい!どうぞ♪」
便座に両手を置き、腰を浮かしてマンコを突き出し、思いっきり脚を広げました。
かなり恥ずかしい体勢でした。
突き出したマンコを見て更に興奮した拓哉はチンチンをマンコに付けて、120%の力で膣を貫きました。
そして私の裏太ももの下から腰に手を回し、そのまま持ち上げられました。
私は拓哉に抱き付きました。
私を駅弁体勢にした拓哉は、私の背中を右壁に寄り掛けました。
拓哉「この体勢でマンコ50回突くから!」
さすがに50回突かれたらヤバいと思いました。
私「それは無理だよ!夜中に18回もイってんだよ!」
拓哉「お前のマンコは誰のもの?」
私「……拓哉のです!」
拓哉「じゃあ、50回突くぞ!」
私「……分かった…突いて!」
結局了解しました。
そして壁と拓哉にサンドイッチ状態でディープキスされました。
私のマンコは1回、2回…と50回へのカウントを始めました。
上と下の両方の穴をふさがれ、アンアン喘ぎました。
でも舌を絡められていて声が出ませんでした。
10回くらいまでマンコはまぁまぁ締まっていましたが、15、16…となるとだんだん緩くなっていくのが分かりました。が、拓哉は突き続けてきました。
30回を超えた時
拓哉「あっ!ヤベっ!」と言った直後、感覚の遠のくマンコの奥のほうがあったかくなりました。
拓哉「くそっ!50回もたなかった!悪りぃ!50回前に中出ししちまったよ!やっぱ夜中のSEXで俺のチンコ弱ってんな!」
そんなことないジャン!!と思いながら、拓哉に「気持ち良かったよ」のつもりで軽くキスしました。

拓哉「夜中の時以上に中出ししてやろうって思ってたけどさすがに無理か…さやか、あと1回しかできねーや!ごめんな!」
私「も、もう1回はできるんだ…全然大丈夫!私のマンコも嬉しがってるから!じゃあ、最後にもう1回ヤろっか♪」
拓哉「おっしゃ!じゃあ、いくぞ!」
拓哉はまたマンコを突き始めました。
私もヤケになり、ぱっくり開いたマンコを自分でギュッと締めました。
拓哉「いい感じだぞ!俺のマンコ!チンコ大好きだもんな!」
私「うん!拓哉のマンコだもん!拓哉のチンチン入れるために開いてる穴だもん!ああっ!拓哉っ!!」
ドッピューーー!!!2回目の射精がされて、私もイかされました。
拓哉は私をまた便座に座らせ、チンチンを引き抜きました。
穴から自分の精子が垂れ流れるのを見て、割れ目がもっと裂けそうなくらいマンコを広げました。
垂れ流れる精子が制服のスカートにつかないように捲りました。
精子はそのまま「ポチャン」とトイレの水の中に垂れました。
拓哉「この状態をあいつに見せつけてやろうか?」
私「ダメだよ!あの人嫉妬深いんだから…私がこんな姿にされたの見たら何するか分かんないよ!」
拓哉「そんな奴俺がぶっ飛ばしてやるよ!!だいだい俺のマンコに入れやがって!もうあんなの彼氏じゃねーよ!お前も早く別れろよ!」
私「うん!でも急には無理だよ!だんだんとね!大丈夫!このマンコは拓哉のだから!拓哉だけが使えるの♪」
拓哉「よし!じゃあ、その内、絶対別れろよ!」
そう言って拓哉は私のマンコを拭いてくれました。とても嬉しかったです。

そしてパンティーを穿きトイレを出ました。
拓哉「またメールするよ!チンコが完治したら…」
私「分かった!待ってるからね!またしようね♪」
私達はキスをして帰りました。
帰り道マンコ夜中の時以上に熱くなっていました。
どんなにマンコが壊れても拓哉のチンチンを入れるためなら拓哉に会いに行きます。
拓哉のチンチンと私のマンコがいい感じになったらまた壊してね♪

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